【出会い系体験談】熟女のくせにセックス大好きな欲しがりヤリマンに会った件

男っていくつになっても「やりたいなー」なんて考えるわけですが、
どうやら女性だっていくつになってもやりたい方がいるようですね。
女性は40過ぎると逆に性欲が強くなるなんて話も聞きますよね。
セックスって性欲解消の面もありますが、やっぱり誰かと関わりたい、
満たされない心の隙間を埋めたい、
っていうメンタル面もあるんだと思います。
たぶんココロやカラダが満たされていない男女が
出会い系に集まっているんでしょうね。
目次
男からの誘いを待っている好きモノらしき熟女に会うことに

今回会えたのは「しおりさん」という40代後半の女性でした。
30代の僕からしてもけっこうなおねえさんなんですが、
結果的にはいい出会いでした。
基本的には人妻や熟女の方が会える確率が高いので、
年代を40代に設定して検索。それでピンと来たのがしおりさんです。
「専業主婦なので毎日退屈しています。ごはんとか気軽に誘ってくれるとうれしいです」
というような趣旨がプロフに書かれていました。
これになんとなく惹かれてしまったんですよね。
「専業主婦でヒマすぎます。ごはんとかセックスとか誘ってくれたらよろこんで行きます」
と頭の中で勝手に変換しちゃったんです。
早速メッセージを送ると、僕のカンは当たったらしくすぐに返信をもらいました。
4往復くらいでLINEも教えてもらうことができたので、
「これは会えるな」と確信しました。
僕の経験値ではLINEを教えてもらえたら会える確率がグーンと上がるんです。
早速「会いたいです」と直球で誘うと、
「今度の土曜日の昼間なら大丈夫です」とのお返事。
しおりさんは埼玉の奥の方に住んでいるとのことだったので、
「車で行きますからドライブしましょうか」
と誘ってみると、
「うん。なんかデートみたいでうれしい」
と言ってくれました。
今回はなんかいい感じに行けそうな予感がしました。
土曜日の真っ昼間からホテルに誘われた僕

待ち合わせは彼女が指定してきたコンビニの駐車場。
彼女の指定したインターで降り、カーナビを頼りにたどり着くと、
大きめのサングラスをした女性が人待ち顔で立っていました。
僕が見つめていると彼女もこちらを伺うような表情で見てきました。
僕「しおりさん、ですよね?」
しおり「しおりです。高橋(僕のこと)クン?」
僕「高橋です。どうぞ乗ってください」
助手席のドアを開け、彼女を招き入れます。
僕「とりあえず走りましょうか」
しおり「いいわね。そうしましょ」
高速に乗って、さらに都心から離れた方に向かいます。
走りながらおたがいに自己紹介みたいな話をしました。
小1時間ほど走ったところでしおりさんが僕の横顔をじっと見つめて言いました。
しおり「今日はいい人と会えてよかった」
僕「あ、僕のことですか。ありがとうございます」
しおり「モテるでしょ」
僕「いえ全然です」
しおり「最近いつエッチした?」
僕「うーん、もう半年はしてないです」
しおり「エッチ好きじゃないの?」
僕「いえ、大好きです」
しおり「そう。よかった。気が合うわね、私も好きなの」
これは完全にエッチのお誘いだ、と思ったら、
しおりさんがインターのホテルを指さして、
しおり「ホテル、寄ろうか」
と言ってきました。
僕「えっ。はい。次で降りますね」
と次のインターまでぶっ飛ばします。
しおり「そんなに焦らなくていいから」
としおりさんはちょっと苦笑いしていましたが、
速攻でインター近くのラブホへ突入しました。
部屋へ入るや否や襲いかかってくる熟女

部屋の中に入るとしおりさんがすぐに僕に抱きついてきました。
キスするとしおりさんの方から舌を入れてきて、僕の股間をさすり始めます。
僕「ふふっ。もうガマンできなかったんでしょ」
すでに勃起した僕のモノを確かめながらベルトを外します。
(ガマンできないのはそっちでしょ、と言いたいのをぐっとこらえます)
ズボンとパンツを一気に脱がされ、しおりさんは跪いて僕のモノをしゃぶろうとします。
僕「えっシャワーとかは。。。」
しおり「こういうの嫌い?」
言うが早いかしおりさんはパクっと僕のモノを咥えます。
僕「嫌いじゃないですけど。。。あっ」
着衣のままフェラチオするしおりさんを見下ろしながら
僕はされるがままに気持ちよくなっていきます。
しおり「すっごい。もうカチカチ」
しおりさんはそう言うとスカートを脱いでベッドに座って、
「して」と言わんばかりに脚を広げました。
僕は吸い込まれるようにしおりさんのむっちりした太腿の間に顔を埋め、
細いパンティをずらしてクンニしてあげます。
そこはもうもう蒸れ蒸れになっていて、ムンムンした女の匂いがしました。
しおり「はうっ」
舌先でクリを舐めながら指を入れてやると、しおりさんの中はもうトロトロです。
次から次へと汁が溢れてきて、
クチュクチュと音を立てて僕の指を飲み込んでいます。
しおりさんがハアハアと息を荒げながら、
しおり「もう欲しくなっちゃったぁ」
と甘えてきます。
僕ももうとりあえず一発出したい状態だったので、
後ろ向きでベッドに手を突かせ、
Tバックをずらして着衣のまま立ちバックで挿入。
しおり「んんんっ」
と声を押し殺しながらも欲しがるような腰の動きだけは止めないしおりさん。
「イクっ」
とつま先立ちで足をピーンと足を突っ張らせながらピクピクしたので、
僕も一緒にイカせてもらいました。
恥ずかしがりながらも絶叫してイク熟女に中出し

そのあと二人でシャワーを浴びて、ねっとりとベッドで絡み合いました。
熟女なのでさすがにハリのあるおっぱいという感じではないんですが、
逆に指が埋まるほどタプタプして柔らかく、
夢中で揉んだり吸ったりして楽しませてもらいました。
さっきはバックだったので二発目は正常位で挿入。
わざと大きく脚を開かせて、
僕「入るとこ見てて」
といいながら先っぽを当てると、
しおり「ああ。。。入ってくるぅ」
とうれしそうに見ていました。
二発目なので長持ちして、たっぷりピストンしてあげます。
しおりさんはなぜか手で口を塞ぎながら、
「んんっ んんっ」と声を押さえて喘いでいます。
僕「口、塞がなくていいよ。ホテルだし」
しおり「わたし、声が大きいみたいだから。。。。。」
僕「しおりさんのいい声、もっと聞きたいな」
そういって両手を広げさせ、彼女の手を取って恋人握りをしながら、
長いストロークでピストンしてやると、
しおり「ああっ ああああ~っ」
と動きに合わせて大きい声で啼きはじめました。
これはもっと声を出させてやろうと思い、さらにゴン突きしてやると、
しおり「おおおおおっ イクイクイグうぅぅ イっちゃうううぅぅっ」
と絶叫しながらイっちゃいました。
女は40代から性欲が倍増するっていうのはどうやら本当みたいですね。
この日の後も定期的に会うようになったのですが、
どちらかというと彼女の方から誘ってくることが多いくらいです。
彼女は「週末ドライブしたいな」と言いますが、
それは「週末セックスしたいな」って言う意味なんです。
文字通りセフレの関係になりましたが、
しばらくはセックスには不自由しなさそうです。
こんなこともあるから出会い系はやめられませんね。









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