【ハッピーメール人妻体験談】スレンダー巨乳セックスレス32歳人妻熟女をセフレ化した歌舞伎町の一夜

俺は30歳のころからハッピーメールを利用している。
今は48歳の会社員でもちろん妻も子供もいる。
そして出会い系サイトでも
メガ級の会員数を誇るハッピーメールが俺のお気に入り。
ここでセフレをも何人作ったか数えきれないが、
今も飽きずにヤルだけの女を探し続け若々しさを保っている。
目次
出会い系・老舗のハッピーメールは長年やりまくって楽しむ熟女たちが溢れている

ハッピーメールは老舗の出会い系サイト。
だから昔利用していた20代の女が40代になっても、
その良さを知っているからハッピーメールをやめられない熟女や人妻が多い。
そりゃそうでしょう!
ココで出会う男なんてヤリモク目当てだらけで、
人妻・熟女なんて普段満たされない
肉棒大好きなドスケベ妻ばかりだからココは楽園ですよ!
そんな熟女を探し、俺はハッピーメールで淫乱熟女を探し続けている。
掲示板を覗く。
俺はセックスを匂わす女は避けて、
飯やメル友レベルの熟女にアタックすることにしている。
その方が危険な女と出会うことも無いし、
軽めの誘いであわよくば安全でおごってくれる男性と
オフパコしようようと狙う熟女・人妻が多いからだ。
感じの良さそうなメル友募集の女を発見。
こいつは32歳の人妻で真夜さん。
俺の年齢なら、若妻でこのクラスの熟女と出会うことが当たり前になってきた。
…最近俺も年を取ったものだ…と感慨深くなってしまう。
彼女へ「かなり年上のおじさんだけど大丈夫?」と聞いてみた。
「大丈夫です。どうも若い男性とは話が合わないので年上の方が落ち着きます」。
…よく言うよ、人妻の癖に…。
だいたい週に2、3回のやり取りしながら、真夜さんも砕けた言い回しに変わりだす。
「奥さんとは結婚して何年目ですか?」。
「もう15年目かな」。
「長いですね…羨ましいです。
うちなんてまだ3年目ですが彼女の時より会話が減って、もう危ないかもです」。
…このセリフはセックスもまったくヤッテいない様に俺は解釈してしまう。
「出会い系サイトでは男性とは会わずメル友で終わっているの?」。
「いやいやそんなことはありません。気の合う人なら何度も会っています」。
…やっぱり…。
「それなら、今度僕とはどうですか?もちろんおごりますよ」。
「本当ですか!今度是非会いたいです」。
話はとんとん拍子に進んでいき、ライン交換から彼女は写メも送ってきた。
待ち合わせの新宿に現れたスレンダー巨乳の32歳の若妻にいきなり勃起w

待ち合わせは新宿東口アルタ裏にあるラーメン屋の前。
人妻でありながら夕方でも問題無いとのこと。
その日は仕事がおして10分程遅れて現地到着。
彼女とすぐに判った。
想像以上の女で、見ているだけでも俺のサオがそりくり返ったことを今でも覚えている。
第一印象は抜群のスタイル。
スレンダーにも見えるがオッパイはかなりの盛り上がりを見せている。
ヒップも形が良くてツンと上を向いてまだ20代の尻といっていい。
それに網タイツがエロさをさらに際立たせ最高だった。
お顔は…アンミカ風で少し日本人離れした美人さん。
軽く挨拶をして飲み屋へ向かう。
前から使うちょっと高価な割烹屋へ入店。
カウンターに座ると真夜さんの香水に酔い出して、興奮がさらに湧きだしてくる。
年の差はあるが真夜さんとは緊張も無くトークが弾む。
…さすが出会い系慣れしている女で間違い無さそうだ…。
「出会い系サイトはいつから使っているの?」。
「もう私が女子大生の時から」。
…やっぱり…。
「恋人なんかできたの?」。
「それが続かない人ばっかり…特に若い人はね」。
ヤリ逃げばかりされているみたいだ…。
「俺は既婚者だけど、大丈夫かな?」。
「エー…まあ落ち着くからね」。
「旦那さんとデートには行かないの?」。
「出不精だから全くダメ…だから一人で出会い系…」。
最近の女性とは、旦那がいても何とも思っていないらしい
…俺みたいな浮気野郎からすると好都合の時代だが…。
「今日、俺の嫁が実家に帰っているから1日時間はあるよ」。
「だから…」と、真夜さんは嫌がらせを言ってきた。
しばらく沈黙が続くと「私も今日は旦那が出張中だから…」
と小さな声で返しビールを飲み干す。
…やっぱりヤリタクテ仕方ない熟女でした。
マンネリ化してセックスレス生活を俺とのセックスで喜びに変えてあげました

ラブホのエレベーターに乗り込んだ瞬間からキスを交わす。
まだ部屋にもついていないのに俺のシャツのボタンを外してくる真夜さん。
…せっかちな熟女妻です。
ルームに入ると俺の上半身は素っ裸で彼女と向かい合わせの状態で乳首を吸ってきた。
「チュチュ…チュパ…」。
可愛い音を立てて右の乳首を吸いながら、
片方の手は手の平で乳首を撫で回してくれた。
俺は乳首舐められながら下半身もスッポンポンになり、
彼女の肩を抑えつけ強制フェラに持ち込む。
…美味しそうにサオをシャブル美人の真夜さん
…こんな綺麗な女のフェラなんてそうは味わえない。
俺は気持ちが高揚し下半身が前後に動き出す。
「ゴホッ、ウッ…オエー」。
イマラチオで真夜さんの頭をがっちりつかみ何度も腰を振り続ける。
真夜さんはあまりの苦しさにゲホゲホ言いながらその場へたり込んだ。
俺はそのまま彼女の両足を広げ、網タイツの上から舐めてあげる。
なんとも香しい匂いが堪らない。
今度は網タイツをビリビリに引き裂く。
「アー、イヤー」。
泣きさけぶ彼女だが間違いなく興奮しているのが判った。
タイツの下はパープルのTバック。
…なんてスケベな熟女。
こんな厭らしいパンティ履いてきやがってやる気満々じゃないか!
俺はTを脇にズラシ、サオを差し込む。
「す、すごい…こんなの、アン、はじめて…アンアンアン…」。
マンネリ化した平凡なセックスをしている熟女妻にはこんなプレイ最高に決まっている。
激しく腰を振りながらここで一発目を真夜さんの顔に吐き出した。
全くサオのおさまりが効かない俺のマラを連続で挿入する。
「こんなの…アー、スゴイ、大きい…まだ、アン、硬い…」。
立ちバック、騎乗位、背面座位全ての体位を駆使しながら真夜さんをイカセ続ける。
結局その晩、お互い5回以上はイッタと思う。
これを機に真夜さんとはセフレの関係。
ハッピーメールには平凡なセックスしかヤッタことの無い
欲求不満妻ばかりで、セフレが作りやすいから幸せだ。









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