出会い系のスレンダー四十路人妻熟女をピンクローターでイカせた体験談

四十路熟女マニアな私は、
出会い系サイトを利用して40代の熟女を探して、
何人かの女性とエッチなことをして楽しんでいます。
今回は、出会い系サイトで知り合った41歳の人妻看護師との体験談です。
出会い系サイトで知り合った彼女は、
41歳の看護師で、名前はみささんと言います。
身長167センチの高身長で、スレンダーと言うよりは、
やせ過ぎと言って良いくらいの細身の女性で
胸が微乳なのがコンプレックスと言っていました。
子どもは二人いて、旦那もいるけれど、
リストラに会って現在は無職だそうです。
しかも、真面目に働く気が無いようで、
毎日ふらふらしていると言うどうしようもない旦那さんです。
そんな旦那に愛想が尽きた、みささんは、
離婚したいけれど子どもがもう少し大きくなるまでは、我慢しているそう。
そのため、出会い系サイトは、不倫相手や再婚相手探しとして利用しているらしい。
本気になられて再婚迫られたら厄介だけれど、
仕事が看護師だし、ダメ亭主なようだから、ストレスも多いはずだから、
手早くエッチまで持ちこめるだろうと思い、やり取りを始めました。
ところがみささんは、なかなかガードが堅いうえに、
本気で恋愛したいアピールがすごかったんです。
下ネタトークもできないし、真面目にガツガツ来られちゃ
たまったものじゃないと思い、何度かやり取りした後、
返信せずにしばらく放っておきました。
目次
初デートで居酒屋でダンナのグチを言いながら酔っぱらってしまう

すると2週間ほどたってから、みささんからメッセージが届いていました。
開いてみると、どうやら、ダメ亭主にかなり頭にきているようで、
一度飲みに行かないかと言うお誘いでした。
おそらく散々愚痴を聞くパターンだなと思いましたが、
あわよくばそのあとでワンチャンあるかもと思い快諾の返信をしておきました。
そして、待ちに待った飲み会当日になりました。
待ち合わせ場所で待っていると、みささんがやってきました。
写真で見た以上に、実物は細身で、
なんだか強風が吹いたら倒れてしまいそうな細さでしたw
あいさつもほどほどに予約しておいたオシャレ居酒屋に案内すると、
カンパイ直後から旦那の悪口が続々と出始めました。
私は、悩み相談をしているような雰囲気で、
適度に相づちを打ちながら、ふ
ぅん、へぇ~、そりゃ旦那が悪いよねなどと言いつつ
聞き流していると、
みささんは、真面目に聞いてくれているとい思ったのか、
余計にエンジンがかかってしまい、2時間近く愚痴りっぱなし・・・
さすがの私もひたすら飲んで相づちを打つだけだったので、
酔っぱらってしまい、
その日は、エッチなことする余力もなくお別れしました。
翌日、「昨晩は、ありがとう。楽しかった」とメッセージを送ると、
みささんからは
「私の愚痴ばっかり聞かせてゴメンナサイ。今度ちゃんとデートしましょう」
と、次も会えそうなメッセージだったので、
ひたすらグチを聞いた甲斐があったなと思いつつ、次のデートの日程を相談しました。
みささんは、ショッピングに行きたいらしく、
なんと健全なデートだろうと思いつつ、
待ち合わせ場所などを決めるやり取りを進めて行きました。
2回目デートはデパートのブティックでショッピング

そして2回目のデートの日になりました。
なんと、みささんの方から手をつないできたのです。
私がエッ!?と言う顔でみささんを見ると、
「恋人気分を楽しませて」
と私に微笑みかけて来るではないですか。
それならと私もその気になって一緒に買い物を楽しむことにしました。
みささんは洋服が欲しかったようで、
デパートの中のブティックをいくつか回り、気に入るものを物色していました。
やがて、お気に入りの服が見つかったようで、
試着して私に見せてきました。
「良く似合ってるね」と応えると、
みささんは上機嫌になり、その服を購入していました。
その後は、腕を絡めてきて、
「付き合ってくれてありがとう。良い買い物ができたわ。
何か欲しいものがあれば付き合ってあげるよ」
とみささんは、ニコニコしながら言ってきました。
私は、「欲しいものかぁ。みささんかなぁ」と言ってみました。
みささんは、「もう。冗談ばかり。バカ」と言って私の肩をたたいてきましたが、
まんざらでもない素振りでした。
「ハハハ。ゴメンごめん。ちょっと買いたいものあるから、行っていい?」
と言うと、「うん。遠慮しないで。お礼に付き合ってあげるから」
ドンキホーテでピンクローターを購入してやる気マンマン

それじゃあと近くのドンキへ、私たちは腕を組んだまま歩き始めました。
私は、ドンキに入ると、みささんの手を取って目的の場所へと向かいます。
「へぇ。ドンキでなに買うのぉ?」
みささんは質問してきましたが、私は、それに応えず、
店内を目的の場所目指して一直線に進みました。
私は、店の奥にある黒いカーテンの前にやってきました。
そしてそのまま二人でカーテンをまくり入って行きました。
みささんは、
「わぁ。なに、ここ!エッチなものがいっぱいある!すごぉい!」
と、知ってか知らずかわかりませんが、
目を丸くして、キョロキョロとしていました。
知っててこの様子だったら、相当なカマトトぶりだなと思ったのですが、
この分じゃ、おそらく大人の玩具コーナーは初めて来たのでしょう。
「えぇ!なになに、ここで何買うつもりなの?」
と聞いてきたので、
「みささん、どれか欲しいものある?」
と聞きながら、バイブやディルドの前に連れて行きました。
「えっ!これっておちんちん?すごぉい!」
そう言いながら、まじまじと見ています。
私は、「みささん、さっき言ったことは本気だよ」
と言うと「ん?さっきって?」
「みささんが欲しいんだ。欲しくて欲しくて仕方がないんだ」
そう言うと、みささんは、恥ずかしそうにうつむいて
「うん、わかった・・・」
そう言って私の腕にギュッとしがみついてきました。
この瞬間、私は、心の中でガッツポーズしました。
この流れなら今日はエッチできると確信したからです。
私は「みささんは、おもちゃ使ったことあるの?」
と聞くとフルフルと首を振りました。
「それじゃ、この小さいのにしておこうか」
そう言って私がピンクローターを指さすと、
私の腕をもう一度ギュッと掴んで小さく頷きました。
私たちはそれを買って店を出て歩き出したところで、
私はみささんの耳元で囁きました。
「早速使ってみよっか。もう我慢できないんだ」
そう言って、みささんの手を取って、
私のズボンのポケットの中に入れました。
みささんの指がポケット越しに私のムスコに触れると、
みささんは、すでに大きく硬直しているムスコの感触に驚きました。
「もう、こんなに?」
そう言って私の顔を覗き込んだ瞬間に、
私は彼女の唇に私の唇をフッと触れさせました。
「あっ!」そう言って真っ赤な顔してうつむく、みささん。
「ホテルいこっか」
そう言って、腕組みしたまま私は、ホテルへと向かいました。
みささんは、黙ってついてきます。
さっそく買ったばかりのローターで責めると彼女は感じまくり

ホテルの部屋に入るとすぐに私たちは、
さっき買ったばかりのローターで遊び始めました。
みささんは、初体験のローターの刺激がたまらないらしく、
歓喜の声を上げていました。
特に、小さな胸をローターで円を描くように刺激すると、
見る見るうちに乳首が勃起してきてピンコ立ちしてきます。
その乳首にローターを当てると感極まって大絶叫でした。
片方の乳首にローター、もう片方の乳首は私が吸い付いてしゃぶりまわすと、
アソコからトロトロの蜜が溢れだしイヤラシイ匂いが部屋中に立ち込めます。
ヌルヌルのアソコにローターを這わせると、
入り口がヒクついてきたので、入り口にローターをあてがうと、
まるで生き物のように、ジュルジュルとローターを咥え込み、
オマンコの中へと誘って行きました。
中に入ったローターを私が外のスイッチで振動を強弱させると、
腰を持ち上げ、卑猥な声で身悶えする、みささん。
そして、振動をマックスにすると、声にならない声を上げて
白目をむいてぐったりとしてしまいました。
どうやらイってしまったようです。
熟女は引き際が肝心

その後も、乳首やアソコをローターで
責めるたびに激しく声を出して何度もイっていました。
最後はもちろん、私のムスコを挿入して2回戦まで楽しめました。
みささんは、さすがに疲れ果ててしまったようで、
「今日は、もうやめて」と言われてしまったので、
「じゃぁ、また今度、いっぱい楽しもうね」と約束をしてその日は別れました。
後日、みささんから「真剣に付き合いたい」と連絡が来ましたが、
熟女が本気になると後が怖いですし、いくらダメ亭主とは言え、
旦那がいる以上、離婚だなんだともめて、
慰謝料請求なんてことになってはエライことですので、これっきりにしておきました。
ピンクローターは、彼女にプレゼントしたので、
それを使って、良い人を見つけてください。
人妻熟女とはほどほどの距離感で遊びたいですね。
でも熟女のカラダを一度味わったらもう病みつきですよ。









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