出会い系のやる気のなかった生保レディを枕営業へ導いた方法教えます

出会い系って、いろんな人がいるのですが、
たまに、ヤバいやつに遭遇してしまうことがあるんですよね。
これは、私がとうとうヤバいやつに遭遇してしまった時のエピソードです。
出会った熟女は生保レディでした。
しかし保険勧誘目的でやる気なんてなかった女性なんですが
うまいこと誘導して枕営業を持ちかけることに成功!
セックスできたうえに枕営業なんかに引っかからず
その後セフレにまでなった体験談をお届けします。
目次
生保レディと言えば枕営業を想像しますよね?しかし出会った女性は?

皆さん、聞いてください。
とうとう私にも、出会い系で会いたくない女性のトップ3に入るであろう、
あの職種の女性に出会ってしまいました。
その時の体験談を皆さんにお話しする時がついにやって来てしまいました・・・。
これまで私が出会ってきた体験談の中でも
最もダーティな出会いと言っても過言ではない出会いエピソードです。
今回で会ったお相手は生保レディなんです。
生保レディと聞くと、スーツをビシッと着込んで
ハイヒールでコツコツと音を立てて歩いているようなイメージじゃないですか?
しかもスーツのスカートってタイトスカートだから、
ヒップラインやスカートから伸びる足がエロイんですよね。
それに保険契約のノルマ達成のために、枕営業で、
アヘアへなんてアダルトビデオもよくありますよね。
だから生保レディ=エロい、ってイメージが独り歩きしていますよね。
でも、現実ではそんなことあるはずないじゃないかと私は思っていました。
この時までは・・・。
宇都宮駅で52歳の生保レディ熟女と何も疑うことなく待ち合わせ

今回、私は、ハッピーメールで出会えそうな女性を探していました。
その日は手っ取り早く出会えそうな女性はいないものかと、
大人の出会い掲示板を利用してお相手を探していました。
すると、「これから宇都宮駅周辺で会える人」という投稿が目につきました。
ちょうど私は、仕事で宇都宮にいたときでしたので、
ちょうどよさそうだと思い、その人のプロフィールを確認しました。
写真は掲載されていませんでしたが、のり子さんと言う52歳の熟女で、
職業が会社員となっていました。
熟女マニアな私にとってはおいしそうな獲物です。
しかも見る限り業者でもなさそう。
これならばと思い、早速メールしてみました。
「今から宇都宮駅でしたら30分ほどで行けますがどうですか?」
というような内容で送信しました。
程なくして、
「それならOKです。宇都宮駅近くの宮の橋で待ち合わせしませんか?」
という、返信が届きました。
私は、「了解しました。着いたら連絡入れます。」と、
返信してから宇都宮駅に向かって車を走らせました。
30分後、宮の橋の近くにあるコインパーキングに車を駐車すると、
「宮の橋横にあるコインパーキングに駐車しました。今から宮の橋に向かいます。」
と、メールしながら、小走りで宮の橋まで向かいました。
お昼前の橋の上はちょうど、
人通りが少なく橋の中央に一人の女性がぽつんと立っていました。
私は、彼女のもとへ小走りで向かうと、「のり子さんですか?」と声を掛けました。
彼女は、「はい、そうです。ヒデさんですか?」と返してきました。
私は、「はい、ヒデです。はじめまして。お待たせしました。」
と返しながら、のり子さんを品定めするかのようにサッと上から下まで見回しました。
のり子さんは、ネイビーのスーツに身を包み、やや大きめのバッグを腕にかけていました。
見た目は、日焼けして色の黒い地味目な森口博子と言った感じでした。
お尻が大きいからか、スカートがパツんとしており、
ヒップラインがとてもおいしそうに丸みを帯びていました。
ちょうどもうすぐお昼時でしたので、
「よろしければランチを一緒に食べませんか?」
と、誘ってみると「はい、よろこんで」とにっこりとほほ笑んでくれました。
食後に保険のパンフを出されて、キレたけどそれで終わりじゃない!

繁華街へ向かって少し歩くと洋食屋さんがありましたので、そこに入店しました。
そこで、ランチメニューを注文し、食べながら楽しく会話をしました。
そこで彼女の仕事が生命保険の外交員で毎日外まわり、
という話を聞きだすことができました。
私は、じゃぁ毎日大変ですね。などと何気なく返事をしていましたが、
ここからが悪夢の始まりでした。
食事を終えてコーヒーを飲んでいると、
「実は、今月はノルマが、ちょっときついんですけど、
ヒデさんは、保険に興味ありませんか?
できればほ言っていただけるととてもうれしんですけれど・・・」
と、突然勧誘が始まったのです。
そういうとのり子さんは、バッグの中から生命保険のパンフレットを
いくつか取り出して、テーブルに並べ始めました。
私は、突然のことに何が何だかわからなかったのですが、すぐに我に返ると、
「えっ!イヤ、突然そんなことを言われても。
それに私はもういくつか保険に入っていますから、間に合っています。」
と、私は、きっぱりと断わりました。
すると、のり子さんは、急に手のひらを返したように
「じゃぁ、いいです。ごちそうさまでした」と言って、
テーブルに並べたパンフレットを素早くバッグに戻すと席を立とうとしました。
私は、なんて女なんだろう。ハナッから保険の勧誘目的で掲示板に投稿して、
男を漁っているんだなと思いました。
そして、保険への加入の意思がないとわかるや否やあっさりと帰ろうとする非情さ。
しかもランチもゴチになる気満々な様子に頭にきた私は、
いっちょ懲らしめてやろうととっさに思いました。
やる気のない生保レディをまんまとホテルに誘うことに成功した方法とは?

そして、
「あ、のり子さん、ちょっと待ってください。
せっかくお知り合いになれたのですから、保険に入ってもいいですよ。」
と私は言いました。
すると彼女は、「エッ!ホントですか?」と目を輝かせて食いついてきました。
私は、「えぇ。まぁ座って話を聞いてください」と言って、
立ち上がりかけた彼女をもう一度座らせました。
「保険に入る代わりにこちらにも条件があります。
これから私と一緒にホテルでエッチなことしてくれませんか?」
と私が言うと、のり子さんは、またかという顔をして、ハァっとため息をつきました。
私は、
「エッチするだけではなく、のり子さんが一度もイカなかったら保険に入ります。
つまりのり子さんが、イってしまったら保険には入りません。この条件でどうでしょう?」
と言いました。
のり子さんは、おそらく契約を取るためのまくら営業は初めてではないのでしょう。
そして、イかない自信もあったのでしょう。
のり子さんは、
「良いですよ。ただしホテル代はそちら持ち、あと、ゴムは必ずつけることを約束してください。」
条件のすり合わせが終わると、私たちはホテルへと向かいました。
私のセックスの前に屈してまんまとイってしまった生保レディ

そして、いざエッチがスタートすると、
私は、のり子さんにじっくりたっぷりと前戯から始めていきました。
いつも以上にねっとりと濃厚な前戯を仕掛けました。
クンニも30分以上かけて舐め回しました。
さすがに私も顎が外れそうなくらい疲れましたが、
その甲斐あってか、のり子さんは、入れる前にすでに絶頂を迎えていました。
しかも私とのエッチがよほど良かったのか、
のり子さんとはその後も何度かお会いしてエッチをする仲になっちゃいました。
いわゆるセフレですね。
もちろんお礼の意味も込めて、
何人か保険に入りそうな知り合いを紹介してあげたんですけどね。
このお話って、結局、枕営業を持ち掛けてきた生保レディを
セフレにしてやったという成功体験談になってしまいましたね。
いずれにしても、出会い系にはいろんなヤバい人もいますから、
お気を付けください。
という話でした。









コメントフォーム