出会い系体験談

出会い系で知り合った39歳人妻が中学時代の塾講師でエッチに大興奮!

目安時間 14分
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出会い系ってたまぁに、まさかの出会いがあったりするんですよね。

 

これは、私が社会人になって3年目くらいの時にあった体験談です。

 

ワクワクメールの掲示板で「英語が得意」というプロフに惹かれて

当時、私は社会人になって、3年ほどたってきて、

だんだんと仕事にも慣れてきたもののなかなか認めてもらえなくて、

仕事にストレスを感じていました。

 

それでストレス解消できればと思い、

ワクワクメールに登録して、

プロフィール検索で人妻を検索してチェックしているときでした。

 

自己紹介文に英語が得意という記載があり、興味を持った女性がいました。

 

なにしろ私は、学生時代に英会話検定で準1級を取っていたからです。

 

彼女は、39歳の人妻で小夜子さんと言いました。

 

やり取りを始めると案の定、英語の話題で盛り上がり、

一気に仲良くなることができました。

 

ちょっとエッチな話題でも普通にやり取りできていたので、

これは?と期待が高まりました。

 

2週間ほどやり取りが続いて、彼女は、

平日の昼間なら空いている日があるから都合がいいという話をしてきたので、

シフトの交代休を小夜子さんの都合の良い日に合わせて取得し、

小夜子さんを誘ってみました。

 

すると、小夜子さんは、

 

「一回りも離れてるんだよ。がっかりさせちゃうよ」

 

と、拒んでいましたが、私の会いたいアピールに根負けし、誘い出すことができました。

 

千葉駅北口のコンビニで待ち合わせるとショートカット美女がやってきた

小夜子さんは、車を持っていないからと

、13時に千葉駅の千葉公園口側にある、

セブンイレブン千葉駅北口店の駐車場を待ち合わせに指定してきました。

 

当日、私は待ち合わせ時間の10分前に駐車場に到着し、

到着の連絡と合わせて車の色や特徴をメールしました。

 

するとショートカットの女性がコンビニから周りを気にしながら出てきました。

 

どこかで見たことあるような人だなぁと思ってみていると、

私の車の助手席側にやって来て、窓を軽くノックしてきました。

 

私がドアのロックを解除するとドアを少し開けて「ヒデさんですか?」と聞いてきました。

 

私が「そうです」と返事すると、助手席に滑りこむように乗り込んできました。

 

彼女は「はじめまして、小夜子です。」と名乗りました。

 

彼女は、芸能人のベッキーに雰囲気がそっくりだったので、

それでどこかで見たことあるなと思ったんだと思いながら

「はじめまして、ヒデです」と返しました。

 

私は、車を発進させながら、

 

「今日はありがとうございます。何時までなら大丈夫ですか?」

 

と聞いてみると

 

「17時まで」

 

ということでした。

 

小夜子さんは「今からどこに行くのかな?」とわざとらしく聞いてきたので、

 

私は遠くに見えるお城のような建物を指さして

 

「お姫様をお城に案内しようと思って」

 

と返すと

 

「へぇ~、あれってお城なんだぁ」

 

とわかっているくせに聞いてきました。

 

程なくして、お城のようなラブホが目の前に近づいてくると、

小夜子さんは「ホントにこんなおばさんでいいの?」

と聞いてきたので「ショートカットの美人でそそられる」と返して

ホテルの駐車場に車を入れました。

 

お城のようなラブホへお姫様を案内して早速彼女に触れると…

部屋に入って、ソファに並んで腰かけながらも、

どっかで見たような・・・と思いつつ、

小夜子さん髪をいじりつつ耳に手を這わせました。

 

「手つきがいやらしいね」、と言いながらも嫌がることはなく、

「胸も触っていいですか?」と聞くと「良いけど、ちっぱいだよ」と返してきました。

 

私が胸に手を下ろすと、確かに小ぶりでしたが、

撫でまわすと「」あ、はぁん・・」と声がもれました。

 

私は服の中に手を入れて、ブラをずらしつつ直接揉みしだきながらキスをすると、

小夜子さんは舌を絡めてきました。

 

「ベッドに連れてって」という小夜子さんをお姫様抱っこで

ひょいと持ち上げてベッドへ寝かせました。

 

私は、小夜子さんの手を取り、股間で硬くなっているムスコを触らせました。

 

小夜子さんは、ズボンの上からムスコのカタチを確かめるように撫でまわしました。

 

小夜子さんの服を脱がすと、

細身だから大きくないけれど形のいいおっぱいが現れました。

 

私はそのおっぱいに吸い付き、乳首を指で弾きました。

 

「アンッ・・・アン」と喘ぎ声を出す小夜子さん。

 

おっぱいの感度はかなりいいようでした。

 

そのままパンティに指を這わすと、じんわりと湿っており、

中に指を滑り込ませて、人差し指を割れ目に這わせると、

さらにトロっと濡れてきました。

 

パンティを脱がして、足を開かせて、クンニを始めました。

 

「いやぁん、恥ずかしい」と言いながら、腰を浮かせて身悶えしはじめました。

 

すると小夜子さんは、「私も、おちんちん欲しい」と言って、

口の中にパクリと頬張りました。

 

ヌメッと吸い付くような舌技でカリ首や亀頭を刺激してきました。

 

私は「小夜子さん、もうヤバいよ」と言うと「まだダメだよ」と返し、

舐めるのをやめて足を開いて寝ころびました。

 

私は、両足を抱えながら、小夜子さんの中に、ズリュンと一気に挿入しました。

 

「アァン!いきなり、スゴッ!・・・」

 

と声を上げる小夜子さんに出し入れを繰り返し、徐々にスピードを上げていきました。

 

すぐにニュッチュ、チャップと音がし始め、ヌルヌルになってきました。

 

「す、すごい、これ、かったい・・・」と悦ぶ小夜子さん。

 

「ね、後ろからしよっか?」と声をかけると、うなずき、

四つん這いになってお尻を高く上げてきました。

 

私は腰を掴んで、アナルの下でヒクついているあそこに肉棒を差し込みました。

 

「あぁん、これ、お、奥までくるっ!!」と、叫びながら、

もっと奥までと言わんばかりにお尻をこちらに突き出してきました。

 

そのまま私が、激しく突きまくると、小夜子さんは、

四つん這いでいられなくなりベッドに倒れ込んでしまいました。

 

それでも彼女はお尻を高く突き上げ、

こちらにもっともっととお尻をこすりつけてきます。

 

「こ、これ、スゴぉい、壊れそう・・・」という、

小夜子さんの姿にいやらしさを感じた私は、一気に射精感が昇りつめてきました。

 

「あぁ、もう爆発しそうだよ、出しちゃうね」と、声をかけると、

こみあげてきたものを一気に爆発させました。

 

「あぁん、スゴイ!熱い!どくどく出てる!」と、お尻を突き上げたまま叫びました。

 

彼女を仰向けに寝かせると、「大丈夫?」と、

荒い息をついて目を瞑っている小夜子さんに声を掛けました。

 

「うん・・・めちゃ気持ちよかったよ」と私に笑いかけました。

 

しばらく二人で横になりながら会話をしました。

 

誰かに似てると思っていたら中学時代の先生でびっくり!大興奮の2回戦

私が、小夜子は本名なのか聞くと、

「小夜子は、母親の名前なんだ。なんか昭和な感じでしょ。本名は、マサミだよ」

と言いました。

 

その後、仕事の話になったので、私の仕事の話をしてから

「マサミさんは?」と聞いてみると

「今は、専業主婦だよ。以前は塾で英語の講師してたんだけどね」

と言われた瞬間に、私の記憶の断片がつながりました。

 

私は「ひょっとしてマーサ先生?」と聞いてみました。

 

その瞬間、彼女の表情がさっと変わり、慌てて布団に潜り込みました。

 

「エッ?誰?」と聞き返してきたので、

「以前、船橋のK塾で中学生に英語教えていたよね」と話すと、

少しパニクッているようでした。

 

「エッ、なんで、なんで・・??」と慌てふためくマーサ先生。

 

「私ってわかってたの?」と聞いてきたので

「コンビニで会った時にどっかで見たような気がしてたけどね。

でもわかんなかったよ。エッチしててもね。今、名前と仕事を聞いてピンときた。」

 

と、ドヤ顔で言いました。

 

「えぇ~、あそこの塾は、確か1年しかいなかったんだよぉ」

と、うつぶせになって枕に顔を埋める。

 

「昔のことじゃん」と言って髪に手をやると、

「ダメ!年下だからどうかなって思ったんだよねぇ」と言って手を払いのけるマサミ。

 

「あぁん、もぉぉ」と、事実を受け入れられない様子のマサミさん。

 

私は、エッチした相手があのマーサ先生だったと思うと、ムラムラしてきました。

 

「でも、体の相性よさそうだから平気だよ」といって、

マサミさんに抱きつくと、「ほんとダメだってばぁ!」と拒むマサミさん。

 

私は気にもせず、うつ伏せのマサミさんの上になって

「マーサ先生!」と言って寝バックで、一気にズプリと挿入しました。

 

「アンッ!ダ、ダメ・・・」と拒みましたが、私の腰の動きに耐えきれず、

「アハァン、アァン・・・」と快感を楽しみ始めました。

 

相手が先生と生徒だったとわかるとお互いに異様なほど興奮してしまい、

1回目の時よりも腰の動きや声が激しくなり興奮しているのがわかりました。

 

そのまま先生にしがみつくようにして腰を激しく振って発射し、

倒れ込むと「悪い子ね、でもよくできました。」と言われ、

背中を撫でまわしてくれました。

 

その後、また横になって話をしましたが、

私のことを思い出せないマサミさんに私は言いました。

 

「年度末のテストの時に、90点以上取れたら、おっぱい揉ませてよって頼んだんだよ」

 

と昔の話をすると

 

「あぁ!思い出した。あの時のスケベボーイかぁ!

あの時って結局85点で駄目だったんだよね」

 

と言って思い出したようでした。

 

「そうそう、思い出した?あの時の悔しさがあったから、

それ以来いつか揉んでやると思って英語頑張ったんだよ。英検も受けたしさ。」

 

「一級だっけ?すごいじゃない?」と言われて「あ、イヤ、準一級だけどね」と返しました。

 

「それでもすごいじゃない。ご褒美ね」

と言ってマサミさんは、私にねっとりとした絡みつくようなキスをしてくれました。

 

私は、マサミさんを抱きしめながら、青春時代が完結したような気分に浸ったのでした。

 

マサミさんとは、それ以来定期的な関係が続いています。

 

ごちそうさまでした。

 

→2人が出会ったサイトはここ!

 

 

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この記事を書いた人

タケル
タケル

アラサー。ブラック勤務。 中高大の非モテで女性と縁のない元陰キャ。 学生時代の先輩に脅されて強引の童貞卒業後、 キャラ変してヤリチンに大変身を遂げる。 ストナン、同僚には目を向けず マッチングアプリに出会いを求める。 現在、彼女なし、セフレ2人持ち。 狙いはおもに人妻・熟女に一点集中! このブログで陰キャ非モテ脱出法を教えます!

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