出会い系体験談

マッチングアプリの元看護士は責め好き熟女!逆マグロで抜かれちゃった体験談

目安時間 16分
  • コピーしました
プロモーション広告を利用しています

男って、女性を責めてイカせると征服感が満足できるので、
責め好きのひとが多いんじゃないでしょうか。

 

実は女性でも男をイカせるのが好きっていう性癖のひともいるんですよね。

 

僕もセックスを覚えたての頃は責め好きだったんですが、
最近責められるよさを覚えちゃいました。

ワクワクメールで知り合った「元看護師」熟女は初めからヤル気満々

 

男たるもの、やっぱり「看護師」ってなんとなくエロいイメージを持ってますよね。

 

看護師に優しくされたいとか、ちょっと勝気な美人看護師をヒイヒイ言わせたいとか、

考え出すと妄想が止まりません。

 

なので今回はできればエロくて即ハメできそうな
看護師さんを求めてワクワクメールで探してみました。

 

30代から50代の看護師を探していると、
「さゆりさん」という熟女がヒット。

 

今は専業主婦で現役ではありませんが、元看護師だったそうです。

 

何度かやりとりして探りを入れていると、

 

さゆり「主人とはもう清らかな関係だからセックスなんかしないのよ」

 

とセックスレスであることをカミングアウトしてきました。

 

僕「清らかな関係って楽しいですか?」

 

さゆり「まあ楽しいっていえば楽しいけどね」

 

僕「清らかじゃない関係はお嫌いですか?」

 

さゆり「そうね、嫌いじゃないかも」

 

とまんざらでもない様子です。

 

さらに突っ込んで聞いてみます。

 

僕「看護師さんってホントにエッチなんですか?」

 

さゆり「まあ、人によるけど、みんなけっこう遊んでたわね」

 

僕「やっぱりそうなんですか」

 

さゆり「看護師ってストレスがすごいからね。何かで発散しないと持たないのよ」

 

僕「さゆりさんも遊んでました?」

 

さゆり「ふふっ。そうね。今も遊んでるけど」

 

僕「僕とも遊んでもらえたりします?」

 

さゆり「まあ、飲みに行くくらいならいいわよ」

 

意外とあっけなくアポが取れちゃいました。

 

どうやら彼女も初めからヤリモクみたいな感じでした。

 

待ち合わせの新宿にはまるで峰不二子みたいなナイスボディの熟女が現れた

 

新宿で待ち合わせて、とりあえずは軽く一杯やることしました。

 

やってきたさゆりさんはぽっちゃりではないんですが、
肉感的という言葉がぴったりのプロポーションでした、

 

胸元のちょっと開いたノースリーブのワンピースから覗く
むっちりとした二の腕、40過ぎなのにツンと尖って前に張り出したおっぱい、
大きすぎないのにパツパツに張ったお尻、

 

もう峰不二子みたいなボディなんです。

 

僕「さゆりさん。。ですか?」

 

さゆり「はい。そうです」

 

僕「来てもらえてよかったです。。。」

 

さゆり「約束だもん、来るわよ。じゃあ、ちょっと行きましょうか」

 

とそっと僕の腕を取って歩き出しました。

 

バーみたいなカフェみたいな店に入って、
僕はビールを、彼女はなんとかいうカクテルを頼みました。

 

さゆり「うん、おいしい」

 

一杯目をゴクゴクと飲み干すと、うれしそうにそう言いました。

 

僕「お酒、けっこう飲むんですか?」

 

さゆり「まあ、嫌いじゃないわね。あなたは?」

 

僕「飲みますよ。今日はなんか緊張しちゃって。。」

 

さゆり「なんで緊張してるのよ」

 

僕「綺麗な女のひとと飲むことがあまりないので」

 

さゆり「あら、上手ね。まあ飲んで飲んで」

 

あまり下ネタに話を持ち込めないまま、

二杯目を飲み干したあたりでさゆりさんが、

 

さゆり「ねえ、せっかく会ったんだから、二人だけで話できるとこに行こうか」

 

と振ってきました。これはもうホテルへのお誘いに間違いありません。

 

僕「そうですね。なんか落ち着けるとこ行きましょうか」

 

さゆり「そうしましょ」

 

そこはオトナの二人。店を出てどちらからともなく

歌舞伎町の奥のホテル街の方へ歩きはじめました。

 

 

ホテルではやる気マンマンの彼女に「私に任せて」とセックスの主導権を握られる

 

ホテルの部屋に入るとさゆりさんが、

さゆり「初めから来ちゃえばよかったね、ホテルに」

と言って僕をハグしてきました。

 

そして僕の頬を両手で挟んで、ぶちゅーっと唇を押し付けてきました。

 

そして唇から頬から顔中を舐めまわしてきます。

 

子犬に舐められるようにされるがままにしていると、
さゆりさんが言います。

 

さゆり「ねえ、ちょっとお願いがあるんだけど」

 

僕「なんでしょう」

 

さゆり「わたし、男の人の気持ちいい顔を見るのが好きなの」

 

僕「はい」

 

さゆり「だから、わたしが責めるほうでいい?」

 

僕「えーと、僕はどうしたら?」

 

さゆり「何もしなくていいの。私に任せてくれる?」

 

僕「わかりました」

 

さゆり「してほしいことがあったら言ってね」

 

そう言いながらさゆりさんは僕をベッドに押し倒します。

 

一枚一枚僕の服を脱がせるとパンツ一丁にして、僕の上に重なってきました。

 

たっぷりと舌を絡めてベロチュウしながら
パンツの上から僕のモノを確かめるように擦ってきます。

 

僕のモノがパンパンになったのを見計らって、
パンツをゆっくりとずり下ろします。

 

僕「なんか、恥ずかしいです。。」

 

さゆり「こんなにビンビンにして何が恥ずかしいのよ」

 

そういうと乳首に舌を這わせながら手コキしてきました。

 

さゆり「ふふっ。元気ねえ」

 

タマを揉んだり指だけでツツーっとしたりしながら僕のモノを弄び、

 

さゆり「ほら、おっぱい好き?」

 

僕「好きです」

 

さゆり「じゃあ、舐めてくれる?」

 

と言って僕の顔におっぱいをぎゅっと押し付け、
たっぷりしたおっぱいの先っぽのちょっと長めの乳首を口に含ませてきました。

 

さゆり「ああっ、舐め方上手。。。 いいわぁ」

 

気持ちよさそうに喘ぎながらも僕のモノから手を離さず、シコり続けてくれます。

 

僕が両方の乳首を唾でベトベトになるまで吸うと、
彼女は僕の腋の下、わき腹、おへそまで舐めまわした後、
僕の下半身に顔を持っていき、ジーっと僕のモノを見つめて、

 

さゆり「うん。カタチもいいわねえ」

 

と言いながら舌先をツツーと裏スジに這わせ始めました。

 

逆マグロ状態でされるがままに弄ばれた僕

 

ギンギンになったところを舐められたので思わず、

 

僕「あっ」

 

と声が出てしまいました。

 

さゆり「気持ちいい?気持ちよかったら声出して。。。」

 

とさゆりさんが言うので、

僕「すごく。。気持ちいいです」

と言うと、

 

さゆり「そう、気持ちいいの。うれしい。

男の人が気持ちよくなってくれるの大好き」

 

そう言うとタマ裏、アナル、足の付け根をベロベロと舐めまわし、
ジュボっと亀頭を咥えると喉の奥まで飲み込んでくれました。

 

僕「すごい。。こんな気持ちいいの初めてかも。。。」

 

さゆり「もっと気持ちよくなろうね。。。」

 

体中舐めまわされて、たっぷりフェラチオされて僕はもう逆マグロ状態です。

 

いくらなんでもこのまま舐められっぱなしで
出しちゃじゃまずいだろうと思い、

僕「僕にもさゆりさん舐めさせてください」

 

さゆり「ふふっ。舐めたいの?」

 

僕「舐めたいです。さゆりさんにも気持ちよくなってほしい。。」

 

さゆり「じゃあ、気持ちよくして」

 

そう言うとさゆりさんは僕の顔の上に跨がってきました。

 

遊んでそうなのに思ったよりもピンクで
ビラビラも小さいアソコに舌を這わせると、

 

さゆり「ああっ、やっぱり舐めるの上手ね」

と息を荒げます。

 

舐めながらおっぱいに手を伸ばすと、

 

さゆり「いいの、舌だけ使ってくれれば」

 

と言いながら僕の手を抑え、自分でおっぱいを揉みしだきはじめました。

 

クリをレロレロと強めに舐め上げると、

さゆり「はうっ」

と言いながら腰をカクカク動かして僕にこすりつけてきました。

 

さゆりさんのワレメからトロトロした液体がにじみ出てくると、

 

さゆり「もう入れたくなっちゃった。。入れよ?」

 

と片膝を立てて僕の腰に跨り、

僕のモノを握ってメリメリとワレメの中に押し込んでいきます。

 

自分で挿入せずに女の人に握られて入れられるのって
最高に興奮しますね。

 

しゃがんだスタイルで腰を上下する杭打ちピストンしながら、

 

さゆり「こういうの好き?」

 

僕「好きです」

 

さゆり「よかった。私も気持ちよくなってきちゃったぁ」

 

とパンパンと腰を打ち付けてきます。

 

そしてペタっとお尻をつけてすごい勢いで腰を前後に振ってきました。

 

僕「さゆりさんっ それっ 気持ち良すぎてすぐイっちゃいますぅ 」

 

さゆり「いいよっ いっぱいイってぇ 私もイクからぁ」

 

さゆりさんが僕に覆いかぶさっておっぱいをタプタプ押しつけ、

 

腰をゴンゴン振ってくるので、

 

僕「ああっ 出るっ」

 

とあえなく撃沈されてしまいました。

 

さゆりさんはそのまま僕の上でぐったりしてハアハアしていました。

 

ちょっと早くイキ過ぎたのでしばらくしてから、

 

僕「もう一回していいですか」

とリベンジをお願いすると、

 

さゆり「じゃあ、次はバックでもう一回しようか」

と強引に立たせるような手コキフェラしてきました。

 

今度はバックから突きまくってヒイヒイ言わせてやろうと思ったのですが、
僕が勃起するとすぐに、

 

さゆり「すごい。もう勃っちゃった」

 

と言ってデカ尻をこっちに向けて僕の上に乗っかり、
後ろ向きでヌメヌメっと僕のモノを飲み込みました。

 

さゆり「ああっ バック 気持ちいいわぁ。。。」

 

と喘ぎながら腰をパコパコと上下させ、

 

さゆり「んんっ 奥まで来るぅぅ」

とすごい速度で責めてくるので、
結局また背面騎乗位で抜かれてしまいました。

 

ほぼほぼされるがままの逆マグロ状態の逆レイプで2本抜かれてしまったので、
僕はもう責める気を失ってぐったりしちゃいました。

 

責められてイカされる女の子って
こういう感じなのかなあと余韻に浸っていると、

 

さゆり「なんか、私ばっかり満足しちゃってごめんね」

 

と優しくキスしてくれたので、
なんかホントに女の子になった気分でした。

「次はガッツリ責めてやろう」とリベンジを誓いましたが、

責めまくられるセックスも癖になりそうでちょっと怖いです。(笑)

 

 

ワクワクメールは熟女と出会える出会い系サイトです!

 

今回使用したワクワクメールは今ライバルの男性が少なくて
穴場になっているのでおすすめです!

 

男性が他の有名なマッチングアプリのPCMAXとか
ハッピーメールとかに流れているのが原因です。

 

使い方次第では大手よりのマッチングアプリよりも
簡単に出会えます。

 

特に熟女・人妻を狙う人にはもってこいです。

 

そして都会よりも地方の地域に強いのも
特徴で田舎でも女性会員数が多かったりします。

 

ワクワクメールにしかいない女性会員もやたらと多いので
ぜひワクメの女性会員と楽しい時間を過ごしてください。

 

 

ワクワクメール(18禁)公式サイトはコチラ

 

※18歳未満の利用は禁止※

 

 

 

  • コピーしました

この記事を書いた人

タケル
タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

コメントフォーム

名前  (必須)

メールアドレス (公開されません) (必須)

URL (空白でもOKです)

コメント

トラックバックURL: 

 サイト管理人

タケル

タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

最近の投稿

Recent Comments

表示できるコメントはありません。

30代 人妻 セフレ 40代 人妻 セフレ 40代 熟女 セフレ 50代 人妻 セフレ 60代 セフレ Jメール 体験談 PCMAX 体験談 PCMAX 熟女 YYC セフレ YYC 人妻 YYC 体験談 YYC 出会える YYC 熟女 イククル 体験談 セフレ 作り方 セフレ 作り方 出会い系 マッチングアプリ 体験談 ワクワクメール 体験談 ワクワクメール 熟女 人妻 人妻 セフレ 人妻 セフレ 作り方 人妻熟女体験談 出会い系 60代 出会い系 アナル 出会い系 セフレ 出会い系 セフレ 作り方 出会い系 人妻 出会い系 人妻 体験談 出会い系 体験談 出会い系 熟女 出会い系 熟女 体験談 熟女 熟女 エロい体験談 熟女 エロい話 熟女 セフレ 熟女 セフレ 作り方 熟女 口説き方 熟女のエロい体験談 熟女のエロい話 華の会 サクラ 華の会 体験談 華の会 口コミ 華の会 業者 華の会 評判