【華の会福岡体験談】44歳中谷美紀似の熟女との映画館での痴漢プレイに大興奮!

最近の出会い系は、熟女もいっぱい増えてきて、
いろんな人が利用しているので楽しくて仕方がありません。
さてさて、今回はどんな熟女に出会えるのかなぁ・・・。
目次
華の会の掲示板、内緒の話で痴漢されたい44歳熟女を発見!

最近の夏は、暑くてたまらないなぁと思いつつ、
エアコンの効いた部屋で華の会の掲示板で
30代から40代の年齢層に絞って内緒話しの投稿を眺めていました。
すると、「私も女だから痴漢されたいんです」と言う件名が目に飛び込んできました。
投稿内容を見てみると、
「こんな年齢ですけど、私だってまだまだ捨てたもんじゃありません。
だってこの前、満員電車の中で痴漢に遭遇したんです。
電車の揺れるたびに私のお尻に手が・・・。
お尻の割れ目に手を差し込んでくるんです。
ものすごくドキドキしちゃいました。あの時の快感が忘れられません。」
と言う内容の投稿でした。
痴漢されたい願望のある女性なんだ、と思いつつプロフィールを見てみました。
彼女の名前は、千草さん。44歳で身長が170センチもある高身長の熟女でした。
私は、千草さんに興味を持ち、痴漢プレイってしたことないけど、
これも勉強だと思って、早速メールしてみました。
すると、すぐに返事が来ました。
やり取りをしてみると、どうやらそもそも痴漢が犯罪ですから、
いくら当人が合意していても端から見れば大変なことが起きているわけで、
下手をしたら大騒ぎになってしまうので、みんな敬遠しがちなんだそうです。
なるほど、納得です・・・。
博多の映画館レイトショーで痴漢プレイをすることに

千草さんとのやり取りが進むと、
千草さんも、電車の中だと人目に付くのでどうせなら、
映画館などの人目に付きにくいところで痴漢して欲しいとのことでした。
わたしも、初めての痴漢がいきなり電車の中では、
ちょっと難しそうだなぁと悩んでいたところでしたので、
それはイイ!そうしましょうと話がすんなりとまとまりました。
そうして、私たちは次の金曜日のレイトショーで会うことになったのです。
迎えた当日、待ち合わせ場所は、博多にあるららぽーと内の映画館です。
レイトショーの中でもあまり人気のなさそうな映画を選び、
一番後ろの一番隅の席を並びでそれぞれが予約してあるのです。
ですから、隣に座った女性が千草さんと言うことです。
そして、映画を観つつ、千草さんの身体を堪能するという、
なんともたまらないひと時を過ごすことができるのです。
現れたのは中谷美紀似でキリっとして吐息がセクシーな熟女

私は、コーラを買って予約済みの席に向かいました。
どうやら千草さんはまだ来ていないようです。
あたりを見回すと、金曜の夜のわりには、観客はまばらでした。
人気のない映画を選んで正解だったようです。
これなら、人に気づかれることもないでしょう。
しばらくして、映画館の照明が落ちて、予告編が始まりました。
う~む、すっぽかされたかなぁと思いつつコーラをすすっていると、
背の高いすらりとした女性が薄暗がりの中を小走りに階段を駆け上ってきました。
ひょっとして、千草さんかなと思って見ていると、ビンゴ!
私の隣の席にやって来て、席番を確認すると、
私に「はじめまして、千草です」と小声で声を掛けながら座りました。
千草さんは、ノースリーブのブラウスにタイトスカートをはいており、
中谷美紀のようなキリっとした印象の女性でした。
私は、こんな人が上司だったら、必死で働いちゃうだろうななどと思いつつ、
スクリーンに目をやってコーラを一口飲みました。
千草さんは、急いできたようで、
額に浮かんだ汗をハンカチを取り出してぬぐっていました。
少し息が上がっているようで、小刻みに
ハァハァと息をしているのがなんともいやらしかったです。
痴漢プレイのスタート!熟女はTバックを履いていた

しばらくして、映画の本編が始まり、皆がスクリーンに集中し始めました。
私は、映画が始まって15分ほどたったでしょうか。
千草さんの膝の上に手を置きました。
ピクリっと反応する千草さん。
千草さんの横顔をちらりと見てみると、じっとスクリーンに目をやっていました。
私は、しばらくしてから膝の上に置いた手を
スカートの上から太ももに這わせていきました。
そしてスリスリとスカート越しに太ももを撫でまわしました。
千草さんはこそばゆいのか、感じているのかもぞもぞと時々動き出しました。
私は、そのままデルタゾーンの辺りに手を持っていき、
指を伸ばして、ぶるぶると振動させました。
「アっ・・・」
千草さんが殺した声で小さく喘ぎました。
そして閉じていた足がだんだんと開いてきました。
私は、指を震わせ続けながら、千草さんの肩に舌を這わせ始めました。
「ひぃっ!」
私は、千草さんの腕を上に挙げさせて、ワキを舐め始めました。
「い、イヤ・・汗かいたから恥ずかしい・・・」
私は千草さんの声を無視して、今度はスカートの中へと手を入れて、
開きぎみの足を奥へと進ませました。
どうやら千草さんは、Tバックをはいているようでした。
すでにしっとりと湿っている下着の横から、
割れ目に沿って指を這わせると、ねっとりとした分泌液が指に絡みついてきました。
私は、ヌルヌルになった指で、クリトリスを剥いて軽く刺激しました。
「はッ、あふぅ!」
千草さんは我慢できずに声をあげてしまいました。
私は焦って周りを見回しましたが、ちょうど映画の音にうまく重なったようで、
だれも気付いていないようでした。
私は、それに調子づいてしまい、千草さんの耳元で、
「千草さん、映画館でこんなに濡らしちゃってるの?いやらしい女だね」と囁きました。
そして、千草さんの手を私の股間へと運びました。
千草さんは、すでに、ビンビンになっているムスコを確かめるかのように、
ズボンの上からさすってきました。
「いや、もうこんなに・・・」
千草さんは、そういうとズボンのチャックを下ろして私のムスコを引っ張り出しました。
私は、千草さんの耳元で「気持ちよくいてくれる?」と囁くと、
こくりとうなづいて、しごき始めました。
私は、千草さんに負けじと、
オマンコの中に指を入れてジュポジュポと出し入れを始めました。
「あぁん、だめぇん・・・」と、声を出して力が抜けてしまったかのように、
私の方に崩れてきました。
そのまま千草さんは、私の股間に顔を埋めると、ムスコを咥え始めました。
熟女のフェラはさすがの一言です。
亀頭から、カリ首をチロチロと舌で刺激し、
一気に竿を唇で締め付けながらジュポジュポと吸い上げます。
私は、彼女のブラウスのボタンを外し、手を差し込んで
ブラジャーの隙間から乳首をつまみ上げました。
「う、うぅぅん!」
ムスコを咥えながら身悶えする千草さん。
もう、乳首はビンビンになって感じまくっていました。
興奮してたまらなくて生挿入までしちゃった・・・

私は、たまらなくなって千草さんの耳元で言いました。
「このまましちゃおっか」
私は、静かにズボンを下ろして、股間をあらわにすると、
千草さんは、スカートをまくり上げて下着を下ろしました。
そして私の前の席にもたれかけるように覆いかぶさってお尻を突き出しました。
私は、あたりを見回して誰も気づいていないのを確認すると、
そっとバックで彼女のアソコにズププっと挿入しました。
「あーっ」と押し殺した声で静かに喘ぐ彼女。
私は、そのまま自分の席に座り、千草さんと背面座位の格好にしました。
千草さんは、自分で小さく上下に動き始めました。
私も時折、下からトトーンと不規則に突き上げます。
千草さんは、手で口元を抑えながら、必死で声を出さないように耐えていました。
その姿が妙にエロくって私は一気に昇り詰めてしまいました。
「でるよ!」と小さく声をあげると、千草さんは、
中はまずいからと言って、そのまま私のムスコを口に含んでくれました。
千草さんは、そのままあえなく昇天した私のムスコを
きれいにお掃除フェラまでしてくれたのです。
そして彼女は、「このドキドキがたまらないでしょ」と私の耳元でささやきました。
その後、千草さんとは、映画館の他にプラネタリウムでも痴漢プレイをしちゃいました。









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