【YYC不倫体験談】39歳専業主婦ぽっちゃり人妻熟女との肉弾戦でたまらず昇天!

今は28歳、自動車工場勤務の独身。
住み込みで地方に暮らしています。
情けない話、僕は小さい頃からデブで
最近は頭もだいぶん薄くなっています。
なので、彼女は一度も出来たことも無いし
風俗でしか女性とHなことをしたことがありません。
そんな僕が最近出会い系サイトを試しに始めてみたらビックリ!
ここは不倫したがる熟女だらけで、こんな僕でもHをすることが出来ました。
目次
YYCで39歳専業主婦の人妻熟女と出会い!足あとを付けてきた彼女はとっても優しい

僕が利用する出会い系サイトはYYC。
登録と同時に足あとを付けてきた女性とやり取りが始まりました。
彼女は39歳の良美さん。
専業主婦をしているみたいです。
僕からすると20代のピチピチギャルが本来希望でしたが、
そんな贅沢も言えませんからここは妥協させていただきます。
良美さんは積極的にメールを送ってくれました。
控え気味で気の弱い僕からするととても助かり、
今までにない女性とのトークが楽しめます。
そんなとき良美さんが
「私ぽっちゃりだから、最近ジムに通っているの」
とメールが届きました。
もし彼女と出会うとなると、いずれ僕のデブもバレテしまいます。
ここで
「実は僕、小さい頃からデブで痩せないから困っています」
と返すと、
「大丈夫よ、まだ若いし、何か運動でもすればすぐに痩せるわよ!ファイト!」。
こんな優しい女性初めてです。
感動から思い切って良美さんをデートに誘いました。
「今度会社が休みの日、東京へ行くのでデートしませんか?」。
すると
「デートは結婚しているから無理だけど、お茶くらいなら…」。
遂に素人女性とデートする夢が叶いました!
待ち合わせの池袋に現れたのは桃井かおりを思わせる清楚系ぽっちゃり熟女

約束の日。
僕は栃木から池袋まで向かいます。
待ち合わせ場所は、池袋東口サンシャイン通りにあるカラオケ屋前。
その日は良美さんの旦那も仕事で自宅を開けるらしく夕方17:00からデートです。
到着から5分ほどするとラインに良美さんから到着の連絡。
今いる現在地が書かれていました。
その方向に目をやると…多分アレだと思います。
…確かにぽっちゃり。
熟女ならではの贅肉が身体を覆っている感じです。
ただし清楚な感じも漂い姿勢も良く、
お顔は昔の女優で桃井かおりのようで妖艶で色っぽい。
彼女と挨拶をして近くのカフェに入ります。
店内に入るなりお酒を注文!見た目とは違い、ワイルドで不倫大好き熟女

店内に入ると、良美さんはグラスビールを頼みます。
アレ…お茶ならって言っていた気がしたが…。
良美さんはちょっと見た目とは違いワイルドかもしれません。
彼女はグラスビールを美味しそうに飲みながら
「太っているからガッカリしたでしょう?」
と言ってきました。
そして
「貴方は若いからまだ大丈夫よ」
と続けて言いビールを飲み干すと、今度はグラスワインを頼み
「貴方ももっと飲みなさい」
と言われてしまいます。
次に良美さんは僕に違う話題をふってきます。
「誰か付き合っているの?やっぱりこんなおばさんじゃなくて若い子よね、きっと…」。
僕は今まで女性と付き合ったことが無い事を伝えました。
「エー、それって童貞?」
と驚いた顔されながら返されますが、
「そうでは無い」
と僕は返します。
その時良美さんは…アーン、なるほど…みたいな顔をしていました。
良美さんの酒の量が進むにつれ更に突っ込まれてきます。
「じゃあ、溜まるでしょ…」。
ニヤッとしながら良美さんはいいました。
彼女は続けて
「あんまり時間が無いから…ホラ、行きましょう」
と言われ、辿り着いたのがラブホの前。
旦那さんもいるのに、まさかいきなり不倫する良美さんに僕は驚きしかありません。
ラブホに入るなり服を脱がされ一緒にお風呂へ!不倫妻と肉弾戦は激しかった

ルームにはいると良美さんが服を脱ぎ始めます。
熟女の銭肉が現れ、それはとっても肉感がすごい…。
そして良美さんは僕の服も脱がしてくれ一緒にシャワーを浴びることにします。
良美さんはキスをしながら僕の身体を洗ってくれますが、その洗い方がとてもいやらしい…。
今度は良美さんがしゃがみ込みチンチンを綺麗に洗ってくれます。
僕が言うのも何ですが、身体がデカイ割に僕のチンポは極小サイズ…。
それでも良美さんは何も言わず綺麗にカリの周りも丁寧に洗ってくれます。
ここでヤバイことに、僕は気持ちよくなってきます。
「…良美さん、そんなにいじられると…アー、僕ダメ、ダメかもしれません、アー」。
良美さんの顔へ精子を飛ばしてしまいました。
彼女に怒られるのではと思いましたが、すぐさまお掃除フェラを開始。
…幸せでした。
ベッドへ移ります。
良美さんの大きな肉体が僕を覆います。
キスをされながらもお互い腹が出ているため、ブニュブニュと擦れ合うのが判ります。
良美さんが僕の口におっぱいを近づけます。
真っ黒な乳首に、サイズ的にも大きな乳首。
僕は赤ちゃんのようにチュッチュッしました。
「アー、そう、そうよ、おいしそうね」。
優しいお母さんのように甘えさせてくれる良美さん素敵です。
次に極小チンチンを舐めてくれます。
既にギンギンではありますが、サイズは最大で10㎝ほど。
…でもこんなに美味しそうに舐めてくれる女性は、
後にも先にも良美さんしかいないと思います。
「チュパチュパ、チュッ…チロチロ」。
僕なりに精いっぱい勃起したチンポを騎乗位から挿入する良美さん。
彼女が腰を振りだすと、僕のアレが小さいせいか途中でぬけてしまいます…。
真に止むを得ず、ここは正常位から突き刺すことにしました。
これなら大丈夫!
僕は激しく腰を振りながらチンポを出し入れ!
ただお互いのお腹が邪魔になりそれほど奥まで届きません。
…でも、優しい良美さんは一生懸命感じてくれるから最高!
…この人に旦那さんがいるかと思うととっても興奮してきました。
お互い太っているだけに汗びっしょりで、もう布団はビショビショ。
僕は汗だくになりながらも必死に腰を振りました。
…段々良美さんも感じて気みたい…。
「アー、イイ、イイワ…イキそう、イク、イクのー」。
良美さんは腰をグイッと宙にあげると、グッタリと気を失ったようになりました。
初めて女性をイカセル事が出来た最高の瞬間です!
良美さんとはラブホの前でお別れ。
その後良美さんから連絡はありません。
恐らく僕がデブでカッコ悪く、極小チンポだったのが原因だと思います。
それでも不倫をやりたがる熟女がYYCには多いことに気づきましたので、
また別の熟女を探します。









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