同居したキレイな叔母に悶々としてたら念願のセックスできた!夏の体験談

俺が高校生の時、母の妹となる叔母が
しばらくうちの家族と生活をすることになった。
おばちゃんは凄く綺麗で、小さい頃からなんとなく憧れの女性…。
それも今となっては40代後半の熟女となり、
さらに妖艶になったような気がする。
…でもまさか、叔母ちゃんとHなことがヤレルなど思ってもいませんでした。
目次
熟年離婚した叔母との共同生活が始まったのは高校時代

俺が高校2年生の夏。
突然叔母ちゃんがうちの実家で一緒に生活することになりました。
その理由は離婚。
半年ほど前に夫と離婚して、
子供の親権も父親に移り一人ぼっちになったらしい。
その時叔母ちゃんは47歳。
彼女はとても綺麗な女性で、
幼年期のころは俺のことをすごく可愛がってくれ、
一緒に風呂に入ったこともあるし、一緒に寝たこともある。
それに叔母ちゃんのオッパイは凄く大きかったです!
俺が小さい時なんかは、よく冗談交じりに
叔母ちゃんのオッパイをモミモミして
子供ながら興奮していたことを覚えています。
…因みに叔母ちゃんは女優の浅野ゆう子似で凄く素敵な女性であり、
その美貌は今でも変わらないと思う。
…ただ今となっては熟年離婚と言う重圧からか
とても疲れた顔に変わり、少々老けた気もします。
叔母ちゃんがうちに来てからは仕事探しに精を出していました。
…ただ既に熟年層に入った今、
なかなか思う様な仕事が見つからず大変みたいです。
洗濯場で叔母の下着を見つけ、目を盗んでオナニーをする毎日

とある休日。
部活の朝練を済ませ午後に自宅へ戻ります。
そのまま浴室に向かうと叔母ちゃんがお風呂に入っているみたいです。
…叔母ちゃんの入浴中のシルエットを見ていたら、少し興奮してきました。
そして洗濯機の横には叔母ちゃんの下着が置いてあります。
おもむろにそれを手に取ると、熟女の癖にTバックなんか履いているみたいです。
…洗濯機の中も調べます。
お袋の下着と混ざっていますが、
明らかに叔母ちゃんの下着と思われる使用済みパンティを手に取ります。
…間違いなく叔母ちゃんの匂いであり、それはとてもかぐわしい卑猥な匂い…。
素敵です。
股間が熱くなってきた俺は、いつの間にかサオを扱いています。
…と、その時シャワーが止まり叔母ちゃんの入浴が終わったみたい!
俺は慌てて、そのまま自分の部屋へ戻りました。
なんとか無事バレズに部屋に戻ったのは良かったのですが、
俺の手には先ほどの使用済みパンティが…。
叔母ちゃんのパンティを見ているだけでも堪らなくなった俺は、
さっそくズボンとパンツを脱ぎ捨てオナニー開始。
空想の世界で叔母ちゃんからフェラをされたり、
後ろから激しく突いてあげたりする姿を妄想しながら、
今までにない量の精子をまき散らします。
俺はこれを機に、叔母ちゃんのことで毎日頭が一杯になり
オナニー三昧となってしまいます。
同窓会で酔って帰宅した叔母と汗まみれになりながら念願のセックス

お盆時期。
叔母ちゃんは同窓会があるとのことで、戻りの帰りが遅くなる時がありました。
深夜の2時くらいだったと思います。
ションベンがしたくなり1階のトイレに向かうと、
リビングの電気がついていました。
中を覗くと…叔母ちゃんがソファーの上で寝ています。
寝姿はいつもあまり見ることもないミニスカートを履いており、
おまけにパンティは丸見え状態。
それに結構酒臭く、今日はかなり酔っぱらったみたいです。
…それにしても色っぽい寝姿…。
俺は叔母ちゃんの近くに歩み寄り、股の間からパンティをじっくりと眺めます。
…これはこの間俺がオナニー使った使用済みパンティ!
メチャクチャ興奮してきました。
俺は、叔母ちゃんとのパンティまでの距離を更に縮めて
クンクンと匂いを嗅いでみます。
…とても蒸した香しい匂いがします。
今日も相当暑かったので、かなり蒸れているみたいです。
…興奮が止まりません!
俺は思わず叔母ちゃんの太ももをベロンと舐めてしまいます。
そして遂におさまりが付かなくなり、内股をベロベロ舐めながら
徐々に股間へ近づきます。
アソコの甘酸っぱい香りが漂うなか、俺のチンポもビン立ち状態!
…とその時でした!
叔母ちゃんが突然起き上がり「こら!何変なことやっているの!」と一喝。
俺は「ごめんなさい」とすぐさま謝り、
そのまま部屋に帰ろうとすると叔母ちゃんは俺の手を取り、
「いつも叔母ちゃんのパンティで厭らしいことしているでしょ?」。
全てバレテいたみたいです。
しばらく沈黙が続くなか、叔母ちゃんは「ホラ、隣に来て」と言いました。
俺は叔母ちゃんの隣に座ります。
すると驚いたことに、叔母ちゃんからいきなりジャージをおろされ、
優しく俺のチンポを握ってきたのです!
それは徐々に上下に動き始め「お母さんにはナイショよ」と念押しされながら、
想定外の幸せをつかむことが出来ました。
…叔母ちゃんのテコキは厭らしかったです。
亀頭から湧き出る我慢汁をワザと俺に見せながら厭らしく扱いてきます。
いい気分になり始めてきた時、叔母ちゃんから
「ねぇ、お願い…」と言われ、俺の顔を叔母ちゃんの股間へ持っていかれます。
叔母ちゃんも相当興奮していたみたいです。
…目の前には叔母ちゃんのマンコ。
そして叔母ちゃんがパンティを横にズラスと、
白い液が既に零れるドスケベ生マンコの登場です。
俺は必死に叔母ちゃんのマンコを舐め始めました!
「アー、上手じゃない…いいわよ、アッ」と言いながら悶えてくれます。
そしていつの間にか69。
叔母ちゃんの舌がねっとりと絡みつき、
この間初体験を済ませた同級生の女の子とは技が違い過ぎます。
しばらくすると叔母ちゃんは大きく足を広げます。
俺は今までに無い勃起チンポを叔母ちゃんのマンコへ挿入。
「アッ…大きい、凄い…こんなに、アー、大きくなって…アッ」。
俺はガムシャラに腰を振りました。
「そう、そこよ…、アッアッアッ…凄いよ、もっとアッ…もっと突いて」。
今まで見たこともないドスケベな叔母ちゃんに俺は興奮です。
そして「今日は大丈夫…アッ、アッ…中で、中にちょうだい…お願いアッ」。
お互い汗だくになりながら叔母ちゃんのマンコにチンポをぶち込み続けていましたが、もう限界です。
ありったけの精子を叔母ちゃんのマンコの中に吐き出しました。
叔母ちゃんとの関係はその後何も起こっていません。
ただし、俺は相変わらず叔母ちゃんの使用済み下着でオナニーを続けています。
…出来ればですが、また叔母ちゃんと
汗だくのセックスがヤレタらと強く願う気持ちが今も続いています。
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