出会い系体験談

出会い系のセックスレス47歳人妻熟女と野外・放尿プレイを楽しんだ体験談

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今日は、私が出会い系サイトを利用した時の体験談をお話しします。

 

年上の女性が好きな私が出会ったのは、

トシエさんと言う47歳の熟女人妻でした。

 

トシエさんは、お子さんが二人いるのですが、

すでに独立されているとのことでした。

 

ご主人もいらっしゃるのですが、ここ数年は、

トシエさんのことはほったらかしで、夜の方もレスが随分と続いているそうです。

 

トシエさんは、趣味がアウトドアで登山やキャンプが好きとあったので、

アウトドアが好きな私とは、趣味が会うなと思い

アプローチしたのがきっかけで、やり取りが始まりました。

 

地元の居酒屋初デートではダンナさんのグチの聞き役

トシエさんとの最初のデートは地元埼玉・越谷の居酒屋でした。

 

その時は、ご主人の愚痴だったり趣味のアウトドアの話しをたくさんしました。

 

トシエさんは、学生時代に登山部だったそうで、

それで登山やキャンプが好きなんだそうです。

 

キャンプは、ずっとやってないけれど、

登山は、お子さんが手を離れてから、中高年の登山サークルに入られており、

時折登山に行かれているとのことでした。

 

それならば、今度一緒にキャンプに行きませんか?

と誘ってみたらぜひ行ってみたいとのことで、

お酒の勢いもあったためか、すんなりと話がまとまりました。

 

その日は、結局二人でキャンプ話で盛り上がり、

キャンプに行く日程などを打ち合わせてお開きとなりました。

 

残念ながら期待していたエッチまではいけませんでしたが、

キャンプで一晩を一緒に過ごすことが出来るので、

その時にはアヘアへ言わせてやるぞ

と思いつつキャンプ当日が来るのを楽しみに待ちました。

 

キャンプ当日、本格的な山装備でやってきた人妻さん

待ちに待ったキャンプ当日がやってきました。

 

前日からそわそわしながら何度も装備品の確認をし、

準備万端整えて待ち合わせ場所へ車を走らせました。

 

待ち合わせ場所に着くと、トシエさんはすでに到着していました。

 

まるで登山に行くかのような格好のトシエさんに目を丸くしながら、

車を停めて、迎えに行くと、トシエさんは、私に気が付き、走ってきました。

 

「お待たせしました。早いですね。それにしてもすごい荷物ですね。」

 

私がそう言うと、トシエさんは

「登山サークルの登山旅行って旦那に言ってきたから、こんな格好でごめんね」

と私に笑いながら言いました。

 

出発して、しばらく高速を走り、キャンプ場へと向かいました。

 

キャンプ場へ着くと、晩秋の平日と言うこともあってか、

この日の利用者は、私たちの他に、ソロのキャンパーは二人いるだけでした。

 

テントサイトを離れの高台に決めたので、

周りには誰もいない二人だけの世界でした。

 

テントを張りつつアソコのテントも膨らませて…

テントを張りながら、夜が待ち遠しなと思っていると、

自分の股間もテントを張ったような状態になってしまいました。

 

私がテントを張っている間に、

トシエさんは夕食の用意に取り掛かってくれていました。

 

「食事の準備できたよ。あとはこの鍋を火にかけるのと、

下ごしらえしたお肉を焼けばOKだよ」

 

「うん、ありがとう。助かります。

じゃあ、日が暮れるのが早いから、早速鍋は火にかけましょう」

 

私は鍋を受け取って、焚火にかけました。

 

火は熾火になって安定しているので、このまま放っておいても大丈夫なので、

 

「ちょっと散歩でも行きましょうか」と言って、

 

トシエさんと手をつないであたりの散策に出ました。

 

テントの裏の雑木林に入ると上に上がる階段があり、

そこを上ると展望台のよな場所に出ました。

 

トシエさんは、

 

「わぁ~。キレイ。ここなら夜景もきれいに見えそうだね。夜になったらまた来ようよ。」

 

そんな話しをしていると徐々に日が暮れてきました。

 

テントに戻ると、鍋がちょうど良い感じで煮立っていました。

 

私は「おっ。ばっちりですね。早速食べましょう」

 

そう言って食事をしました。

 

焚火で温まりながらなんと即尺されて秒でイキそうに

 

食後は、トシエさんが持ってきてくれたワインを飲みながら、

焚火にあたって過ごしました。

 

焚火の前に折り畳み式のベンチシートを置いて二人で腰掛けます。

 

そのうちほろ酔いになってきたトシエさんは、私の肩に頭を預けてきました。

 

「あぁ。気分良くて眠くなってきたなぁ。」

 

そう言って、横になり、座っている私の股間に顔をうずめてきました。

 

「なんだか口が寂しいなぁ。ね、これしゃぶってもイイかな?」

 

トシエさんは大胆なことを聞いてきます。

 

私は、黙ってズボンのチャックを下ろしてムスコを引っ張り出しました。

 

「わぁ。こんばんは!パク」

 

トシエさんはそう言って、おもむろに私のムスコを口に頬張りました。

 

熟女らしい、ねっとりと濃厚な舌技で、

ムスコをレロンレロンとしゃぶり出しました。

 

「立派になってきたね。反応いいんだぁ。」

 

私は、トシエさんの服の上から胸を揉み、

もう片方の手で股間に指をおき、激しく振動させました。

 

トシエさんは、その振動に触発されたかのように、

さらに激しく頭を上下に動かしました。

 

そして私は、トシエさんのバキュームフェラに耐え切れず昇天してしまったのです。

 

濃厚なザーメンをトシエさんの口の中に放出すると、

トシエさんは咥えたままごくりと飲み干してくれ、

そのまま丁寧に先っちょをチロチロとお掃除してくれました。

 

「やっぱり、若い人の精子は濃くておいしいね。」

 

そう言って、テントに入って行きました。

 

焚火の始末をして、私もテントに入ると、

トシエさんは、すでに全裸になっていました。

 

「テントの中狭いから、先に脱いじゃったよ。早く来て温めて。」

 

そう言われて、私も急いで服を脱ぎ、二人でいちゃつきました。

 

耳を舐め合ったり、乳首を舐め合ったりとイチャイチャしていましたが、

そのまま舌を絡めあってキスをすると、トシエさんは、

私の上に跨り対面座位の姿勢で、私のムスコを手に取りアソコへと誘いました。

 

トシエさんのアソコはすでにグチュグチュになっており、

ニュプっと小さな音を立てて、トシエさんのアソコの中へとムスコが挿入されました。

 

トシエさんのアソコは、温かく、久しぶりの肉棒を締め付けて来ました。

 

私は、きつめのアソコで暴れまわるかのように腰を振り始めました。

 

「ん・・・くッ・・あはん」

 

トシエさんは、静かな山の中で大声を出してしまわないように

指をくわえて声を殺していました。

 

.その姿にムラっときた私は、一層激しく下から突き上げました。

 

「アッ、だめ・・声で出ちゃう!ふぁはん!」

 

必至で声を押し殺しながら、腰を振り始めるトシエさん。

 

想定外!野外で放尿プレイに発展して興奮はMAXに

 

調子出てきたなと思い上下の動きに前後の動きを加えると、

あ、ダメ、ダメ、待って!ヤバ」と言って、トシエさんが慌てて動きを制しました。

 

「どうしたの?痛かった?」と私が聞くと、

 

「ゴメン、違うの。おしっこ出ちゃいそうなの。」

 

トシエさんはそう言って私に手を合わせて謝りました。

 

とは言え、今から服を着てトイレに行くのは、せっかくの気分が萎えてしまいます。

 

そこで私は提案してみました。

 

「ね。せっかくだからここでしちゃおっか。

空のペットボトルの中に。俺、ウケてあげるよ。」

 

「えぇ。そんなこと、どうやるのぉ?」

 

と、恥ずかしそうだがまんざらでもなさそうなトシエさん。

 

「こうやって、で、ここにこうやってペットボトル持っててあげるから・・・」

 

私は、M字開脚のポーズをとって、股間にペットボトルをあてがいました。

 

「ヘッドライトでアソコを照らしながら、こぼさず全部受けるから安心して」

 

と言って説明すると、トシエさんは、M字開脚のポーズを取りました。

 

私は、トシエさんのアソコにヘッドライトで明かりを当てつつ、

顔を近づけペットボトルをおしっこの出口にあてがいました。

 

「いやぁ。なんかこれ、かえって出ないよ。」

 

そう言って笑うトシエさんのアソコを私が指で刺激しました。

 

「あん・・ばか・・・出る!」

 

そう言うと、ちょろちょろと放尿が始まりました。

 

ジョボジョボと音を出して溜まっていくトシエさんのおしっこ。

 

恥ずかしそうに横を向いているトシエさんの姿に大興奮の私。

 

最後まで無事に受け止めると、トシエさんもホッとしたようで、

「ありがとう。スッキリした」と言いました。

 

すると私も尿意を催してしまい。「ゴメン、俺も」と言って、

テントの出入り口を少し開いてムスコを外に出すと、勢いよく放尿をしました。

 

二人ともスッキリしたところで、お互いにおしっこでぬれた陰部を

シックスナインの姿勢になって舐め合いました。

 

その後は、トシエさんを仰向けでM字開脚させると、

その上に覆いかぶさって変則の正常位で挿入しました。

 

「あひぃ!」

 

と小さく声を上げるトシエさん。

 

私が、「遠慮せずに声出しちゃいなよ」と言って、

高速ピストンで激しく突きまくると、トシエさんは、耐え切れずに

「イ、イグ・・イグ~ッ!」と大声で叫びイってしまいました。

 

私はそのまま、ピストンを続け、しばらくしてから

アソコからムスコを引き抜き、ぐったりとしているトシエさんの顔の前に

ムスコを持って行き顔面に向かて発射しました。

 

トシエさんの口でムスコを掃除してもらうと、そのまま抱き合って横たわりました。

 

翌朝、トシエさんは、私に

 

「今度は、あったかい時に来て、展望台で夜景みながら今日みたいに外でしたいな」

 

と提案がありました。

 

「それはいいね。でも、今度はトイレに行ってからしようね」

と言って、二人で笑い合いました。

 

出会い系はいろんな趣味や性癖の人と出会えるからやめられませんね。

 

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この記事を書いた人

タケル
タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

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