出会い系の37歳公務員はまさかの婦警さん?一戦交えた体験談

出会い系には、いろんなタイプの女性がいるのですが、
性格や性癖だけでなく職業においてもそうなんですよね。
実は、以前に私が出会ったことのある女性の職業が、
まさかの職業だったことがあるんです。
そうです、タイトルにもあるように、
まさかの婦警さんと出会った時のムフフなエピソードをご紹介します。
目次
出会い系のプロフで公務員と書かれていた既婚女性が気になって

出会い系が好きで利用している男性の中に婦警さんも大好きだよ
って言う男性がどれだけいるのかわかりませんけど、
どうぞ最後までお付き合いください。
私の出会い系利用歴は、足掛け4年ほどになるのですが、
婦警さんに出会うなんて予想だにしなかったことです。
なんでも続けてみるものですね。
この時は、ワクワクメールを利用しており、
プロフィール検索をかける際に何か変わった出会いを探してみよう
と思ってしまったんでしょうね。
職種の欄をざっと見ていた時に公務員という単語に目が留まりました。
まさか、公務員が、本当に公務員って職種を選んで登録するはずないだろうと思い、
検索をかけてみたところ、10人ほどの女性がヒットしました。
まぁ、自分のスペックをよく見せようとしている
ナンチャッテ公務員なんだろうな
と思いつつそれぞれのプロフィールをチェックしていきました。
すると、プロフィール欄をきっちりと全項目を埋めており、
自己紹介の文章も真面目に記載している女性を見つけました。
自己紹介文を読むと硬そうな人格なんだろうなと思わせるような文章で、
何の仕事とは明言していなかったけれど、
仕事のストレスが半端ないといった感じで記載してありました。
私は、その文章の印象から、ひょっとして教員とかかなと思いつつ、
彼女にメールを送信しました。
するとまさかの即レスが返ってきたのです。
彼女の名前は、トモミと言い、37歳の既婚者でした。
やり取りを始めると、トモミは仕事での愚痴が多く、
かなりストレスを感じているようでした。
しかも旦那とはレスが続いているらしく、
かれこれ3年はしていないとのことでした。
まだまだ30代の若さですでに3年もしていないなんて、
なんてかわいそうなんだと思っていると、性欲解消のために
時々ワクワクメールを利用して、よさげな男を探していたとのこと。
トモミ曰く「私って人を見る目はあるんだよねぇ」だそうです。
きっとその目が、万引きの現行犯逮捕やコソ泥に職質かけたりと、
大いに役立っていることでしょう。
近鉄奈良駅で待ち合わせて平日に有休をとり、デートの約束

そして、やり取りが始まって10日ほどたったころ、
私たちはすでに下ネタトークを交えて会話する仲になっていました。
すると、トモミから、来週の木曜日が休みだから会いませんかと聞いてきたのです。
その時は、トモミが婦警さんだなんて露知らず、
せっかくのチャンスを逃してはと思い、
二つ返事でOKを返し、木曜日に有給を取得したのです。
そして、待ちに待った木曜日がやってきました。
その日は、近鉄奈良駅の行儀菩薩の噴水広場に11時集合と決めていました。
私は、待ち合わせ場所に20分ほど前に到着し、
少し早かったかなと思いつつ、
あたりをきょろきょろと見回しながらトモミを待ちました。
すると、彼女から「緑のポロシャツにベージュのチノパンの人?」とメールが入りました。
私は、よくわかったなぁと思いつつ「その通り、よくわかったね」と返信しました。
返信すると、私のもとへ駆け寄ってくる一人の女性に気づきました。
彼女は、私の前に立つと「こんにちは、トモミです」とあいさつをしてきました。
私は「ジロウです。私だってよくわかりましたね」と、あいさつしました。
トモミは「なんとなくね」と言って笑っていました。
トモミは、例えるならショートカットの尾野真千子と言った雰囲気の四角い顔の女性でした。
私たちは、そのままランチに向かいました。
そしてランチを終えると、自然な流れでホテルへと入っていったのです。
シャワーを浴びている彼女のカバンから出てきたものは?彼女の正体は?

ホテルの部屋に入るとシャワーを浴びようということになったので、
「一緒に浴びようよ」と声をかけると、ちょっと恥ずかしいと拒まれてしまったので、
じゃぁ、交代でということになり私が先に入りました。
私がさっぱりして出てくると、彼女はスマホを見ており、
私に気が付くと慌ててカバンにスマホを押し込んで、シャワーを浴びに行きました。
その時です。
私が、椅子の上に置いてある彼女のカバンにふと目をやると、
カバンが開けっ放しになっており、そこから黒い手帳がちらりと見えていて、
しかも金の旭日章が目に入ったのです。
私は、エッ!?と思い、
そっとカバンに近づいてもう一度覗き込むようにして確認してみました。
やはり、まさかの警察手帳だったのです。
私は、とっさにヤバイ、どうしようと思いました。
悪いことしていないのに焦り始める私。
シャワーを浴びてさっぱりしたはずなのに、イヤな汗が流れ始めました。
でも、ここで萎えてしまっては、この千載一遇のチャンスを
逃す羽目になってしまうと思い、私は必死で気持ちを立て直しました。
何しろ、今から私はトモミとエッチするのです。
いままさにトモミは私とエッチするために全裸になってシャワーを浴びているのです。
そう思ったら、私のムスコはむくむくと勃起し始めました。
シャワーから出てきた彼女のカラダに興奮!欲望に逆らえず押し倒して

そして、シャワーを浴びて出てきた彼女のセクシーな姿を見て、
もうビンビンになってしまったのです。
もうこうなったら、行くしかないと、
彼女をそのままベッドに押し倒して、キスをしました。
キスしながら、
こりゃアマゾンで手錠でも買っておけばよかったな、
なんてふと思いました。
手錠があれば、逮捕プレイとかいろいろ遊べそうじゃないですか。
さすがにトモミに「手錠持ってきてる?」なんて、冗談でも言えませんからね。
キスの後、前戯し始めましたが、
最初のうちはなんだか集中できないぎこちない前戯でした。
だって、婦警の腋や乳首をベロンベロンなめているんですよ。
もうそれだけで犯罪行為みたいな気分になるじゃないですか。
それでも、トモミがだんだんと感じて、乱れてきたので、
私の中のスケベ心が不安に勝り、婦警をこれでもかと言わんばかりに犯しまくりました。
婦警と知ってプレイも盛り上がって大興奮のフィニッシュ!

トモミは、レスが長かったためか、久しぶりの肉棒に歓喜して腰を振り、
時には私の上に跨り、また時には四つん這いになってと、激しく乱れました。
そして、フィニッシュは、この出会いに感謝しつつ、
熱く濃厚なザーメンをトモミの顔に大量にぶちまけたのでした。
いやぁ、なんと言うのか、国家権力を私の前にひれ伏させたようで、
めっちゃ気持ちの良いひと時を味わいました。
ごちそうさまでした。









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