【YYC童貞卒業体験談】YYCで脱童貞するには日記を使え!中年でも念願叶って初体験!

33歳の公務員です。
思春期時代は親から一流校を狙えと言われ、
毎日が塾や習い事で一日が終わり高校も男子高で
大学でも彼女を作るまで至らなかった中年男。
この年でさすがに童貞と言うモノはこたえますが、
最近出会い系サイトでようやく童貞を卒業することが出来ました。
目次
以前使った無料マッチングアプリはエロい写メに騙されてテコキで終了

3年ほど前。
このままではヤバいと思い
マイナーな無料マッチングアプリで童貞卒業できる女を探しました。
マッチングは意外に簡単で出会えた女はメチャキレカワ系!
さっそくデートで飯でもおごってあげようと思った瞬間でした。
彼女は俺に「先払いだから」と言ってきました。
出会った相手は業者…。
そのころはマッチングアプリの要領が判らず、
エロイ話とアイドル級の写真にだまされた俺が悪かったと思います。
結果、彼女が求める金銭は当時持ち合わせていなかったので、
1万円払ってラブホでテコキ。
これを機にしばらくマッチング系の出会いは諦めることにしました。
大手出会い系YYCで今度こそは脱童貞!YYCで出会うには日記を使いこなせ!

業者にだまされてからは、
間違いのない出会いを探そうと
大手の出会い系サイトの評判や口コミを見ながら勉強します。
そして辿り着いたのがYYC。
登録する女性も俺の世代が結構いるし、
セックスがヤリタクテ仕方ない30代以降の熟女が多いみたいです。
半年ほど前の話し。
キーワードはお友達からにして、30代以上の女を探してみました。
ただ、どうも以前引っ掛った業者の事を思い出し
ファーストメールを送る勇気がでません。
そこで作戦変更。
地道な作業になりますが日記機能を活用することにします。
普通に今日あったことを更新するだけ。
それから自宅にワンちゃんを飼っているモノですからその写真をたまにアップ。
ワンちゃんは当たりでした!
数名の女性から「可愛いですね」。
「うちもトイプードルです」という共感する声が続々と返ってきました。
その後一人の女性とやり取りすると彼女の方から
メールも送られるようになってきました。
年齢39歳の看護師さんで早紀さん。
今は一人でワンちゃんと一緒みたいです。
話題も勿論ワンちゃんの話しばかり。
そのうちライン交換もあっという間に終了し、
散歩中のワンちゃんの動画やドッグカフェで一緒に食事している写メも送られてきました。
それから約2週間後。
イイネタではありますが、俺の狙いはワン友ではありません。
「なんだか楽しい話題ばかりで今度は早紀さんとお会いしたくなってきました。
もしよろしければ今度いかがでしょうか?」。
早紀さんはあっさりと受け入れてくれました。
下北沢に待ち合わせに現れたのは残念ながら…おっぱいは大きいけど太目の方でした

待合せは下北沢。
彼女はこの辺りに住んでいるみたいです。
俺は彼女に写メを送り、彼女は恥ずかしい
とのことで拒否されたのであちらから声をかけてもらう予定です。
「こんにちは」。
俺は期待に胸を膨らませ後ろを振り向きます。
…体格は大きな方でした。
オッパイは明らかに大きいのですが、それは贅肉からなるものだと思います。
クビレもそれほど無くお尻もドデカサイズで何センチか判りません…。
顔は…頑張るとタレントの森口博子の顔を引き延ばした感じでしょうか
…まあ、それほど悪いとは思いませんでした。
今の時間は19:00。
まずは食事でも行くのが当然の流れと考えた時、
「お酒でも呑みましょう」
と早紀さんの方から誘ってきました。
近くの赤ちょうちんに入ります。
店内は狭く、テーブルや椅子も古ぼけています。
意外に客が一杯だったのでカウンターに二人で座りました。
早紀さんが座ると二人分の面積となるためかなり密着します。
また古ぼけた椅子がミシッと音を立てたのが間違いなく俺には聞こえました。
それに…早紀さんの額からキラリとひかる汗が垂れています。
季節はもう12月の寒い時期なのに…。
ビールで乾杯します。
声は可愛らしい感じで、とても気遣い上手で好感はもてます。
それから横顔から見ると正面よりもスッキリ見えて許容範囲でした。
やっぱりワンちゃんの話しで盛上りながら
お酒もだいぶ効きだした2時間後、早紀さんがポツリ。
「太っているからガッカリしたでしょ?」。
「嫌、そんなことは…」
と言いかけると
「ウソ、スゴイ目がビックリした感じだったもの…」。
…そうかもしれません。
申し訳ないことをしたと反省してしまう俺…。
「でもここまで親切で私に付きあってくれた人初めて…」
と言い、私を見ながら体を更に密着。
…酒のせいか、当初の早紀さんよりかなり可愛く見えてきて
今ならひょっとして…という気分に変わります。
「でもあなたカッコいいから、出会い系サイトでいつもイイ事シテいそう…」
と思いもかけない言葉が早紀さんからでてきました。
そして
「実を言うと私も3年前まで付き合っていたけど、
別れてからお酒ばっかり飲んでこんな格好になっちゃった…」
と寂しそうに言いました。
こんな悲しい言葉を聞いたら立ち上がるしかありません。
俺が彼女の手の平を握ると汗ビッショリ。
すると早紀さんから
「うち近いの…寄りますか?」。
俺は黙って頷き会計を払い、男らしい対応で店を出ていきました。
39歳熟女看護師の自宅で童貞とバレズに、無事に念願の卒業体験できました!

早紀さんの自宅はアパート。
扉を開けるといきなり俺にキス。
早紀さんのお腹で唇まで遠く感じましたが何とかキスは出来ました。
早紀さんは積極的でした。
俺をせんべい布団のところまで俺を連れていき、
服も脱がされるとベロベロと身体を舐めまわします。
こんなに舐めまわされたことは人生初で、いきなり俺のチンポは完成です。
シャブってくれます。
見た目とは違い優しいフェラ…。
舌は短いみたいでまとわりつくよりチロチロの方が多かったです。
デカイ尻を俺の顔に持ってきて69。
これも人生初。
早紀さんはデカパンも脱がずそのまま俺の顔に尻の体重を全てかけてきます。
顔面骨折するほどの重さでしたが、
なんとか舌を延ばしデカパンの脇からクンニをしてあげると
「アー、久しぶり…気持ちイイ」
と喜んでいました。
早紀さんは俺のチンポを握り、アソコへ差し込もうとしてきます。
童貞の俺からするとアソコの位置がどこにあるか判らないので大変助かります。
ヌルッ…。
入りました!
…ただ早紀さんのお腹が邪魔であまり奥まで入れこむのは大変でした。
その時早紀さんは自分の腰に枕を敷いてアソコを高めにセッティング。
さすが、こういうことを何度も経験しているらしく用意周到なサキさんです。
腰を振りながら何度もマンコを突き刺します。
ただし初めての腰振りはぎこちなく、
何度も抜けてしまう時がありましたがそれも時間が解決。
何とかヌルヌルマンコへ出し入れしながら今まさに童貞を卒業しようとしています。
また童貞がバレズ、
にここまで上手く流れている俺を褒めてあげたい気持ちで一杯です。
大きなオッパイが激しく波打ち、お腹の贅肉も大きく右回りしています。
不思議なもので、この光景を見続けていると
興奮が加速していき突然下半身が熱くなると俺は中出し!
早紀さんは嬉しそうに俺を強く抱きしめてくれましたが、
あばらが折れるかと思いました。
早紀さんとはその後お付き合いをさせてもらっています。
また会うたびに彼女のアパートでオフパコを続け、
今では自信ある大人に変わった俺です。











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