出会い系体験談

義母の豊満なカラダを見ているうちに我慢できなくなってつい…

目安時間 12分
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我が家では、春先になると潮干狩りに出かけるのが毎年の恒例行事となっている。

 

以前は、私たち夫婦と妻の両親の4人で出かけていたのだが、

2年前に義父が他界して以来、3人で出かけている。

 

今年も潮目と相談しながら日程を決めていたが、

数日前になって妻に急な出張が入ってしまい、参加することができなくなってしまった。

 

日程を変えようかとスケジュールを調整したが、潮目の良い日と重なる日程がなかった。

 

残念だが、今年は中止にしようかとも言ったのだが、

妻は「母が楽しみにしているイベントだから、なんとか連れて行ってもらえないか」

と頼み込んできた。

 

義母は義父を亡くして以来いつも一人で寂しい、と妻に言っているらしい。

それならばと今年は私と義母の二人で出かけることになった。

 

義母は、50代前半であったが、雰囲気の明るく魅力的な女性だった。

しかもグラマーで弾むような体つきをしており、

美容にも気を使っているらしく年齢よりもずいぶん若く見える。

 

妻からこっそり聞いた話では、性欲もいまだに旺盛らしく、

義父が亡くなってからは、大人の玩具を使って自慰をしているらしい。

 

潮干狩り当日、妻を見送ると、私は、義母の住むマンションへと義母を迎えに行った。

 

義父が他界した後、義母はマンションの一室を借りて一人で暮らしている。

 

義母の住むマンションの前に到着すると、

私の車に気が付いた義母がエントランスから駆け出してきた。

 

サングラスにつばの広い帽子をかぶって、

白いパーカーを羽織りショートパンツをはいた義母はとても可愛らしく、

ショートパンツから伸びた足がまぶしいくらいだった。

 

走るとたわわに揺れる胸もとにも自然と目が行ってしまう。

 

浜辺に到着すると、平日だからか、意外と人が少なかった。

 

義母は、人が少ないから取り放題ねと言い、小さくガッツポーズをしていた。

 

だが、潮の引いた海に入り貝を捕り始めると、人の少ない理由が分かった。

 

どうやら今年は不漁なようなのだ。

 

あちこち掘ってもなかなか貝が出てこなかった。

 

義母は必死になってあちこちを掘りまくっていた。

 

1時間ほどたってあらかた周囲を掘りつくしたが、

バケツに3分の1程度しかいない貝を見て、

義母は、あっちの岬の方まで行きましょうと言って、掘っては移動、掘っては移動を繰り返した。

 

岬の方まで来ると人はまばらで、さらに岬の先端まで来ると人は全くいなかった。

 

そのためもあってかそれなりに収穫を増やすことができた。

 

すると、突如、強風が吹いた。

 

義母は、強風にあおられ、バランスを崩し海の中へ尻もちをついてしまった。

 

「キャッ!冷たぁい!イヤだぁ」

 

そう言って慌てて立ち上がった。

立ち上がったショートパンツの中から海水がしたたり落ちる。

 

この時期の海はまだ水温も低いので冷えて風邪をひいてしまうと思い、

私は義母に声をかけた。

 

「お義母さん、着替え持ってきてますか?水は冷たいし風も出てきているのでそのままでは冷えて風邪をひいてしまいます。よかったら、岬の先の岩場で着替えてください。私が人が来ないように見張っていますから」

 

「大げさねぇ。これくらい大丈夫よ。そのうち乾くから。」

 

「イヤ、お義母さんが風邪ひいちゃうと私があいつに怒られますから。」

 

そう言うと、義母は渋々承諾してくれた。

 

二人で岬の先端まで歩いていき、人目に付きにくそうな岩陰を探す。

 

義母は、隠れるのに良さそうな岩陰を見つけて着替え始めた。

 

私は、背後で義母がショートパンツを脱ぎ始めるのを衣擦れの音で感じながら、

周囲を警戒するふりをしていた。

 

辺りには、人っ子一人いない。

 

私は、頃合いを見計らって義母の方を振り返ると、

ちょうどびしょ濡れの下着を脱いだところだった。

 

私は、義母に向かって、話しかけながら歩み寄っていった。

 

「あれ、ここにもおいしそうな貝があるじゃないですか?アワビかな?それともハマグリかな?」

 

近づいてくる私を見て、隠そうにも隠すものがない義母は、

私に背を向けて、両手でお尻を隠しながら

 

「な、何よ、急に。何バカなことを言ってるのよ…」

 

そう言う義母を私は後ろから抱きしめた。

 

「お義母さんとこういうことしたかったんです。お義母さんも溜まってるんでしょ。お義父さんがいなくなってから、一人でイヤラシことしてるってあいつから聞いてますよ。」

 

私は義母の耳元でそう囁いて、義母の耳や首筋にキスをして舌を這わせた。

 

「あっ。あぁぁん・・・」

 

熱い吐息を出しながら、義母の身体から力が抜けるのが分かった。

 

体を私の方に向かせて抱きしめると、おもむろに唇を吸い、舌を絡ませた。

 

義母は、完全に力が抜けてしまったようで腰が砕けて岩にしゃがみこんだ。

 

そして、私は、義母の前にしゃがみこみ、両足を開かせた。

 

私の目の前で、義母のアソコが貝のようにヒクついていた。

 

「お義母さんの貝はイヤらしいなぁ。ヒクヒク動いてるよ。」

 

「イヤぁ。言わないで…」

 

恥ずかしそうにする義母にムラっと来た私は、義母の股間に顔を埋めて、舌を這わせた。

 

「ひやっ!あぁん!」義母が腰をくねらせて反応し始める。

 

私は舌でクリトリスを突きながら、指をアソコに入れてかき回した。

 

「はぁ、ふぅうん!」

 

義母の身体がビクンと大きく脈打ったかと思うと、義母の熱い吐息と一緒に貝が潮を吹き始めた。

 

私は頭から貝の潮を浴びてびしょ濡れになった。

 

「随分と激しく潮を吹く貝ですね。今度は私が着替えないと。」

 

そう言って私は、服を脱ぎ捨てて全裸になった。

 

恥ずかしくて顔を手で覆っている義母の手を取り、私のムスコを握らせた。

 

義母は、ハッと息をのみ、私のムスコをしごきながら「すごく硬い。立派なおちんちんアナゴね」

 

そう言いながら、ムスコを口に含んだ。

 

ジュルジュルと淫靡な音を立てて激しく吸い付くようにしゃぶり始めた。

 

舌で亀頭を刺激しながら緩急のあるしゃぶり方に、私はすぐに発射してしまった。

 

「お義母さん、あいつよりもずっと上手ですね。」

 

私がそう言うと、私のザーメンをごくりと飲み干して、

 

「こんなに立派なおちちんアナゴ、あの子だけのものにしておくのはもったいないわね。親子で共有しなきゃ。」

 

私を上目遣いで見ながら、そう言った。

 

義母のそのセクシーな視線に私のイッたばかりのムスコは、再び勃起した。

 

「あらあら。もう?あなたも溜まってるのね」

 

私は、義母を岩にもたれかからせるとお尻を突き出させた。

 

「お義母さん、もっと足を開いてください。そんなんじゃ、おちんちんアナゴが入れれないですよ」

 

義母は、こちらを振り返りながら、足を大きく開きお尻をさらに突き出した。

 

「ねぇ、早く。早く入れてちょうだい」

 

私は、溢れ出る汁でヌルヌルになった義母の貝の中に、ムスコをズプリと差し込んだ。

 

「あぁ!久しぶりのおちんちん!気持ちいぃ!」

 

義母はそう叫ぶと自ら腰を振り出した。

 

私は、義母の腰を掴み、ニュップニュップと出し入れし始める。

 

「あぁん!カリ首が引っ掛かって気持ちよすぎぃ!もっとぉ!」

 

私は、義母の奥の奥までムスコを差し込むと、そこからジュッププ!と一気に引き抜いた。

 

「ひやぁん!」義母は大きな声で叫んだ。

 

「な、なに、今のは!?カリ首が引っ掛かってアソコがめくれそうだったわ!」

 

私の変則的な動きに義母は驚いたようだが、あまりの気持ち良さにもっとしてとばかりにアソコをムスコにこすりつけてきた。

 

こうして、時間の許す限り義母と何度も絡み合った。

 

やがて、潮が満ち始めてきたので、私たちは急いで服を着て、手を取り合って車へと戻った。

 

車に乗り込むと、義母が私に言った。

 

「今度はキノコ狩りがしたいなぁ。帰り道、どこかホテルにでも寄って行かない?」

 

そう言いながら私の股間に手を這わせてきた。

 

「良いですよ。じゃぁ、ホテルに着くまで、キノコで遊んでいてください。でもこのことはあいつには内緒ですよ」

 

私は、そう言いながら、チャックを下ろしてムスコを引っ張り出した。

 

義母は、ムスコをしごきながら

「あら、いつか3人で潮干狩りやキノコ狩りに行きましょうよ。あの子もきっと喜ぶわよ」

 

私は、この義母の娘なら3Pもあるかもなと思いつつ、車を走らせた。

 

 

 

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この記事を書いた人

タケル
タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

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