淫乱主婦を犯してヒイヒイ言わせてイカせてやりたい

人妻や熟女をたっぷりイカセて淫乱にしてやりたい。
僕は毎日そんな妄想をしています。
目次
普通の人妻が僕の肉棒で淫乱女に堕ちていくところを見たい

いかにも色気がある熟女じゃなくて、
普通の人妻がハメてる最中にどんどん淫らになっていく、
やっぱりこのシチュエーションが興奮しますよね。
歳は40前半くらいで、もう若さはないけれど
昔はモテたかもという雰囲気だけは残している人妻。
セミロングの髪を後ろでひっつめて、
たぶんユニクロだろうと思われるカジュアルな服装。
服の上からでも判るほど太って肉付きのよくなったカラダ。
その辺にいそうな人妻をどうやって犯してやろうかと思うと、
それだけで勃起してしまいます。
ホテルのベッドに無理やり押し倒して服をたくし上げると、
タプタプでちょっと垂れたおっぱいがむき出しになります。
黒ずんで大きめの乳首をチュウチュウ吸ってやるとカラダが反応して、
声を押し殺しながらも気持ちよくなっちゃうんですよね。
乳首がコリコリに立ったところでスカートの中に手を入れると、
デカ目のコットンのおばさんパンティはもう蒸れ蒸れに湿っています。
パンティの上からワレメに沿ってグリグリしてやると、
「あふうっ」と思いのほか大きい声で喘ぎます。
手を動かされないようにプルプルした太ももで僕の手を締め付けてきますが、
お構いなしにパンティの脇から指をねじ込むと、アソコはもうヌルヌルでした。
僕の指は吸い込まれるようにワレメの中へ入っていきます。
中指を出し入れしてやると、「はううぅっ」と呻くような声でよがりました。
スカートとパンティを剥ぎ取り、
僕の足もとに跪かせ、顔の前に僕のモノを突き出してやります。
咥えようとしないので無理やり口の中に突っ込んでやると、
嫌がるどころか吸い込むようなバキュームフェラをしてきました。
とんでもない淫乱女です。
完全に勃起したところで、ベッドに手をついて四つん這いにさせ、
弛んだデカ尻をこちらに向けさせてバックからぶち込んでやります。
「うぐっ」
喘ぎ声をガマンしてもセックスの味を覚えているカラダは自然に反応します。
アソコはヌチョヌチョと音を立てて僕のモノを咥えこみ、
弛んだ尻を掴んで腰を振るとパンパンと肉のぶつかるいい音がします。
「ほら、これが欲しかったんだろ」
と根元までぶち込みながら長いストロークで突いてやると、
「ああんっ そんなに突いちゃダメええええ」
とついに本音でよがりだしました。
よがり始めるとだんだんと肉襞が僕のモノに絡みついてきて、
異常なほどの気持ちよさです。
「これが練れた熟女の熱さだ」と思いながらさらに激しくピストンすると、
「ダメっ ダメっ イっちゃぅぅぅ~」
と自分から腰をすりつけてくるので、
僕も限界になってそのまま中出しで発射しちゃいました。
やっぱり普通の人妻が淫乱になるのを想像するのが一番興奮しますね。
性欲強めの熟女妻に求められながら中出し!

「人妻」ってそれだけで淫靡な匂いがしますが、
他の男とセックスしている女をよがらせることを妄想すると、超興奮しますよね。
ダンナとセックスはしているくせに、
挿れて出すだけのダンナのおざなりなセックスにもの足りなさを感じている。
欲求不満を解消するために、仕事終わりに
会社の同僚である僕と飲みに行って、ダンナとのセックスの不満をぶちまけてくる彼女。
終電まで時間があるのでそのままホテルにしけこみました。
一緒にシャワーを浴びて撫でまわすように体を洗ってあげると、
気持ちよさそうにカラダをくねらせる彼女。
もう乳首がピクンと立って固くなっているのがわかります。
もう待てないとばかりに僕の前にしゃがみこんで、
すでにギンギンなった僕のモノを喉奥まで咥えこむ。
「カチカチになってる。。。。」
うれしそうに舌を這わせる彼女に、
「ダンナのとどっちが固い?」
と聞いてみると、
「そんなこと。。言えない。。。」
と言いながらも口から僕のモノを離しません。
「じゃあ、試してみようか」
バスタブの淵に手を突かせてツルンと張りのあるお尻を突き出させます。
後ろから舐めてやると、「あはんっ」と軽く声を上げ、
もうスタンバイOKなほどヌルヌルに濡れています。
ズブズブっと立ちバックで入れてやると、
「はううぅっ ああっ すごい。。。。」
溜息交じりに吐息のような喘ぎ声を出しました。
バスルームの熱気の中で僕も彼女も汗だくになりながら腰を振り続けます。
「ダメっ もうイクっ」
と足をピーンと延ばして痙攣するようにすぐに彼女がイっちゃいました。
かなり飢えているようです。
カラダを拭いてベッドに丸裸で転がり、
今度はねっとりとキスしたりおっぱいをたっぷり舐めたりして可愛がってあげます。
「こんなにカラダ中舐められるの久しぶり。。。」
「ダンナは舐めてくれないの?」
「うん。。。。」
「じゃあいっぱい舐めてあげるよ」
おっぱいから太ももからお尻からベロベロと舐めてあげます。
人の女を舐めまくるってなんか背徳感があるので、
僕はいつもより興奮していました。
アソコから汁がたれるほど潤ってきたので今度は正常位で挿入。
クチュクチュといやらしい音が静かな部屋に響きます。
「ダンナのとどっちがいい?」
「もう。。そんなこと言わせないで。。。」
トロンとした目をしているくせになかなか言わないので、ガンガンピストンしてやると、
「ああっ それっ いいっ」
と声を出してよがります。
彼女がイキそうになったところで、腰を動かすのをピタっと止めて、
「言わないとやめちゃうよ」
と言うと、
「やめちゃダメぇ もっとぉ もっとちょうだい~」
とおねだりしてきます。
腰振りを再開しながら、
「ほら、どっちがいい?」
と聞くと、
「これっ これがいいのぉぉ~」
とむっちりした太ももを僕の腰に絡めてカニばさみしてきます。
ググっと奥まで入れたまま腰を絡めとられたので身動きができなくなり、
そのまま中に発射してやりました。
やっぱり人の女を寝取る妄想はたまりませんね。
友達の綺麗なおかあさんを中学生の僕が犯した話

僕は今でも熟女や年上のおねえさんが好きなんですが、
もっと若い頃に年上のおねえさんとしたかったなあと今でも妄想しています。
とある夏のこと、小学生の僕が友達の家に遊びに行ったんですが、
その時友達が出かけていたので、
「あがってちょっと待ってて」
と友達のおかあさんに言われました。
僕はまだ小学生だったので、その時はおばさんだと思っていたのですが、
たぶんまだ30代で脂ののりきった若妻だったんですよね。
リビングのソファーに座って待っていると、おばさんが麦茶を出してくれました。
コップをテーブルに置くとき前かがみになって、
Tシャツの襟もとから白いブラジャーに包まれた豊満なおっぱいが見えました。
チラっとおっぱいが見えただけでなく、
部屋着のショートパンツを穿いていたので、
むっちりした白い太ももも丸出しでした。
ちょっと子供には刺激が強すぎて、僕はもうカチカチに勃起してしまいました。
僕の隣におばさんが座った瞬間に僕はもうガマンできず、
おばさんに抱きついてしまいました。
「ちょ、ちょっと どうしたの」
おばさんはあわてることもなくそう言いました。
僕はおばさんに抱きついたままギンギンになった
チンコをおばさんの太ももにこすりつけます。
おばさんは僕が勃起していることに気がついて、
「あらあら、こんなにしちゃったの」
と手を伸ばして軽くさすってくれました。そして、
「誰にも言っちゃダメよ」
と僕のズボンを脱がせてフェラチオしてくれました。
おっぱいを揉みながら僕のチンコを咥えているおばさんを見たら
僕はもういてもたってもいられなくなり、
おばさんを床に押し倒してショートパンツとパンティを一気にずり下ろしました。
「ダメっ それはダメよ」
パンティを脱がせると白い太ももの間に黒い剛毛が生えており、
そのコントラストが妙にエロかったです。
僕はとりあえずいきり立ったモノを股間に押し付けて穴を確認し、
グイっと押し込みました。
「あっ ダメっ 入っちゃう」
思いっきり根元まで突っ込んで、快感に任せてゴンゴン突きます。
突いているとアソコから徐々にヌルヌルした汁が出てきて、
オナニーでは味わえないねっちょりした感触になってきました。
Tシャツも捲り上げてタプタプしたおっぱいも揉みながら腰を振っていると、
「ねえっ そんなことしちゃダメだってぇぇ」
と言いながらも気持ちよさそうに喘ぎ始めました。
まだ経験値の低い僕のチンコはこの快感に長く耐えられるはずもなく、
我慢しきれずにピュピュっと発射してしまいました。
発射した後おばさんは僕のチンコと自分のアソコをティッシュで拭いて、
「こんなこと、誰にも言っちゃダメよ」
と僕の頭を軽く小突きました。
小学生の頃にこんなことしたかったなあと今でも時折妄想して楽しんでます。
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