【熟女とのエッチ体験談】倉庫勤務の熟女パートさんの肉感的ボディを堪能した件

20代後半の会社員です。
10代の時、熟女に筆おろししてもらったせいか、
それ以来熟女好きになってしまいました。
もちろん20代女子ともセックスはしたことはありますが、
熟女のちょっと弛み気味の柔肌の魅力には勝てないんですよね。
今は流通業で働いていて、ほとんど倉庫に詰めています。
流通業の出荷倉庫って、ほとんどパートのおばちゃんたちで成り立っていて、
30代から50代の人妻や熟女だらけで僕にとっては楽園みたいなもんです。
おばちゃんたちはみんな気さくで、色々話しかけてくれたり、
相談してきたりするので、新人さんが入ってもすぐに親密になりやすいんですよね。
全然色気のないおばちゃんから、
フェロモンムンムンの熟女までいろんな女性がいますが、
女だらけで男が少ない職場なので、
ちょっとさえない僕でも男として見てくれる女性もいるんです。
色目を使ってくるってほどでもないんですが、
僕のことを男として意識している女性はなんとなく仕草や話し方でわかるようになりました。
この職場で実は5人くらいの熟女を食べています。
ただ、女のカンって結構鋭いですし、噂好きでもあるので、
エッチに持ち込むよりも噂にならないようにするほうが大変です。
一番初めにそういう関係になったのは、44歳の「陽子さん」という人妻でした。
僕と20才近く離れているのですが、美人さんで最初年齢を聞いた時には信じられませんでした。
陽子「なに言ってんの、わたしもう44よ」
僕「えー、うそでしょ」
陽子「ウソついてどうするのよ。子供ももう大学生なんだから」
僕「そうなんですか。僕よりちょっと年上くらいかと思ってました」
初めのころそんな会話をしたんですが、
僕が陽子さんを若く見ていたことで気をよくしたみたいで、急速に仲良くなりました。
陽子さんはカラダにピタッと張り付くような服を着ていることが多く、
ツンと尖ったおっぱいをプルプルしながら動き回っていたので、
うっかり目線が釘付けになってしまうことも多かったですね。
実は彼女もそれに気づいていたみたいです。
ある時休憩所で二人きりになって、
陽子「いやー、倉庫って日も当たらないし気が滅入っちゃうよね」
僕「一日いると疲れますよね」
陽子「たまにはガーっとドライブでも行きたいなー」
僕「ドライブ好きなんですか?」
陽子「好きなんだよね。でも今車持ってないから。誰か乗せてくれないかなー」
僕「あー、じゃあ僕のクルマでよかったら」
陽子「ホントにー?うれしいー。じゃあ次の休みに乗せてよ」
なんて会話になり、二人でドライブすることになりました。
この時はまさかセックスまでするとは思っていませんでした。
陽子さんの家の近くのコンビニで待ち合わせしました。
彼女はシートに座ると太ももが丸見えになるほどのミニスカート。
むっちりした白くて長い脚を助手席で投げ出すように座っていました。
陽子「あー、ドライブなんて久しぶり」
僕「どこか行きたいところあります?」
陽子「ちょっと飛ばして欲しいなー」
というので高速に乗って海の見える湾岸沿いまで走ることにしました。
陽子「なんか、デートみたいだね」
彼女はうれしそうにそう言いました。
1時間ほど走ってインターを降り、ロードサイドのレストランで食事にしました。
二人でパスタを食べて、お茶を飲みながらのんびり話をします。
ダンナとは別居していて、お子さんも家を出ているのでひとりで淋しい、
とプライベートなこともいろいろ話してくれました。
なんとなく親密な雰囲気になったので、帰り道のクルマの中で
「もしかしてこのまま誘ったらホテルもOKしてくれるんじゃないかな」と考えていました。
陽子「ありがとね。こんなおばちゃん、ドライブに誘ってくれて」
僕「なに言ってるんですか。陽子さんはおばちゃんじゃないし、素敵ですよ」
陽子「そんなこと言ってくれるの君だけよ」
陽子さんはそう言うとそっと僕の太腿に手を置いてきました。
陽子「まだ遅くないし、もう少し時間もらっていい?」
僕「もちろんです」
陽子「じゃあ、二人きりになれるとこ、行こう?」
二人ともオトナの男と女です。これはお誘いに間違いありません。
僕はホテルの見える近くのインターで降りて、一番初めのラブホにクルマを突っ込みました。
部屋に入ると、
陽子「こんなおばさんだけど、いい?」
僕「陽子さんはおばさんじゃないです。それに僕も、もうガマンできなかったんです」
彼女を抱きしめて唇をむさぼるようにキスをすると、
彼女も応えるように舌を入れてきました。
パツパツのミニスカートのお尻を撫で、
スカートをたくし上げて太ももを撫でまわします。
しっとりして吸い付いてくるような柔らかい感触に僕はもう夢中です。
僕「キレイだし、すべすべで気持ちいい太ももです」
陽子「さっきからチラチラ見てたもんね」
僕「バレてました?」
陽子「バレバレだったよ(笑)」
太ももからパンティに触ったところで彼女が、
陽子「シャワー浴びてくるね」
と言いました。
僕「一緒に入りたいな」
陽子「明るいところでカラダみられるの恥ずかしいから。。。」
残念ながらシャワーは別々にあびることになりました。
入れ替わりに僕もシャワーを浴びて出てくると、
陽子さんはベッドにちょこんと座っていました。
隣に座ってキスしながらバスローブの胸元に手を入れておっぱいを確かめます。
僕「ああ。。綺麗だし、大きいね」
陽子「おっぱい好きなんでしょ」
僕「なんでわかるんですか」
陽子「ふふっ。いつも私の胸見てるの知ってたよ」
そう言いながら陽子さんが僕を押し倒すようにしなだれかかってきました。
ヌチャヌチャと舌を絡めあいながら抱き合い、
彼女が僕の顔におっぱいを押しつけてきます。
熟女だけにハリはそんなにありませんが、
大きくて柔らかいのでタプタプと
僕の顔にぴったりまとわりついてきて窒息しそうなほど気持ちいいです。
ちょっと大きめで黒ずんだ乳首を口に含んでチュウチュウ吸うと、
陽子「あんっ 上手よ」
と気持ちよさそうな声を出します。
じっくり乳首を舐めていると、彼女は僕の下半身に手を伸ばしてきました。
陽子「あら こんなに固くしちゃって」
うれしそうにそういうと僕のモノを手に取り、
僕の足の間に体を入れて僕の腰を太ももに乗せました。
そして、たっぷりしたおっぱいの谷間に僕のモノを挟みこみ、
陽子「こういうの好き?」
と言いながらパイズリしてくれました。
たっぷりしたおっぱいが僕のモノを包み込み、
彼女が自分で乳房をもって上下してくれます。
いやらしいその仕草を僕がじーっと見ていると、
陽子「もうっ そんなに見つめたら恥ずかしいよ。。いじめちゃお」
と言いながら僕の先っぽを乳首に押し付けてグリグリしました。
先っぽからでるガマン汁で乳首と亀頭がこすれて超気持ちいいです。
陽子「すっごく大きくなってきた。。。」
陽子さんはパイズリしたまま舌先で僕のモノをチロっと舐め上げたあと、
体をずらして本格的にフェラチオを始めました。
ジュボジュボとわざと音を立てて、上目遣いで僕を見ながらのフェラです。
ガマンできなくなった僕は陽子さんを押し倒し、
ガバっと大きく股を開かせてお返しのクンニを開始。
陽子さんのアソコはもう興奮して愛液でテロテロに光っています。
僕「陽子さん。。ここもすごく綺麗だよ」
陽子「ダメぇっ そんなに見ないでぇ」
言葉ではそういうものの陽子さんは僕の頭を掴み、
もっともっとと言わんばかりに自分のアソコに押し付けます。
陽子「ああっ、こんなのされるの久しぶりぃ」
彼女は腰をピクピク動かしながら、ヌルヌルした汁をどんどん溢れ出させてきます。
僕「陽子さん。。もう入れたい。。。」
陽子「うん。もう入れてぇ」
正常位でゆっくりと挿入すると、
陽子「ああっ。。入ってくるぅ」
と僕の感触を楽しむように囁きます。
僕「陽子さんの中、熱くて気持ちいい。。。」
熟女だけあってキツキツという訳ではありませんが、
中はトロトロでまつわりついてくるような蜜壺のようで、
時折入口をキュっと締め付けてきます。
いつも一緒に仕事している女性が、
裸になって僕の下で裸にハアハア喘いでいるのを見たら妙に興奮してしまい、
気が付いたらガンガン突いてきました。
陽子「ねえもうイっちゃいそうっ。待って 待ってぇぇ」
そう言いながら陽子さんはイっちゃいました。
陽子さんは軽く放心状態になりながら、
陽子「ああっ すっごく固くて気持ちよかった。。。。」
とつぶやくと、
陽子「ねえ。。。後ろからもしてほしい」
と甘えた声でおねだりしてくるので、次はバックからハメてあげました。
ちょっと垂れ気味のデカい尻をグッと掴んで、今度は一気に奥まで押し込んであげます。
陽子「はうっ」
陽子さんはエビぞりになりながら、
陽子「ああっ ねえっ これ すっごいぃぃ」
と言いながら涎を垂らしてよがっています。
尻肉が揺れて腰に当たり、ペチペチといやらしい音を立てています。
もう一度イカセてあげたいとストロークを長くしたり
細かく突いたりしながらピストンしていると、
陽子「ねえっ そんなにしたらまたイっちゃうぅぅ」
と声にならない声で顔を枕に突っ伏しながら喘いでいます。
僕「僕も。。もうイキそう。。。」
陽子「来てっ イクぅ」
僕「いくよっ」
グっと腰を掴んで根元まで突っ込んだまま発射しました。何
度も間歇する気持ちいい射精で、それに合わせるように彼女も
ピクピクと腰を振りながらイっていました。
陽子さんはうつぶせで突っ伏したまま、
ハアハアと肩で息をして快感に身をゆだねていました。
陽子「こんなに気持ちよかったの、初めてかも。。。。」
僕「僕もこんなに気持ちよくイったのは初めてです」
陽子「もう少し若いとよかったけど。。ごめんね」
僕「なに言ってるんですか。陽子さん、すっごく素敵だし、魅力的です。またしたいです」
陽子「ありがとう。じゃあ、またしようね」
その後、職場では陽子さんは何ごともなかったかのように、
以前の通りに接してくれます。
でもプライベートで会った時はどんどんいやらしく乱れるようになってきました。
そのギャップがたまらなくて、しばらくはこの関係を止められそうにありません。















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