出会い系の「誰かに愛されたい」セックスレス熟女をねっとり舐めまわして昇天した体験談

30歳の会社員です。
今まであまり女性に縁がなかったので風俗には結構通っていましたが、
しょせん風俗は風俗。
射精すればしばらく欲求不満は解消されるものの、
やっぱり素人女性と普通のセックスがしたいと思い、
出会い系を始めました。
目次
出会い系には愛されたがっている女性がわんさか

出会い系ってやりたがっている男も山ほどいますが、
淋しがり屋で誰かに愛されたいと思っている女性も山ほどいるんですよね。
愛されたい=セックスとは限りませんが、
話を聞いてほしい女性やかまってほしい女性であることは間違いありません。
そこでお互いに気が合ったり認め合ったりすれば
当然セックスまでたどり着けるわけです。
男も女もなんだかんだ言って異性と交わりたがってるんですよね。
今回会えたのは42歳の「カオリさん」という人妻です。
ダンナにかまってもらえない人妻は誰かに認めてほしい

カオリさんとは僕がプロフィール検索してメッセージを送り、
やりとりするようになりました。
「ダンナが仕事人間でかまってもらえません。毎日ひとりで淋しくしてます」
みたいなことが書いてあったので、これはイケると思って速攻メッセージを送りました。
カオリさんのダンナは仕事が忙しいらしく、ほぼ毎日終電で帰ってきたり、
飲み会がある時には夜中に帰ってきたりして、ほぼほったらかしにされているそうです。
そして土日も接待ゴルフなどでほとんど一緒にいないんだそうです。
結婚して何年もたつんですが、やっぱり一緒に暮らしているのに
ほとんど話す時間がないんだそうです。そりゃ淋しいですよね。
カオリさんは「なんか、愛されてるって実感が欲しいんだよねー」
とポロっと本音を漏らしました。
自己承認欲求というと大げさですが、
女性って自分の存在を認めてほしいというか、
大切に扱われたい生き物なんですよね。
愛されたいって思っている女性がほったらかしにされているんですから、
これは僕が愛してあげなければなりません。
LINEを教えてもらって何度もやりとりをするようになったら、彼女の方から、
「LINEじゃもどかしいから、おばさんでよければ一回会ってお話ししない?」
と言ってくれました。
「カオリさんはおばさんじゃないですし、僕も会いたいと思っていました」
と返信すると話はトントン拍子に決まり、
ダンナが泊りがけのゴルフに出かける金曜の夜に会えることになりました。
池袋にむっちり加減がちょうどいい熟れた人妻がやってきた

池袋西口で待ち合わせ、打ち合わせした通りの服装でカオリさんがやってきました。
ふんわりした花柄のワンピースに赤いハイヒール。
身長はたぶん150㎝くらいでしたが、服の上からでも
巨乳なのがわかるほどむっちりしたグラマラスボディでした。
芸能人で例えると、太っている頃の深田恭子くらいで、
エロさがムンムンと溢れ出ています。
思ったよりも色気にあふれた熟女で、
「こんなエロい人妻が出会い系やってるんだ」
と一瞬頭が真っ白になりました。
軽く挨拶をして、食事に向かいます。
当たりをつけておいたちょっと大人向けの居酒屋に入ります。
仕切りのある個室があるお店なので、話がちょっとエロくなっても大丈夫です。
初めはカオリさんの愚痴を聞いていたのですが、
お酒が進むにつれて彼女がどんどん甘えんぼモードになっていきました。
ダンナとは話もあまりしないし、
「もう5年近くセックスレスなの」とカミングアウトしてきました。
「やっぱり女って愛されたい生き物なのよね」
とカオリさんが潤んだ目でつぶやきました。
この場合、「愛されたい」というのは
「抱きしめられたりキスされたりしたい=セックスしたい」
っていうことですよね?いや、そうに決まっています。
ここで誘わなかったら男の恥。
「今日、もうちょっと一緒にいませんか。ふたりで」
「わたしでいいの?」
カオリさんはそう言うと僕の目を覗き込むように見つめてきたので、
「カオリさんと一緒にいたいんです」
と言うと彼女はうれしそうに微笑んで頷きました。
足の指まで愛してあげたらアナルまで舐めてくれた

ホテルに向かう途中、手をつないだらカオリさんもギュっと握り返してくれました。
手を握るって恋人同士みたいで熟女は意外と喜ぶんですよね。
部屋に入ってまずは軽くハグし、そっと頬を寄せます。
そして唇を軽く重ねるキス。まずは愛のあるキスから始めねばなりません。
そして顔を見つめあってから今度はねっとりとしたベロチュウ。
彼女も積極的に舌を絡めてきます。
ワンピースを脱がせ、ベッドに横にして下着を外し、裸になって抱き合います。
キスしたまま片手には収まらないほどの巨乳やむっちりしたお尻を撫でまわすと、
彼女はハアハアと息を荒げ始めました。
そして「愛されたい」と言っていたので全身愛してあげようと思い、
乳首、脇の下、背中はもちろん、手の指から足の指まで
全身くまなく舐めてあげます。
もう全身僕の唾液がついていないところがないほど舐めまわしました。
すると、
「そんなところまで舐めてもらったの初めて。。。」
と今度は彼女が上になって僕を舐め始めました。
僕の乳首をペロペロしながらそっと下半身に手を伸ばして乳首舐め手コキ。
そして舌を這わせて僕の下半身まで舐めていきます。
すでにガチガチになった僕のモノをパクっと咥えたかと思うと、
今度はお返しとばかりにキンタマの裏からアナルまで
おそろしく気持ちいい舌遣いでヌルヌルになるまで舐め上げてくれました。
いやー、愛されるって気持ちいいもんですね。
あまりの気持ちよさとアナル舐めまで
してもらった興奮から僕はもう限界になっていました。
「もう、入れていい?ガマンできない」
「うん。私もガマンできない」
太ももを大きく開かせて、挿入する前にクンニしてあげると、
彼女のアソコはもうトロトロが溢れて受け入れ準備万端になっています。
まず先っぽだけ挿入し、コチョコチョと動かして焦らしていると、
「ねえ。。。全部欲しい。。」
とおねだりしてくるのでヌプっと奥まで挿入。
「あはぁん」
といい声をあげると、下半身に集中するように目を閉じて気持ちよくなっています。
徐々にピストンを激しくすると、
「ねえっ 抱いてぇ 抱きしめてっ」
と下から僕の腕を取って抱きしめてきました。
カラダを重ねて抱き合ったまま腰だけを動かしていると、
「ああっ すごいっ もう イクぅぅう」
とだいしゅきホールドしてきました。
カニばさみで腰を絡めとられて身動きが取れなくなった僕はあえなく撃沈。
彼女の中にがっつりラブ注入してあげました。

この日以降、彼女は「愛」に目覚めてしまったらしく、
彼女の方から月イチくらいでお誘いが来るようになりました。
人妻なので、彼女にするというわけにはいきませんが、
僕も風俗に行く必要がなくなったし、
彼女も満たされているみたいでウインウインの関係を保っています。
出会い系を始めてほんとによかったなあと思う今日この頃です。









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