【出会い系体験談】セックスレスの45歳Gカップ巨乳人妻が騎乗位でおっぱい揺らす光景は絶景だった

俺は33歳の会社員です。
数カ月前、妻の浮気で離婚しました。
だから女性不信になっていて、
誰かと付き合いたいとは思えなくなっていました。
それでも性欲は湧き上がるのです。
そこで、彼女や妻を作らず、
身体だけの関係を持ちたいと思い、出会い系サイトを使いました。
出会ったのは45歳の晴美さんです。
特に美人でもないし、スタイルも良くないし、
かなり年上なのでどうしようかと思ったのですが、
女性は30~40代で性欲が高くなるとネットで知りました。
晴美さんは独身で欲求不満だというので、
性欲が高くなっていると思い、セックスを楽しめると思って会うことにしました。
実際に会ってみても特に美人でもない、普通のおばさんです。

でも、性格的にはおっとりしていて、かわいらしいタイプです。
かわいらしいけどおばさん、この女性とセックスをして楽しめるのかな?
と思いましたが、おっぱいは大きいのでこのままデートすることにしました。
食事をすると早々にホテルに向かいました。
かなり欲求不満だったらしく、
ホテルの部屋に入ると晴美さんの方からキスをしてきました。
しかも、積極的に舌を絡めてきます。
舌を絡め、歯列を舐め、舌を吸います。
濃厚なディープキスに俺も次第に興奮してきました。
胸を揉むと洋服の上からでも乳首が勃起しているのがわかります。
「あれ、乳首、勃ってきちゃいました?キスだけでそんなに感じてるんですか?」
「そんな…」晴美さんは恥ずかしそうにしています。
それがかわいくて、俺は続けました。
「もしかして、もうマンコも濡れてます?」
「そんなこと…ない、よ…」
「それじゃあ確認してみましょうか」
というと、晴美さんをベッドにM字開脚で座らせました。
ピンクのパンティのクロッチ部分は明らかに濡れてシミになっていて、
濃いピンクに変わっています。
「あれ?マンコのところ、色変わっちゃ手ますけど、濡れてます?」
「濡れてなんて、…ないよ」
「そうですか?それじゃあ、確認してみましょうか」
と、パンティを剥ぎ取りますが、明らかに濡れており、愛液が糸を引いていました。
「やっぱり濡れてますよね?」
「濡れて、ないよ…」
「そうですかねぇ?俺には濡れてるようにみえますけど?」
40代は性欲が高まってる、って聞いたけど、
久しぶりのセックスで緊張しているのか、なかなかエロい感じが出てきません。
もっと責めたらエロくなってくるのかな?
と、M字開脚のまま、指でマンコを上下しました。
まだ中に入れません。
「うっぅ…あ…」
マンコを擦られているだけでも感じるようで、
晴美さんは可愛く喘ぎ声をあげながら、自分でも腰を動かします。
「晴美さん、腰動いてるよ?」
「悠くん、…入れて…」
晴美さんは涙目で懇願してきました。
そこで俺は一気に最奥まで挿入しました。
「はぁああああああぁああぁぁぁぁぁああ!!」
と、晴美さんは簡単にイってしまいました。
感度のよさに興奮して、ゆっくり引き抜いて、
最奥まで突く、そんなことを繰り返します。
「あっぅ…はぁ!!」晴美さんの喘ぎ声は止まりません。
喘ぎつつ、ぎゅうぎゅう俺のチンコを締め付けます。
「いぃ…悠くん、イくぅ」
と、晴美さんはうっとりしています。
そこで俺はあえて突くのをやめていいました。
「イきたいんですか?だったら今度は自分で動きましょうか?」
「え?」
一瞬晴美さんは困惑していましたが、
俺がベッドに横になることで、理解したようでした。
「分かった?自分でいれて、自分で動いてよ」
晴美さんは騎乗位になると、腰を振り始めました。

もちろん、脚を開いていて、
俺にはチンコを何度もマンコが咥えこんでいくのがよく見えます。
本当にこの年齢の女性は淫乱なんだな、と思うと右手でクリトリスをつねり始まました。
「はぁああああああぁああぁぁぁぁぁああ!!」
晴美さんの喘ぎ声は大きくなります。
それでも腰をとめる気配はありません。
むしろ、マンコはきつくなります。
「あぁ、晴美さん、痛いことされて感じてるんだ。とんだ淫乱だね」
「ちっ、違う…のぉ」
とはいうものの、晴美さんはマンコを締め付けて腰を振っています。
クリトリスをつねったり引っかいたりすることで、
ますます晴美さんが興奮してくるのがわかります。
それでも、感じすぎていて逆に腰の動きは弱く、もどかしそうにしています。
仕方がないので、俺も助けてあげることにしました。
晴美さんの腰を掴むと、「ココが気持ちいいんだろ?」
と一気にマンコを突き上げます。
「はぁああああああぁああぁぁぁぁぁああ!!」
晴美さんは嬌声をあげると、俺の身体の上に倒れこんできました。
俺はかまわず突き続けます。
「っめぇ…、悠くん…オマンコ、壊れちゃうぅ…」
「壊してほしいんだろ?でもさ、おれ、まだイってないよ。
このままじゃ中に出しちゃいそうだから、とりあえず、口でイかせてよ。
まずはその大きなおっぱいでパイズリしてさ」
と誘うと大きなおっぱいで俺のチンコを包みます。
Gカップのデカパイはめちゃくちゃ柔らかくて、パイズリされると気持ちよかったです。
おっぱいの上にはみ出るチンコは舌でチロチロ舐めてくれました。
パイズリのあとは自分からフェラしてくれました。
根元からカリ首まで丁寧に舐めてくれます。
ついばむようなキスが気持ちよかったです。
目に涙を浮かべ、根元までチンコを咥えてくれる様子は可愛くてたまりませんでした。
もちろん、チンコをしゃぶりながら、タマをそっと撫でてくれたり、
肛門まで刺激されたりしました。
ケツをちょっと開くと、肛門のしわに沿って舐められて初めての快感を味わいました。
女性に肛門まで観られるのは恥ずかしいものの、
興奮してしまい、チンコはビンビンに勃起してしまいました。
晴美さんはそれを見ると嬉しそうに、再びフェラを再開します。
ジュボジュボ音を立てて猛スピードでフェラをしてくれて、
「これがバキュームフェラか?!」と感動して、
晴美さんの口の中に思いっ切りザーメンを吐きだしてしまいました。
「悠くんのザーメン、おいしいのぉ。。。」
と迷いなくごっくんしてくれました。
そして、「ねぇ、私のオマンコも舐めてほしいのぉ」
と自分でマンコを開くとシックスナインを求めてきました。
女性からシックスナインを求められたのは初めてだったので、
本当に欲求が高まっているんだな、と感じずにはいられませんでした。
結局、その後も正常位、バック、駅弁
と晴美さんの希望にこたえてヤりまくりました。
でも、おかげで晴美さんも俺を気に入ってくれたらしく、
ホテル代を出してくれた上に、おこづかいまでくれました。
「また会える?」と聞いてきたので、俺はもちろんOKしました。
次回はノーパンノーブラでデートの場所まで来るように言いましたが、
恥ずかしそうにしながらも受け入れたので、今回とは違った楽しみ方ができそうです。
スタイルのいい美人はもちろんいいけど、
おばさんでも淫乱な痴女もいいな、と思いました。
欲求不満で積極的だし、変態的なことにもためらいながらも乗ってくるし、
俺はもともとノーマルだったけど、淫乱痴女のおばさんが
どこまで俺の命令に従うか楽しみになって、ちょっとSMにも興味が出てきました。
今後も楽しみです。









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