出会い系の39歳変態美魔女人妻とのハメ撮りがクソエロかった件

今回は、ちょっと変わった性癖の熟女人妻と出会いましたので、
その時のエピソードをご紹介します。
目次
出会い系の掲示板の件名、「秘密があります」に興味が引かれて

最近は、熟女の魅力にはまりつつあるため、
今回は熟女に特化した出会い系サイト、華の会メールを利用してみました。
このサイトは30歳以上の男女が利用可能な、中高年専用の出会い系サイトです。
若いギャルはいませんが、熟女ならではの
プロフィールや掲示板への書き込みに期待感マックスです。
今回、私は、内緒話の掲示板への投稿を閲覧していました。
すると、
「私は、旦那に秘密があります」
という、件名に目が留まり、
妙に気になったので投稿を確認してみました。
投稿主は、39歳のハズキさんと言う、人妻でした。
書き込みを読むと、どうやら出産後、旦那さんとは、
セックスレスが続いているそうで、すでに10年近くになるそうです。
まだまだお若い女性なのに、それはさぞや欲求不満なんだろうな
と思いつつ読み進めると、どうやら出会い系で何人かの男性と
割り切りの関係でセックスしているとのこと。
ハメ撮りにハマったセックスレスの人妻と下ネタトーク

しかも、その中の一人とハメ撮りを経験したことがあるそうで、
撮られていると思うとものすごく燃えたそうで、
またあの時の感覚を味わってみたいらしく、
ハメ撮りしてくれる男性を募集中とのことでした。
ハメ撮りで燃えちゃうなんて変わった性癖の持ち主なんだなぁと思いつつ、
投稿日時をチェックしてみると、つい先ほどの投稿でした。
私は、「よっしゃ一番乗りゲットしてやるぜ!」と意気込んで間髪入れず、
ハズキさんにメールを送りました。
するとしばらくしてから、ハズキさんから返信がありました。
「たくさんの人からメールいただいてびっくりしています。
いただいた人の中からお話してみたいなと思った方に順番にお返事しています」
と、丁寧な内容の返信が綴られていました。
やり取りを始めて、分かったことですが、
ハズキさんの旦那さんは、出張が多いようで、
毎月1週間から10日ほど海外へ出張しているとのことでした。
どうやら今回も、その出張中に相手してくれる男性を探しているということでした。
ただ、残念なことに今月の出張は、すでに終わっており、
次回は来月の初めだそうで、それまでまだ2週間近くありましたが、
ハメ撮りのチャンスを逃してしまうのは惜しいので、
根気良くやり取りを続けていきました。
初めのうちは、ハズキさんは、まじめで品のある女性だな
と思うような文章だったのですが、
1週間過ぎたころにセックスレスの話題を振って以来、
気さくなやり取りになり、下ネタも時々言い合うような関係になることができました。
もうすぐで月が替わるというある日、
私はハメ撮りのことを振ってみました。
私:「ハズキさんは、ハメ撮りで燃えるんだよね?」
ハズキさん:「はい。その時の画像を見て今でも興奮してオナニーすることもあるんです。」
私:「へー、ご自分のエッチな場面の画像でその時の興奮が呼び覚まされちゃうのかな?」
ハズキさん:「はい、まさにその通りです。
その時の匂いやおちんちんの熱さやいやらしい音なんかが、頭の中を駆け巡るんです。」
私:「なるほどねぇ。じゃ、その画像があればいつでもいい気持ちになれちゃうんだね。」
ハズキさん:「それはそうなんですが、いつも見ているので、
だんだん飽きてきちゃうというか、感じにくくなるというのか・・・。
いやだ、恥ずかしい。私ったら何言ってるんだろ。」
私:「いえいえ、その気持ちよくわかります。
人間の欲望にはきりがありませんからね。
常により強い刺激を求めて欲望が溜まりますよね」
といった具合に、やり取りをしていました。
まぁ、男がいつも同じアダルトビデオでは、飽きちゃうのと同じですよね。
やっぱりちがう作品でイキたいって思っちゃいますもんね。
旦那の海外出張中に横浜で会った人妻はスレンダー美魔女

そんなこんなで、月が替わり、旦那さんは出張に行かれたようです。
どうやら、ハズキさんとのやり取りが続いているのは、私しかいないらしく、
ハズキさんは私を選んでくれたのだなと思い、
お会いできる日を教えてくださいと聞いてみると、
お子さんが学校に行っている平日の昼間との回答でした。
そして、無事に約束を取り付けると、当日を迎えました。
待ち合わせ場所の横浜高島屋の正面入り口で待っていると、
サイトを介して連絡が入りました。
「今着きました。服装は、デニム地のシャツに、黒っぽいチェックのロングスカートです」
という、メッセージを確認し、あたりをきょろきょろと見回すと、
入り口のウインドウにもたれかけるように立っている該当女性を見つけました。
私は、近づいて、ハズキさんですか?と声をかけました。
ビンゴ!ハズキさんは、160以上の高身長のスリムな体系で、
例えるなら、森泉のように目が大きく、エキゾチックな雰囲気の女性でした。
こんな美人のハメ撮りを撮ることができるなんて最高すぎるなと、
内心思いつつ、顔には一切出すことなく、真顔で、
「今日は、来ていただきありがとうございます。それでは、お約束通り行きましょうか」
と、紳士的にふるまいました。
もうこの時すでに、私の頭の中は、
彼女にどんな事させながら写真撮ろうかと妄想中でした。
ホテルに入ると、まずは、ハズキさんが服を脱ぐところから撮影を開始しました。
ハズキさんは「もう撮るんですか?恥ずかしい」と言いながら、
てきぱきと服を脱いでいきました。
ブラを外すと、こちらを向かせて写真を1枚。
年齢の割に崩れていない体型、ツンと上向く乳首がエロい

スリムな体系なので決して大きくはないおっぱいでしたが、
形が良くツンと上を向いた乳首がセクシーでした。
全部脱ぎ終わったところで、私も服を脱いで、二人でシャワーを浴びに行きました。
シャワー後はベッドに行き、ハズキさんの前に
半勃起している私のおちんちんを差し出しました。
「もう、しょうがないなぁ」
と言いつつ、ベッドの上で私の股間に顔を埋めて咥え始めるハズキさん。
私は、カメラ目線を頼み写真を撮りました。
その後は、騎乗位、正常位、鏡の前で立ちバックと、様々な写真を撮ったのでした。
ハメ取りのシャッター音に興奮する熟女でイカセてもらいました

ハズキさんは、写真を撮られるたびにもっとエロくしようと自分で思うのか、
シャッター音がするたびに、激しく腰を振り、イヤラシイ声を出し、
自らを絶頂へと高め、昇りつめた瞬間もきっちり撮らせていただきました。
セックスが終わった後は、ハズキさんのスマホに撮影データを送りました。
データを確認したハズキさんは、どうやらご満悦の様子で
「今日は、ありがとうございました。とっても素敵な写真を撮っていただけてうれしいです。」
と、お礼まで言われてしまいました。
後日、私もその画像で、しっかりとオナニーさせていただきました。
ごちそうさまでした。









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