出会い系体験談

舐められ好き人妻熟女をクン二で3回連続イカせた体験談

目安時間 17分
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出会い系サイトで出会った女性と遊んでいると、

実に様々な性癖を持った女性がいるんだなと言う事に気づかされます。

 

服を着たままエッチして欲しいだとか、匂いフェチだったり、

屋外で見られるかもしれないドキドキ感がたまらないとか…

 

今回、出会った熟女もちょっと変わった性癖を持った女性でした。

 

プロフに「舐められ好き」と書いている熟女人妻にアプローチ

 

いつものように出会い系サイトを使って

女性を探していると、ある女性に目が留まりました。

 

その女性は40代半ばの人妻でサナと言う名前でしたが、

プロフィールに「とにかく舐められたい」と記載してあり、

なんだか妙に気になってしまいメッセージを送ったのが始まりでした。

 

彼女は舐められるのが好きで特にクンニされるのが好きと言う女性でした。

 

しかも匂いフェチだそうで男性のワキや耳の匂いをかぐのが

たまらなく好きだと言うことがわかりました。

 

そこから、フェチの話しになったので、

私は、

「女性の脇の下を見たり舐めたりするのが好き」

と伝えると、

「じゃあ、ワキフェチだね」と言う会話で盛り上がりました。

 

それ以降、下ネタトークも結構するようになり、

この感じなら会って即ハメできそうだなと思いつつやり取りを続けていました。

 

埼玉・越谷の平日の午後、ショッピングセンターで待ち合わせ

 

やり取りが始まってから2週間が過ぎたころ、

「サナさんに会いたい」と伝えると、

彼女は、

「中学生の子どもがいるから平日の昼間しか会えない」と言ってきました。

 

そこで、私は、平日に休みが取れる日を作り、

「この日ならどうですか?」と半ば強引に誘ってみたところ、

デートの約束を取り付けることに成功しました。

 

約束の日、午前10時半に

埼玉・越谷のショッピングセンターの立体駐車場で待ち合わせました。

 

お互い車でしたので、少し早めに現地に出向いた私は、

車を停めて、駐車場所と私の車の車種や特徴をサナさんに連絡しておきました。

 

約束の時間を10分ほど過ぎても連絡がないので、

これは、すっぽかされたパターンだなと思い諦めかけると、

サナさんからメールが届きました。

 

どうやら、反対側の立体駐車場に行ってしまったそうで、

今からこちらに向かうとのことでした。

 

併せて彼女の車種や特徴も連絡いただけたので、

そわそわしながら車内で待っていると、

彼女と思われる軽自動が目の前を通り過ぎました。

 

そのまま待っていると、その軽自動車は、空きスペースに駐車され、

一人の女性が、私の車の方へやってきました。

 

サナさんかなと思っていると、そのまま通り過ぎたので、

あらら、人違いかと思っていたら、また、戻ってきて、

私の車の助手席側へ歩み寄り、窓をノックしてきたので、窓を下げると、

「カズさんですか?サナです。」と声を掛けてくれました。

 

「はい!カズです。はじめまして!」と、元気に応えると、

サナさんはドアを開けてそのまま助手席に乗り込みました。

 

サナさんは、身長150ほどの小柄でしたが、

ちょっとぽっちゃりとした肉付きの良いおいしそうな女性でした。

 

特に美人と言う訳でもありませんが、

顔にはこだわりがありませんでしたので、私には、十分なレベルの熟女です。

 

クルマに乗り込むと体臭チェック!? 合格して晴れてエッチOK

まずは、挨拶を交わしたのち、

そのまま私の車で移動して、ランチへと向かいました。

 

隣町のオシャレなカフェで軽めのランチをしながら

「今日は何時ごろまで大丈夫なんですか?」

と聞いてみると

「子供が16時半には帰ってくるので16時には帰りたいんです」

とのことだったので、食事が終わるとすぐに

「それじゃあ、次行きましょうか」と声を掛けて席を立った。

 

サナさんは黙って私の後ろをついてきて、

車に乗り込むと、いきなり私の首元へ顔を近づけてきた。

 

どうやら私の体臭を嗅いだらしい。

 

クンクンと匂いを嗅ぐと小声で「キャッ♡」と声を出した。

 

車を走らせながら、「私の匂い大丈夫でしたか?」と聞いてみると

「はい。全然大丈夫です。OKです。」とのことだった。

 

どうやら彼女の判断基準は相手の体臭のようです。

 

さすが匂いフェチだなと思いつつ、ホテルへと車を走らせていると

「これからどこへ行くんですか?」とサナさんが聞いてきた。

 

私が「静かで二人っきりになれるところです。」と応えると

「そうなんですね。フフフ…」と小悪魔のように微笑みました。

 

私はラブホテルへ車を滑り込ませると、

自然と手をつなぎながら部屋へと移動しました。

 

部屋に入ると、ベッドに並んで腰かけました。

 

すると、サナさんの方から私の首に手を回してきて、

再び耳や首の匂いを嗅いできました。

 

まるで犬のようにクンクンとするサナさんについつい私は、笑ってしまいました。

 

私が笑い出すとサナさんは、

「すごくいい匂いですよ。なんだか体の中がキュンとしちゃう匂いです」

そう言いながら、私にキスをしてきました。

 

私は、自分の舌を彼女の舌に絡ませてレロンレロンと舐め回し始めました。

 

「んっ、ん、あっ…」

 

サナさんからいろっぽい声が漏れ始めました。

 

そのまま、私は、耳へと舌を移動させました。

 

「ひゃあぁあん、ううん。」と、身もだえました。

 

耳から顎、首、鎖骨へとチロチロと移動しながら舐め回します。

 

「あん・・・あっ、ふぅうん」

 

ホントに舐められるのが好きなんだなと思いつつ、

ブラウスをまくり上げておへそを舌で突きました。

 

「きゃぁ、あぁぁん。」

 

どうやらおへそはかなり敏感なようです。

 

おへその周りやおへそをレロンレロンしながらブラウスを脱がすと、

サナさんは、自分から右腕を上にあげて、

「カズさん、ワキフェチなんですよね。」そう言って私に微笑みかけてきました。

 

私は、黙ってうなずくと、左手首をつかみ、

左腕も上にあげてばんざいの格好をさせました。

 

キレイに処理してあるワキからほんのりと汗のにおいが漂います。

 

その匂いと姿にムラムラ来た私は、

サナさんのわき腹からワキの下へと舌を這わせました。

 

そして汗臭いワキをベロベロと大きな音を立てて舐め始めました。

 

「あっぁ!スゴイ気持ち良い!」

 

その声を聞いて、私はますます下の動きを激しくさせて、

もう片方の脇を指でそうっとなで回しました。

 

「はぁぁん。うっぅぅん。いぃぃ…」

 

どうやらサナさんはワキを舐められるのには

慣れていないようで、相当感じています。

 

「これ…す、すごくいぃぃ・・・」

 

そう言って腰をくねくねとさせてきたので、サナさんのブラを外し、

スカートもパンツも脱がせました。

 

そして自分も着ているものをすべて脱ぎ捨てて、またワキを舐め始めました。

 

怒涛のクンニ、舌でクリ皮をむいたら連続3回連続イキ

 

サナさんは、ワキを舐められると

すぐに太ももをモジモジとこすりだし始めました。

 

「ね、アソコをなめて欲しい」と私に訴えてきました。

 

私は、それを無視して、今度は胸を舌で責め始めました。

 

乳房から徐々に乳首へと近づき、乳首の周りを円を描くように舌を這わせて、

時折舌でツンツンと乳首を弾きました。

 

「ひゃぁん、じらさないで早く舐めてぇ・・・」

 

サナさんはそう言いながら、私の硬くなっているおチンコを握り締めてきました。

 

しばらく焦らしながらおっぱいを責めた私は、

そろそろ良いかと思い、サナさんの足をぱっくりとM字に広げる顔を埋めました。

 

熟女特有の、むせかえるようなチーズのようなにおいが漂ってきました。

 

遠慮なく一気にむしゃぶりつくと、しょっぱい味と香りが口中に広がりました。

 

これこれ、この匂いと思いながら、

ジュルジュルと大きな音を立てて割れ目を舐め回しました。

 

サナさんは、声にならない声を上げて、腰を上げて身悶えし始めました。

 

どこを舐めても感じてしまうくらい舐め回してからのアソコへの攻撃だったので、

サナさんの体中が悦んでいるようでした。

 

私は、クリトリスを舌で皮をむき、

唇で甘噛みしながら舌で突きまわしました。

 

そのままおまんこの中に指を入れてクリトリスの裏側あたりを

指を小刻みに振動させて刺激を与えました。

 

サナさんは「ウーッ!」と声を上げ、ビュルルっと潮を吹きだし始めました。

 

そしてそのままビクンビクンと大きく体を震わせて、絶頂してしまいました。

 

私は、ぐったりして肩で息をしているサナさんの上に

シックスナインの体勢で覆いかぶさり、オマンコをまた舐め始めました。

 

呼吸に合わせてひらいたりとじたりしているサナさんのオマンコは、

生き物のようにいやらしくうごめいていました。

 

私が潮でびちょびちょになったサナさんのアソコを丁寧に舐めていると、

サナさんは、目の前にあった私のおチンコを咥えて、しゃぶり始めました。

 

二人でいやらしい音を立てながらの局部の舐め合いはとてもいやらしく、

二人同時にイってしまいました。

 

立て続けに行ってしまったサナさんを気遣って、

少し休もうかと声を掛けましたが、

サナさんは、もっと舐めて欲しいと求めてきました。

 

クンニ好きの熟女は、スゴいなぁと思いながら、

私は気力をふり絞って再びオマンコに舌を這わせました。

 

サナさんのオマンコはとめどなく溢れ出てくるおつゆにテラテラと輝いており、

熟した果実のように匂いを放っていました。

 

私が、「すごいびっしょりだ。それにいやらしい匂いがする」と言うと、

「恥ずかしい…」と言って足を閉じようとしてきました。

 

私はそれを遮るかのように、手で足を広げて、

太ももの付け根から徐々にあそこへと舌を這わせていきました。

 

「ひゃぁあん。ウッ、うぅぅん」

 

ますますあふれ出してくる愛液をジュルジュルと音を立てて舌で舐めとります。

 

クリトリスに目をやると、いやらしい色に色づき、肥大化しています。

 

「クリトリスがすごく勃起してる」と言うと

 

「いやぁ。見ないで」と恥じらいます。

 

その声に逆らうかのようにクリトリスを舌で小刻みに揺らし、刺激を与え続けました。

 

ますます、トロトロの汁が溢れだしてきます。

 

その汁を舌ですくい取り、膣口を舌先でえぐるようにこじ開けます。

 

「あぁ、あぁぁん…か、カズさぁん!」

 

サナさんの叫び声に呼応するかのように、私はますます激しくその部分を舐め回しました。

 

サナさんは腰を浮かせながら、足を私の頭に絡ませて、

あそこに押し付けるかのようにしてきました。

 

私は、頭を左右に小刻みに振りながら、彼女に負けじと舌を動かし続けました。

 

「あん・・・あっ・・・ま、また・・・イ、イッ・・・イッチャうっぅぅ!!!」

 

次第に声のトーンを上げながら、最後は絶叫して、

シーツを握りしめて3回目の絶頂を迎えました。

 

ここまでやるとさすがに私も彼女もぐったりとしてしまいました。

 

良く動く舌のクン二が気に入られてセフレ関係に

 

ベッドの上でぐったりしながら二人で並んで寝転がっていると、

サナさんが私の頭をなでなでしながら、ウルウルする目で見つめて

 

「すっごく良く動く舌だね。こんなに気持ち良いクンニは初めてだったよ」

 

と誉めてくれました。

 

残念ながら、その時は、私もサナさんも疲れ果ててしまい、

挿入することはできませんでしたが、別れ際、サナさんの方から、

またして欲しいと言ってきて、LINEの交換をすることが出来ました。

 

それ以来、定期的に連絡を取り合っており、

2ヶ月に一回の頻度で会っては、セックスを楽しんでいます。

 

会うといつも頭をカニばさみされるのですが、

それでも、クンニだけでなくちゃんと挿入までさせてもらっています。

 

それにしても、いくら舐められるの好きだからって、

クンニだけで3回もイッちゃうなんて、サナさんもすごいけど、

イカせた自分も我ながらすごいなと思う今日この頃ですw

 

→2人が出会ったサイトはここ

 

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この記事を書いた人

タケル
タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

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