出会い系で会った責め好きドS熟女に抜かれまくった体験談

女性をイカせるのも男の征服欲が満たされてもちろん楽しいんですが、
男って淫乱な女性にしつこつ責めまくられてヒイヒイ言わされたい、
って思うときもありますよね。
でも若い女性はセックスの経験値が低いことが多いので、
たとえエロくても責めのテクニックが未熟だったりします。
そこへいくと経験豊富な熟女はテクニックも凄いし、
羞恥心も薄れているので責めも受けも自由自在。
男がどうすれば悦ぶのかも知ったうえで焦らしたり責めたりしてくれます。
今回は、僕が出会い系で会ったドS痴女にたっぷり責められて
イカされた体験をお話ししようと思います。
目次
草食系でモテない男の僕が出会い系で熟女と知り合えた
僕は32歳で、都内で会社員をやっている高橋といいます。
どっちかって言うと人見知りでいわゆる草食系に入ると思います。
30までは彼女もいたんですが、彼女は結婚願望が強く、
会うたびに結婚をちらつかされていたのですが、
僕はまだ稼ぎも悪く、
のらりくらりととぼけているうちに愛想をつかされてしまいました。
それっきり運に見放されたのか女性に縁がなくなり、
しばらく彼女どころか女友達もいませんでした。
もともとそんなにモテるタイプではないので、
これは何か別のアクションを起こさなければ
いつまでたっても女性に縁がないと思い、出会い系を始めました。
出会い系なら風俗へ行くよりも安いだろうし、
会った女性と食事をするにしても、デート代は
彼女とデートしてもかかるものだからだいたいチャラかなと思ったんです。
出会い系はいくつもありますが、僕が選んだのは、
「知名度が高くて」「登録会員数が多くて」
「運営歴が比較的長いところ」を選びました。
結局会員数の多さが出会いの多さに比例すると思ったんですよね。
まあ質の問題もありますが、大手であればそんなに差はないのかなと考えています。
出会い系って声を掛ける勇気もいらないし、
何人もの女性に同時にアプローチすることも可能だし、
草食系の僕でも気軽に使えるのが気に入っています。
出会い系は思っていたよりも返信が多かった

初めにしたことはまずプロフィールをきちんと作ることです。
出会い系はチャラい男よりも普通の男の方がモテると聞いています。
要するにネット上で知り合った見ず知らずの男女が会うわけですから、
軽い男よりも怪しくなくて信用できる男の方がいいみたいですね。
好みの女性を検索してアプローチしたり、
掲示板に書き込んでいる女性にメッセージを送ったりすると、
思っていたよりも返信をくれる率が高くてなんかモテてる気分になりました。
返信をくれた女性は必ずプロフィールを確認して、
基本的には全員に返信していました。
僕の経験の中では明らかにサクラや業者に見える人はほとんどいませんでしたね。
何度かやりとりを続けていた女性の中で、
「ナナさん」という女性とけっこうプライベートな話までするようになりました。
おたがいになんとなくピンとくるところがあったんだと思います。
ナナさんは自称38歳のOLさんで、
アパレル関連の仕事をしていると言っていました。
「会社の同僚以外に遊べる人がいないので、
仕事と関係ないところで遊んでくれる人を探しています」
というのが出会い系をやりはじめた理由らしいです。
「遊ぶ」というのが食事したりデートしたりすることなのか、
エッチのことなのかはこの時点ではわかりませんでしたが、
まあ仲よくなればセックスまで持ち込めるだろうとは思っていました。
なぜ出会い系なんかやっているのか?と不思議になるほどの美熟女がやってきた
何度もやりとりをしているうちにLINEを教えてもらって、
さらに頻繁にやりとりするようになりました。
僕が「会ってみませんか?」と言うタイミングを探っているうちに、
ナナさんの方から「一回会って話しようよ」と先に誘われてしまいました。
もちろん望むところなんですが、女性から誘われることがあまりないので、
「もしかしてすっごい変な女性だったらどうしよう」
とちょっと不安もありましたね。
まあ変な人だったら切ればいいだけの話なので、
もちろんすぐに会ってみることにしました。
待ち合わせ当日、やってきたのは
僕の不安を吹き飛ばすような綺麗な女性でした。
ショートボブでちょっとオリエンタルなモデル系の顔立ち。
芸能人で言うとMEGUMIみたいな雰囲気です。

目がキリっとしていて目力があって、クールで落ち着いた感じです。
身長はヒール込みで170センチの僕とほぼ同じくらいです。
アパレル関係の仕事をしているだけあって、
上はカラダのラインをくっきり見せつけるようなピタピタのカットソーで、
下は膝上のミニスカでした。
38歳って聞いていたので僕より
ちょっとおねえさんくらいだと思っていたのですが、
物腰や落ち着いた雰囲気からしてたぶん実年齢は40オーバーなんだろうと思います。
でも顔もボディもなかなかのルックスだったので僕的には全然OKでした。
まずはどこかで飲みながらごはんにしようということになり、
ナナさんのリクエストでイタリアンに行くことになりました。
ナナ「二人だからボトルで頼んじゃおうね」」
彼女はそういうとワインリストを見ながら白ワインを頼みました。
酔うにつれて僕の性癖を知りたがってきた彼女

ワインやら酎ハイなんかを飲みながらあれこれ話しているうちに、
ナナさんはどんどん下ネタを振ってきました。
ナナ「高橋クンは最近いつしたの?」
僕「もう2年近くしてないですね」
ナナ「彼女いないんだ」
僕「2年くらい前に別れました」
ナナ「そうなんだ。それから他の人とはしてないの?」
僕「ええ」
ナナ「彼女としかエッチしないタイプの人なの?」
僕「そういうわけじゃないんですが、チャンスがなくて」
ナナ「チャンスがあればするの?」
僕「もちろんしますよ」
その時彼女の目が獲物を見つけた獣のようにキラっと光ったような気がしました。
ナナ「高橋クンってMでしょ」
僕「えー、そう見えます?」
ナナ「どうみてもSではないでしょ」
僕は、セックスは女性を責めまくってイカせてあげるのが好きで、
AVもイラマチオモノや嫌がる女上司や人妻を強引に責めまくって
イカせる系の動画が好きなので、
どっちかっていうとSなんだろうなと思っていました。
しかしナナさんのメガネではどうやら僕はMみたいです。
僕「うーん、自分ではちょいSかなと思ってたんですが」
ナナ「そうかなあ。結構強引に行くタイプなの?」
僕「あー、それほど強引という訳ではないですねー」
ナナ「責められるのは嫌い?」
僕「そんなに責められたことがないです」
ナナ「そうなの?女に責められてみたくない?」
僕「あー、おねえさんに責められてみたいかもしれないです」
ナナ「ふふっ。かわいいこと言うわね」
しばらくしてワインのボトルも空いたので、店を出ることにしました。
席を立つ前にナナさんが、
ナナ「じゃあ、責められてみる?」
とそっと手を重ねてきたので、
僕「お願いします」
と言い、そのままホテルに向かいました。
ホテルに入るやいなやエロフェロモンを出してきた彼女

部屋に入ると、クールな雰囲気だったナナさんから
急にねっとりしたフェロモンがムンムンと溢れてきました。
僕の頬を両手でムギュっと挟み、僕を見つめるとぶちゅーっと唇を重ねてきました。
ふっくらしてヌメヌメした感触が気持ちよかったです。
むさぼるように唇を舐めまわすとヌルヌルっとベロを入れてきます。
男って普段は挿入する方なのですが、女性の方から舌を突っ込まれて、
「挿入されるってこんな感じなのかも」と思い、
なんとなく犯されている気持ちになりました。
そして舌を絡めあってベロチュウしたあと、
ナナさんが頬、顎、首筋をベロベロと舐めまわしてきました。
されるがままに立ち尽くしていると、
ナナ「シャワー浴びようか」
と僕の手を取ってバスルームに連れていかれました。
ナナさんに服を脱がされ、丸裸にされます。
すでに半立ちになったモノを手で隠そうとすると、
ナナ「隠さないで。ちゃんと見せて」
と手を押さえられてしまいました。
シャワーで体を流し、彼女がシャワーソープをつけた手で
僕のカラダを撫でまわして洗ってくれました。
背中から足の指から、お尻の谷間まで丁寧に洗ってくれます。
「これって責めというよりご奉仕だよなー」
と思いながらカラダ中撫でまわされ、
僕はあっという間にギンギンになってしまいました。
たまらずナナさんのおっぱいに手を伸ばすと、
ナナ「まだダメよ」
とピシっと言われてしまいました。
そしてナナさんが僕の後ろに立っておっぱいを押しつけながら後ろから手を回し、
立ったままチンコをシコシコしてきます。
ナナ「気持ちいい?」
僕「気持ちいいです」
ナナ「まだ出しちゃダメよ」
と言いながらすごい勢いで手コキしてくるので、僕はもう限界。
僕「あっ 出ちゃいそうっ」
ナナ「ダーメっ」
そう言うと僕の根元をキュっと絞るように掴みました。
危なく発射するところでしたがギリセーフでした。
ナナ「なに自分だけ気持ちよくなってんのよ」
そう言うと僕のカラダをタオルで
念入りに拭いてくれて裸のままベッドに連れていかれました。
責め好き痴女からドS女王様へ変貌

裸のままベッドに転がされると、
ナナ「じゃあおしおきしちゃおうかな」
と言いながら乳首舐め手コキを始めました。
ナナ「これ、気持ちいい?」
と舌先を尖らせて乳首をレロレロ舐めたり、
たっぷり唾をつけてベロベロしたりしながら、
手はシコシコと僕のモノを弄り続けています。
ナナ「こんなので勃起しちゃって。変態ね」
うれしそうにそう言うと、今度は僕の股間に顔を埋めてきます。
股関節をたっぷり焦らしながら舐めまわした後、僕のお尻を持ち上げて、
ナナ「ほら、こういうの好きでしょ」
と言って手コキしながらお尻の割れ目や蟻の戸渡、
そしてアナルまで舐めてくれました。
僕「そんなとこまで舐めてもらうの初めてです。。。」
ナナ「もっとしてほしい?」
僕「してほしいです。。。」
彼女はタマ裏から竿の裏筋をツツーっと舐め上げ、
亀頭をパクっと咥えてきました。
先っぽを咥えたまま舌はカリや裏筋を這いまわっています。
絶望的に気持ちいい熟女のフェラテクに
いったん収まった射精感はもう歯止めが効きませんでした。
ナナさんが僕のモノを根元まで咥えこみ先っぽが喉の奥に当たると、
もう挿入しているよりも気持ちよくて、そこで限界がきました。
僕「あっ イクっ」
と彼女の口の中にたっぷり発射しちゃいました。
彼女は射精が終わるまで僕のモノを咥え続け、
そして奥の精子まで搾り取るように唇でチュウっと吸い込みました。
そしてちょっと上を向いてゴクンと精子を飲み干しました。
ナナ「ふふっ、青臭くておいしい。。。でもまだ出しちゃダメって言ったのに」
僕「ごめんなさい。。。」
ナナ「しょうがないわね。じゃあ今度は私の番ね」
ナナさんは笑顔でそう言うと僕の顔の上に跨がって顔面騎乗してきました。
ちょっと黒ずんだビラビラを自分で広げるようにして、
僕の唇に押し付けてきます。
唇と舌でペロペロとアソコを舐めると、中の方はもうヌルヌルに潤っていました。
ナナ「そう、上手よ。もっと気持ちよくして」
真っ赤に膨れたクリトリスを舐めながら、
指をヌメヌメっと挿入すると、キュっと僕の指を締め付けながら、
ナナ「あふうっ」
と大きな声で喘ぎ始めました。
トロトロと愛液が次から次へ溢れ出し、
ヌチャヌチャといやらしい音を立てて僕の指を咥えこんでいます。
ピストンのスピードを上げると、
ナナ「あっ イクっ イクぅぅ」
と僕の顔にペタっと座り込み、
熟女ならではのタプタプした太ももで僕の顔を挟み込んで
ピクピクっと痙攣しながらイっちゃいました。
肉が顔にまとわりついてあぶなく窒息するところでした。
そしてハアハアと息を荒げながらシックスナインになり、
たっぷり舐めっこします。
ナナさんの凄テクフェラで僕は一発出したばっかりなのに
あっという間にギンギンにされちゃいました。
あぶなく発射しそうになってきたので、
僕「ナナさん。。。もう。。」
と言うと、ナナさんは察してくれたらしく、
ナナ「もう入れたい?」
と騎乗位してきました。
挿入するところを見せつけるように股を大きく開き、
僕のモノを軽く指でつまんで割れ目にあてがいます。
ナナ「ここに入れたいの?」
僕「入れたいです」
ナナ「じゃあお願いしなくちゃ」
僕「ナナさんに入れたいですぅ」
ナナ「何を入れたいの?」
僕「僕のチンコ、ナナさんのアソコに入れたいです。。。」
ナナ「そんなに入れたいんだ」
ナナさんはニヤっと征服感に満ちた顔で腰を下ろし、
ズブっと一気に奥まで挿入しました。
足を大きく開いたまま長いストロークで腰を上下する杭打ちピストンしたあと、
今度はペタっとお尻をつけて前後に腰を振り始めます。
腰を振るたびに揺れるタプタプのおっぱい、
ねっとりと絡みつく太ももを下から見上げていると
自分が異常に興奮していることがわかりました。
そして練れてヌルヌルのアソコでチンコを咥えこまれて、
もう目もカラダも全身が快感に包まれている感じです。
だんだんと頭が真っ白になってきて、
僕「ああっ ナナさんっ」
と言うのが精一杯でした。
その声に合わせてナナさんが、
ナナ「ねえっ まだダメぇ 出しちゃダメぇ」
と喘ぎながら激しくグラインドしてきます。
僕はガマンできずにクイっと腰を突き出して発射してしまいました。
遅れてナナさんもイケたようで、
上半身を突っ伏して僕に覆いかぶさったままハアハアと息を切らせていました。
騎乗位でイカされるのがこんなに気持ちいいと思っていませんでした。
彼女の言うように僕はやっぱMなのかもしれないなー、
と思いながら余韻を楽しんでいました。
発射した後、挿入したまましばらく抱き合っていると、
ナナ「気持ちよかったよ」
とキスしながら頭をナデナデしてくれました。
そのあとナナさんを満足させてあげなければならないと思い、
バックでもう一発ハメ、この日は計三発搾り取られました。
その後はドSとドMのセフレ関係に!
この日のセックスで僕たちの主従関係は決まってしまいました。
彼女は僕をMに調教したのに満足したらしく、
それからちょくちょく呼び出されて食事の後セックスしています。
彼女はどんどんS度がエスカレートしてきて、
僕を四つん這いにして手コキでイカせたり、
言葉責めしながら犯すセックスを楽しんでいます。
僕は僕で年上のおねえさんに下僕のように扱われたり、
責められてイカされる快感に目覚めてしまいました。
ナナさんはドSなんですが言葉責め中心で、
縛りや痛いことはしないので、今のところ安心してMを楽しんでいます。
モテない男だった僕が出会い系のおかげで
オナニーする必要がないくらいセックスに励んでいます。
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ちなみに僕は出会い系は3つくらい登録していますが、
ナナさんと知り合ったのはJメールです。
Jメールは運営歴が20年以上ある出会い系サイトで、
やっぱり男と女が会える実績があるから続いているんだろうなと思います。
若い娘も魅力的ではありますが、熟女の方が落とすハードルは低いですし、
年齢層が高い女性の方がエッチ目的である可能性が高いので、
セフレを探すなら僕のように熟女をターゲットにするのがおすすめです。














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