出会い系で高校教師の僕にぽっちゃりでエロい45歳人妻熟女のセフレが出来た体験談

嫁と離婚して2年が経つ、高校教師で38歳。
さすがに1人が長く続くと寂しい…。
それに性欲もたまり、私の生徒で可愛い17歳サトミちゃんの
パンチラを想像してオナニーをする毎日…。
そこでこんな私を救ってくれたのが出会い系サイトです。
今ではセフレまでも出来て毎日が爽快です。
目次
ムラムラした日は生徒を思ってオナニー?いやいや出会い系サイトでしょ

現在、高校2年の担任をしています。
教える教科は英語。
夏休み前の授業中。
生徒も暑さのせいか、居眠りやスマホをいじりばかりで
私の授業を聞いている奴なんてほとんどいません。
そんな時、夏休み前の解放感から前に気が緩んだのか、
サトミちゃんは足をパカパカとしながらパンチラしてくれます。
…今日もこれを目に焼き付けてオナネタにするか…。
心でそう思い、授業は終了。
自宅に戻ると、記憶が消える前にさっそくオネニー体制に入ります…
が、やっぱり私も教師。こんな不純なこと不味いでしょ…と反省する自分が現れてきました。
ここでふと、先日生徒から
「先生、出会い系サイトで彼女でも作ったら」
と言われたことを思い出します。
私はネットを調べ、取り急ぎ目に入ってきたのがハッピーメール。
登録を完了し、あちこちいじりながらだいぶん要領がつかめてきました。
タイプを検索しようとした際、一瞬考えます。
…あんまり若い女と出会うと、うちの生徒とダブって、
今後性の対象が女子高生に向かったら不味いよな…。
年相応か年上女で検索開始。
年齢は30歳から50代前半くらい。
驚いたのが既婚者も検索できそうだったので、そこも入れてみました。
オオ―、スゲェ―、熟女だらけ!
書いているコメントもライトに出会う感じの紹介が多いから、こっちはムラムラしてきました。
イイねー出会い系サイト…私は思わずガッツポーズ。
数名にメールを送りました。
…が、誰一人返事が返ってきません。
今日は諦めて、サトミちゃんのパンチラを想像しながらオナニーすることにします。
昼間にメールを送ると、人妻から返信多し!気になったのは45歳の人妻熟女

職場が忙しく、自宅に帰ってはそのまま寝てしまう日々が増えてきた頃。
出会い系も楽しみたいのですが、なかなかそんな時間もありません。
そこで気分を変えて、職場のお昼休みに気になった熟女へ
ファーストメールを送る事が増えてきます。
…すると、これが驚いたことにかなりの数でメール返信!
あまりの嬉しさに、一人の人妻へ
「今日時間ありますか?」と返したら、メールが途絶えました。
…そうだ、もう少し落ち着いて、真摯に…と冷静になりながら2人目の女性へ返信。
ココで私のお昼休みが終わってしまい、続きは帰りの電車で確認することに。
お仕事終了。
学校の最寄り駅へ到着しますが、待ち切れないのでホームでログイン。
先ほどの女性は私に返信しています。
それも即返していたみたい!
あわててメールを送りますが、その後はまた停滞。
その日の深夜。
そろそろ寝ようと思ったとき、どうも気になって本日3度目のログイン。
返信がありました!
彼女は45歳。
…サトミちゃんの綺麗なママと同い年。
仮名はマヨさんで既婚者です。
タイトルには「ワクワクするようなことがしたいです!」。
気になるタイトルです。
更にプロフを覗くと、スタイルは★が4つで、H度は★2つ。
まあ、会ってみないと何とも言えない…。
とりあえずやり取りを続けます。
マヨさんは積極的に即返信してくれます。
「久しぶりに若い男性とお話出来て嬉しいです」。
「顔はどんなタイプですか?」。
「何かスポーツはやっていますか?」。
私は今の自分を正直に返していきます。
…そして気が付けば既に深夜3:00。
今日はもう遅いことを伝え、ココで終了。
巣鴨とげぬき地蔵の待ち合わせに現れたのはやる気満々の肉感あふれる熟女

やり取りから2週間。
マヨさんと楽しいお話は続き、おかげさまでオナニーする時間も減っていきます。
それにライン交換も素直に応じてくれ、恋人気分も楽しめました。
そして遂に…「そろそろ、一度会いたいなー…年上だけど大丈夫?」。
これが出会い系サイトの醍醐味なのか!
もちろんその答えはイエスで、
マヨさんは2日後の土曜夕方16:00を指定してきます。
待ち合わせ当日は、おばあちゃんが集まる
巣鴨とげぬき地蔵近くにあるコーヒーショップの前。
…たぶんアレだと思います。
透かしのかかった、ぼけた写メをラインで頂きましたが、
感じは彼女で間違いないと思いました。
第一印象は、全体的にモッチリとした肉感です。
本日は大変暑く今年最高の気温ですから、
白い薄手のワンピからピンクのブラがスケスケ、
且つオッパイもデカイ。
またお尻も満員電車なら痴漢がヤリタクなるほどの丁度イイ肉感です。
お顔は…この年齢にしては可愛い系。
大昔のタレントでキャッシー中島と言うハーフの女性がいましたが、その方に似ていますね。
軽く挨拶を交わし「どこカフェでも」と彼女へ伝えると、
キョトンとした顔をされます。
そして「私あんまり時間が無いから…」。
これは…いいの?…すぐにヤッテ…。
出会い系サイトの現実を目の当たりにした瞬間です!
お言葉に甘え、そのままラブホへイン。

お風呂は一緒に入り洗いっこ。
Hな声を出しながら恥ずかしがる仕草はかなり可愛い。
ここでは私のサオも綺麗にしてもらい、フェラもいただきます。
ベッドへ。
私はガムシャラにマヨさんの肉体にシャブリつきます。
熟女ではありますが、乳首はドピンクで可愛いサイズ。
おまけにデカイおっぱいに顔を埋めると窒息死するのでは…と思う位幸せでした。
徐々に下に移りながらクンニ。
乳首は小さいですが、クリは巨大サイズ。
今まで見た中でも最高サイズだと思います。
マヨさんはココが一番のスポットみたいで身体がよがりまくりです。
正常位から挿入。
腰を振り始めるとデカイおっぱいやお腹の贅肉が激しく波打ちます。
…この肉感がたまりません!
バックでもついてあげました。
「アーイイ、ウー…大きい…主人より…アッアッ」。
寝取り気分も感じて、若者に負けないほどの勢いで腰を振り回します。
そして私はたまらず、彼女の尻の上に吐き出し終了。
ゼェゼェ言っている俺をよそ目に、マヨさんは帰り支度をはじめココでお別れ。
…主婦だから仕方ないとも思います。
彼女とはその後も連絡を取り合い、
月に2回ほど巣鴨のラブホでハメ合うセフレの関係です。
最近は女子高生のパンチラも気にすることなく
マジメな教師へと返り咲き、ハッピーメールには感謝ですよ。









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