出会い系で会ったフェラ好きセレブ熟女に搾り取られた体験談

「英雄色を好む」と言いますが、
やっぱり仕事ができて元気な男って基本的に女好きですよね。
女性もやはり同じみたいで、ちょっと男遊びが好きな女性の方が
魅力的だし若々しいみたいです。
今回出会い系で会った「えり子さん」という熟女も40代後半なんですが、
とても40代には見えないほど魅力的な女性でした。
目次
「女性が綺麗でいるには男性と会うのが一番」という熟女

その日も出会い系アプリを立ち上げて、
「どうせ会うならセックス好きのエロい女性と会いたいなあ」
と思ってプロフィールを検索していました。
若い小娘ももちろん捨てがたいんですが、
「エロい」ということになるとやっぱり熟女ですよね。
そして熟女の方がヤレる確率も高いですしね。
何人かにメッセージを送り、返信をもらった中で
なんとなくピンと来たのがえり子さんでした。
有閑マダムというかセレブというか、余裕のある生活をしているらしく、
「女性である限りは美しくなるために努力するのが当然」
というポリシーをお持ちのようで、
エステとかジムとかに通って自分磨きをしているようです。
何回かメッセージをやりとりしていると、
「でもね、キレイになるには恋をするのが一番。やっぱり男性とお話しするのが効くみたい」
とおっしゃいます。
これは僕(ようするに男)と会いたいっていう振りだと思い、
さっそく食事に誘いました。すると二つ返事で
「じゃあ、週末食事でも」ということで簡単にアポが取れちゃいました。
自分からホテルに誘ってくるフェロモンでまくりな妖艶熟女

待ち合わせ当日、えり子さんは派手な花柄のワンピースでやってきました。
セレブっぽいと言えばセレブっぽいし、おばさんっぽいと言えば
おばさんっぽい微妙なファッションでした。
中肉中背でちょっとむっちりしていましたが、
本当にお肌はツヤツヤしていてフェロモンが出ている感じでした。
彼女のリクエストでワインの飲めるところで食事をしながら、
ちょい下ネタも振りながら話をします。
僕「えり子さん、ホントにきれいですよね。出会い系ではよく会ったりしてるんですか?」
えり子「まあ、何人かとはね」
僕「社交的なタイプなんですね」
えり子「うーん、社交的っていうか、ダンナとばっかりじゃ刺激がないじゃない。知らない男性と会って刺激をもらうのがいいのよ」
えり子さんはそう言うと、ちょっとウルっとした目で僕を見つめてきました。
刺激ってこの場合やっぱりセックスのことですよね?
僕「僕もえり子さんに刺激あげられてますか?」
えり子「うん、刺激になるわ。でも、もうちょっと刺激的なことしたいかも」
僕「えっ。ぜひお願いしたいです」
えり子「じゃあ、行きましょうか」
えり子さんはそう言うと伝票を持って立ち上がりました。
「食事をごちそうになった上にこのむっちりボディもいただけるんだ」
と考えながら、彼女のプリンとしたお尻を眺めながら後ろからついていきました。
「お口にちょうだい」と何度もザーメンを飲みたがる変態女

ホテルへ着くとえり子さんの方からキスをしてきました。
僕の唇からベロからモグモグと食べちゃいそうな官能的なキスでした。
えり子「やっぱりキスすると女性ホルモンが出てくるみたい。ムラムラしちゃう」
そう言いながら唇を離すと唾液が糸を引きました。
えり子「お風呂入ろうか」
お風呂へ一緒に入ってすみからすみまで洗ってもらいました。
ソープ嬢みたいに股間やアナルを集中的に洗ってくれるので、
僕はこの時点でガッチガチです。
えり子「もうこんなにしちゃったの」
えり子さんはうれしそうにそう言うと、
僕の正面にかがんでパクっと僕のモノを咥えます。仁王立ちフェラです。
これが思いの外上手すぎる舌技で、イキそうになるとタマや裏筋を舐め、
落ち着くとまた亀頭を咥えるという繰り返しで、絶妙に暴発寸前の生殺し状態です。
僕「えり子さん。。。。出ちゃうよ。。。」
えり子「出ちゃう?いいよ、出しても」
僕のモノを咥えたままそう言うとえり子さんはイカせるつもりのフェラで、
僕のモノをお口で締め付けながら放そうとしません。
僕「出るっ」
とあえなく撃沈し、えり子さんの口の中にドピュっと射精しちゃいました。
えり子「うふっ、若いから青臭くておいしい。。。。」
えり子さんはゴックンと僕の精子を飲み込むと満足げにそう言いました。
お風呂から出てベッドへ転がり、イチャイチャしていると僕もすぐに復活しました。
年齢の割には綺麗なスベスベの肌で、カラダを重ねているだけで気持ちいい肉付きです。
僕のモノが元気になったのを待ちかねたようにベッドでも彼女から先に舐めてきます。
えり子「ふふっ、元気ねえ。溜まってたの?」
さっきとは違って今度はジュボジュボと唾液をたっぷり垂らすフェラで、
一発出しているのにあっという間にガチガチにされてしまいました。
このままじゃまずいと思い、
僕「えり子さんのも舐めたい」
と言ってシックスナインになりました。
もうビショビショに濡れているアソコは年相応に
ちょっと黒ずんでいてビラビラも大きかったんですが、
逆に熟女らしくて興奮しましたね。
フェラのお返しにベロベロとたっぷり舐めまわして、指を入れたところで、
えり子「ねえ。。。指じゃなくて、こっちが欲しい。。。。」
そう言ってシコシコとしごきながら腰をクイっと振りました。
えり子さんをあおむけにして正常位で入れる前に、
僕「ゴム、付けましょうか」
と聞くと、
えり子「いいわよ、そのままで。でも、出すときはお口に出してね」
と言われたので遠慮なくナマで挿入させてもらいます。
ヌプヌプっと挿入すると、きつくはありませんが
中が絡みついてくるような気持ちいい感触です。
やっぱりセックスはナマに限りますね。
僕「えり子さんの中、気持ちいい。。。」
えり子「わたしも気持ちいいわぁ」
ゆっくり出し入れしていると、
えり子「好きなように動いていいのよ」
と言うので、スピードを上げてゴンゴンついてやると、
えり子「ああっ いいっ それいいっ」
と大きい声で喘ぎ始めました。
えり子さんの中がどんどん熱くなって、ネチョネチョと汁の絡む音がしてきます。
ピストンしながら親指でクリトリスをいじってやると、
えり子「あはっ ダメえっ それしたらイっちゃうぅぅ」
喘ぎ声が大きくなるにつれて僕のモノをキューっと締め付けてきます。
僕ももう限界でした。
僕「もう、出ちゃうっ」
えり子「出してえっ。。お口にちょうだいぃぃ」
ギリギリのタイミングで引き抜いてえり子さんの口元にチンコを持っていくと、
彼女はパクっと吸い付くように僕を咥え、
シコシコとしごいて搾り取りながら全部飲み干しました。
吸い取られるってこういうことなんですね。
コトの後、
僕「えり子さん、ホントに素敵でした」
と言ってみたら、
えり子「あなたも素敵だったわよ。おいしかった」
ともう一発欲しそうな目でそう言っていました。
彼女とはそれっきりになってしまいましたが、
今でもどこかで男の精を飲み干して綺麗になってるんだろうなあ、
とたまに思い出します。
一回だけでしたがえり子さんとのエッチが忘れられず、
彼女みたいにエッチで素敵な熟女はいないかと、
今日も出会い系で探しまくっています。









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