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【熟女のエロい話】職場の一回り上のアラフォー熟女とドエロイセックスした体験談

目安時間 17分
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俺の職場の先輩に梓さんという女性がいます。

 

俺は30歳なので、梓さんは10歳以上年上ですが、

明るい茶髪でネイルもしていて、年齢よりもずっと若くみえます。

 

梓さんは「私は結婚もしてないし、子どももいなくて気楽に生きてるから、

同じ年齢の女性よりしっかりしてないのかな」と笑って話します。

 

梓さんは俺をかわいがってくれて、

仕事も丁寧に教えてくれるし、いろいろ気にかけてくれます。

 

俺には子どもはいなかったけど、元奥さんの浮気で離婚したバツイチなので、

女性に対して少し不信感を持っていました。

 

でも、梓さんの明るさと優しさに惹かれるようになっていきました。

 

梓さんの気持ちはわからなかったけど、

いろいろ話すうちに家が割と近いことも分かったので、仕事の後に夕食に誘ってみました。

 

軽く飲みながら2人きりで話すと、ますます魅力的な人だと思うようになりました。

 

ここでLINEを交換しました。

 

梓さんは「私の方がちょっとだけおねえさんだから」と、

俺から誘ったのにご馳走してくれました。

 

それへのお礼を口実に梓さんにLINEし、

その後は毎日のようにLINEで連絡を取り合うようになりました。

 

梓さんは俺を「かわいい」というので、弟的に見られているのかな、

と思っていたのですが、LINEでやり取りするうちに

男性として気に入ってくれている、とわかりました。

 

梓さんは少しぽっちゃりしてるけど、包容力もあって、かわいらしい人です。

 

ぽっちゃりしていることもあってか、胸も大きくて、それも魅力的です。

 

週5で仕事で会って話し、LINEで連絡を取り合ううちに、

いつの間にか梓さんは俺の生活の一部になりました。

 

梓さんと話していると自然と笑顔になれます。

 

金曜日は明日が休み、ということで何度か食事に行くうちに、

俺はそれ以上の関係を求めるようになりました。

 

そして今夜食事に誘った際についに「俺と付き合ってもらえませんか」と告白しました。

 

梓さんは驚いていたけど、喜んでOKしてくれました。

 

その勢いもあって、「今夜、このまま帰したくないです」と家に誘いました。

 

梓さんも了承してくれたので、少し酒を買って一緒に帰りました。

 

帰ってからも少し飲んだけど、目的はもちろん酒を飲むことではなかったので、

乾杯を口実に梓さんに近づいて、そのままキスしました。

 

梓さんは「うっん」と甘い声を上げ、抵抗することもなく俺の舌を受け入れ、

お互い舌を絡めあいました。

 

グラスを置くと、俺はそのまま梓さんを抱きしめます。

 

梓さんも俺に抱き着いてきてくれました。

 

股間がアツくなるのが自分でもわかります。

 

硬く勃起していて、すぐにでも入れたいと思いました。

 

そっと目を開けると、激しいディープキスで梓さんのあごにまでよだれが伝っていました。

 

頬を赤らめ、よだれを垂らし、

それでも夢中に舌を絡めてくれる梓さんにますます興奮します。

 

豊満な胸に手を伸ばし、そっと揉みしだくと想像以上に柔らかいおっぱいでした。

 

それでいながら、乳首は硬くなっています。

 

ぞくぞくして、服の上から乳首をなで回したり、つまんだりします。

 

「あっぅ…はぁ!!」

 

梓さんは唇を放すと、俺にしがみつきつつ、目を閉じて喘ぎ声を大きくします。

 

俺は気分を良くして、梓さんの耳を舐めまわしつつ、

そのまま梓さんの太ももに手を伸ばしました。

 

梓さんの耳を俺のよだれまみれにしつつ、太ももをソフトタッチでなで回します。

 

梓さんはひざ丈のフレアスカートを履いていて、

ひざ下までの靴下を履いていたので、太ももは地肌でした。

 

ためらいもなく、そのままスカートの中に手を伸ばすと

中指と人差し指でマンコに指を押し付けます。

くちゅ、と音がして、すっかりマンコも濡れていました。

 

パンティの上からマンコをなで回すと、マンコはびしょびしょに濡れ、

俺の指先も暖かく濡れてきます。

 

マンコをなで回しながら、親指を伸ばすとクリトリスはビンビンに勃起しています。

 

「あぁああぁぁぁぁぁぁぁっぁ!!」

 

クリトリスを刺激すると、

梓さんは甘い叫びをあげ、俺のシャツを掴む手に力を込めます。

 

「梓さん、マンコ、びしょびしょですよ」

 

耳元で囁くと、「いやぁ…」と軽く拒否の言葉を口にしますが、

抵抗することなく、俺が与える刺激を受け入れます。

 

梓さんがされるがままなので、遠慮なくパンティの脇から指を入れ、

マンコの中をかき回しました。

 

「あっ!!やっ!!…はぁ…あっ!!」

 

梓さんのマンコはぎゅうぎゅうと俺の指を締め付けます。

 

マンコの中をかきまぜながらクリトリスに爪を立てると、

より一層マンコの締め付けは強くなり、

 

「あぁああぁぁぁぁぁぁぁっぁ!!」

 

っと梓さんはイってしまいました。

 

パンティの中とはいえ、潮を噴いており、俺の手をびしょびしょにしました。

 

床にもシミができています。

 

「あ~、梓さん、潮吹いちゃったの?かわいい」

「あ…はぁ…ごめ…はぁ…ゆか…」

 

呼吸を乱しながらも俺に気を使ってくれるのがなおさら愛おしく感じます。

 

「いいよ。梓さんが感じてくれてるなら、嬉しいよ」

 

と、しばらく手マンを続けます。

 

「はぁ…あっぅ…はぁん!!」

 

梓さんは感じまくっていて、喘ぎ続けます。

 

「悠…く…ん…ほしいの…」

 

涙目で俺を見つめると俺を求めてきます。

 

すぐにでも入れたかったけど、「この人にしゃぶってほしい」

という願望もあって、フェラをお願いしてみました。

 

「久しぶりだから…へたくそかもしれないよ…?」

 

とはいいつつ、梓さんは四つん這いになるとフェラを始めました。

 

確かに、ぎこちないフェラです。

 

元嫁とかがこんなフェラをしてきたらぶん殴ってたかもしれないけど、

梓さんが一生懸命にしゃぶってくれてると思うとそれだけど興奮しました。

 

梓さんは不安そうに俺の表情を覗きつつ、フェラを続けます。

 

梓さんのフェラを堪能しながらマンコに手を伸ばすと、さっき以上にぐちょぐちょです。

 

「あっ!!」

 

と梓さんが思わず顔をあげそうになるのを押さえつけて、「続けて」と言い放ちます。

 

梓さんのパンティはもうびしょびしょで、太ももをマン汁が伝っています。

 

梓さんは感じまくっていて、腰を淫らに動かしながらも、

フェラは徐々に濃厚になってきました。

 

軽くキスを落としていたのが、根元から舐めあげ、

むせこみながらもチンコ全体を咥えます。

 

バキュームフェラをしつつも、優しくタマを揉んでくれて、

ついつい俺はそのまま梓さんの口の中にザーメンを吐き出しました。

 

梓さんはためらいもなくザーメンを飲み干すと、

「悠くんのザーメン…、濃くておいしい」と嬉しそうです。

 

俺は今夜やる気満々だったのでコンドームを用意していました。

 

ゴムをつけると、

 

「梓さん、気持ちよくしてあげるから、自分で入れてごらん」

 

とそのまま座位に誘います。

 

「えっ…」

 

梓さんは恥ずかしそうにしていますが、

「もう我慢できないでしょ?」

とフル勃起したチンコを見せつけます。

 

梓さんは恥ずかしそうにしていましたが、「はい…」と応えました。

 

その返事にMっ気があるんだと思い、そのまま裸になるように言いました。

 

「恥ずかしいよ…」

 

「じゃあ、やめる?」とゴムを外そうとすると、

「あ…の、脱ぐ…から…」と恥ずかしそうにトップスのボタンに手をかけました。

 

下着姿になると、ちょっと困惑して、俺の目を見つめてきましたが

「俺、裸になれ、って言ったんだよ」というと、

おずおずとブラとパンティも脱ぎ始めました。

 

乳首は勃起していて、パンティは脱ぐ途中にも糸をひいていて、

どれだけマン汁まみれになっていたかよくわかります。

 

ぽっちゃりしているので、くびれとかはなく、

梓さんは胸やマンコとともにぽってりとした腹も恥ずかしそうに隠しています。

 

「気持ちよくなりたいなら、自分で入れなよ」と、

あぐらをかいて梓さんを誘います。

 

「は…い」

 

梓さんはゆっくり近づいてくると、

自分で俺のチンコに手を添えてマンコに誘導します。

 

そのまま腰を下ろすと、マンコのびらびらがチンコに絡みついてたまりません。

 

「うっぅん」

 

梓さんは甘い声を漏らし、俺の肩に手を添えるとゆっくり動き出しました。

 

「はぁん…あっ…」

 

ぎゅうぎゅうにマンコを締め付け、

正面座位で腰を振る梓さんは淫乱そのものです。

 

久しぶりのマンコの感触に俺も気持ちよくなり、

梓さんの腰を支えると下からがんがん突きあげました。

「あっ!!…はぁ…だ…めぇ…あぁ!!悠…ぅ…く…んぅ…あぁ!!」

 

梓さんは俺の首に抱き着いて喘ぎまくっているので、

耳元で梓さんの喘ぎ声と吐息が聞こえます。

 

俺のチンコも興奮してますます硬くなります。

 

下からがんがん突きあげつつ、おっぱいにむしゃぶりついて勃起した乳首を甘噛みします。

 

「悠…く…ん!!いぃ…!!気持ち…いいのぉ…」

 

久しぶりのセックスのためか、梓さんのマンコはきつきつで、すごい締め付けです。

 

「もっ!!…あっぅ…イ…ちゃぅ…はぁ!!…あぁああぁぁぁぁぁぁぁっぁ!!」

 

梓さんはぎゅうぎゅうに俺のチンコを締め付けながら、

背をのけぞらせ、またしても潮を噴いてイってしまいました。

もちろん、梓さんがイっても、俺はつくのをやめません。

 

そのまま梓さんを横に寝かせると正常位で突き続けました。

 

「は…ぁ…い…きもち…いぃ…よぉ…」

 

正常位で体も安定しているので、俺は突き上げつつ、

乳首を舐めまわしたり、噛んだり、舌で転がしたりします。

「あっぁ!!…はぁあ!!」

さらに、クリトリスもつねったり、引っ張ったりします。

 

「だ…めぇ…また…ま…た…イ…ちゃうぅ…」

 

と、梓さんの喘ぎ声は止まりません。

 

俺がイくまでに梓さんは何度イったかわかりませんが、

もう、声も枯れ枯れ、潮を噴きまくっていて、床はびしょびしょです。

 

とにかく締め付けがすごいので、俺ももう限界です。

 

思いっきり射精すると、梓さんにお掃除フェラをしてもらいました。

 

梓さんはぐったりしていましたが、もう終電もないので、焦る必要もありません。

 

ゴムを全部使いきるまで、一晩中セックス三昧でした。

 

座位や正常位のほかにもバックで突きまくったり、

騎乗位で梓さんに動くように命令したりしました。

シックスナインで、俺がイくまでフェラをさせたりもしました。

 

俺がイくまでに、梓さんは5回くらいイってたけど、

それでも一生懸命しゃぶってくれるのでますます興奮しました。

 

好きになった人とのセックスって

こんなに気持ちいいんだな、って今更ながら思いました。

 

「今度はナマでしたいな」って言ったら、

「中に出さないならいいよ」って梓さんも承諾してくれました。

 

今は梓さんとのセックスを楽しみたいし、

たくさんデートもしたいし、子どもができたら困るので、

中だしする気はないけど、今夜をきっかけに今後はますます楽しい夜が過ごせそうです。

 

 

〇熟女とのエッチな体験談

 

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タケル
タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

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