【ワクワクメール愛知体験談】セックスレスのアラフォー淫乱熟女との変態野外プレイは病みつき

熟女好きの熟女好きによる熟女好きのための体験談です。
今回の熟女は、いやはやなんとも・・・。
変態と言う言葉がふさわしい熟女でした。
熟女ともなると普通のセックスでは物足りなくなってくるのかもしれませんね。
目次
ワクワクメールのアダルト掲示板で青姦希望の熟女を見つけました

今回の出会いは、ワクワクメールのアダルト掲示板での出会いでした。
40前半のあゆみさんの投稿で
「青姦に付き合ってくれる素敵な男性を探しています」
と言う、もう投稿名からして変態チックな投稿をしており、
なんじゃこりゃと、怖いもの見たさで投稿を開いてみました。
「44歳の人妻です。夫は単身赴任中です。
私の性欲を満たすために今までしたことのない刺激が欲しいんです。
野外ではまだしたことがないので、どなたか私の青姦ヴァージンを奪ってくださいませんか?」
なんだか品のある言葉遣いの割には、
言ってることはド変態と言うギャップいそそられました。
私もたまに変わったプレイをしてみたいなと思っていた頃でしたので、
あゆみさんにメールを送ってみました。
「はじめまして、あゆみさん。
青姦、私もしたことないのですが、興味あります。
私でよろしければ、ぜひ一度お会いできませんか?よろしくお願いいたします。」
メールを送信してしばらく放置していたが、半日ほどたってから返事が来ました。
「メールくださりありがとうございます。あなたも青姦童貞なんですね。
初めて同士と言うのが、一段と刺激的でゾクゾクしてしまいます。
どうか私の青姦ヴァージンをもらってください。私の方からぜひお願いしたいです。」
返信内容を確認して、なんともまぁ、あゆみさんは
間違いなく変態淫乱熟女だなと思ってしまいました。
こちらから誘ったつもりが、まるであゆみさんの方から
野外プレイを誘われているかのように感じてしまいました。
なにはともあれ、こうしてやり取りが始まっていき、
私たちは、次の金曜日に仕事終わりに落ち合うことにしたのです。
尾張一宮の待ち合わせにやってきたのは清楚で上品な熟女

あゆみさんは、通勤にはJRを利用して言うとのことでしたので、
夜8時に尾張一宮駅のロータリーで待ち合わせすることにし、
私は車をロータリーの隅に駐車してあゆみさんが来るのを待ちました。
待つ間に、こちらの車の特徴や駐車している場所を連絡入れておきました。
そして、定刻の10分ほど前に電車が駅に入ってきました。
入ってきた電車が発車すると同時に、私にあゆみさんから
「今、到着しました」と連絡が入りました。
私が駅の出口に目をやるとサマーニットにプリーツスカートの
上品な雰囲気の女性がこちらにまっすぐに歩いてきます。
あゆみさんは、女優の木村多江のように切れ長の目で、
スラリとした体つきのとても素敵な女性でした。
私は、こんなきれいな女性でも中身は変態だなんて
分かんないものだなと思いながら、車の外へ出ました。
私が、車から降りて出迎えると、
「こんばんは、あゆみです。今日はよろしくお願いします」
と、変態のかけらも感じぬほどきちんと挨拶をされてしまい、
「は、はい。こちらこそよろしく」とぎこちない返事になってしまいました。
あゆみさんを助手席に乗せるととりあえず、
車を走らせてまずは軽く腹ごしらえしましょうかと言うことで、
オムライス専門店でオムライスをつつきました。
夜の人気のない公園がプレイ会場

簡単な食事を済ませると、本日のメインイベントとなる
野外プレイの会場となる138タワーパークへと車を走らせました。
駐車場に着いた頃には、すでに9時を回っており、停まっている車もまばらでした。
私たちは人気のない公園を手をつないで歩き始めました。
ライトアップの消えた展望タワーの近くを歩いていると
カップルとすれ違いましたが、どうやらこれから帰るような雰囲気でした。
私たちは、展望タワーを通りすぎて野外ステージの方へと歩いていきました。
野外ステージ裏に連れ込んでキスからスイッチオン!

私は、野外ステージの裏側へあゆみさんを連れ込むと、
そこで抱き寄せてキスをしました。
人気の全くない場所でしたし、物陰に隠れている状態でしたので、
あゆみさんも躊躇なく私の首に腕を回して、舌を絡めてきました。
「ん、ん・・・」と、小声で喘ぎながら濃厚なキスをしつつ、
私はサマーニットの上からあゆみさんの胸を揉み始めました。
決して大きくはありませんが感度は良いようで、
「あぁん・・」と、色っぽい声が漏れ出しました。
すると、あゆみさんは、積極的に私の股間に手をやって
ズボン越しにおちんちんを弄り始めました。
私は、えっ?もう、ここで?と思ってしまいました。
野外でのキスならまだしも、野外でのセックスとなると
どうしても気持ちにブレーキがかかってしまうようです。
私は、
「あゆみさん、もう?駐車場も近いし、ここじゃまずいよ。
もう少し公園の奥の方まで行った方がいいよ」
と声を掛けました。
すると、あゆみさんは、すでに我慢ができない状態になっているようで、
「えぇっ!大丈夫だよ。車の明かりが見えたら、反対側に隠れればわかんないよ」
と言って、私の前にしゃがみ込み、ズボンのチャックを下げると、
おちんちんを引っ張り出して咥え始めました。
突然の仁王立ちフェラに、私は、
「あっ。うぉ・・気持ちいい」と声が漏れてしまいました。
私のその声に、フフフと笑いながら、私の顔を上目遣いにみながら、
おちんちんをチュパチュパと音を立てて舐め回しました。
そしていつしかフル勃起した私のおちんちんを確かめるかのように手でしごくと、
あゆみさんは「もう、カチカチだね」と言って、
私のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを下ろしました。
あゆみさんは「立派なおちんちんね」と言いながら、
自分のプリーツスカートをまくり上げて、パンティから片足を抜きました。
ニット、ブラを脱がせて上半身真っ裸でお尻を突き出され…

サマーニットもまくり上げ、と思いきやスルリと脱いでしまいました。
そして、ブラも外して、近くの木の枝に引っ掛けると、
壁に手をついて私に向かってお尻を突き出しました。
私は、あぁ、この人は、やっぱり変態なんだなと思っていると、
「ねぇ、誰かに見られるかもしれないと思うと興奮しちゃうわね。
もうヌルヌルになってるわ。せっかくカチカチになってるんだから早く入れてちょうだい」
といって、私を誘うかのようにお尻をフリフリしていました。
私はこうなったらもう、やるしかないでしょ、
と意を決してあゆみさんの腰をむんずとつかみました。
そしてあゆみさんのオマンコにおちんちんをあてがい挿入しました。
前戯なしにもかかわらず、あゆみさんのオマンコはするりと
私のおちんちんを受け入れてくれました。
「きゃぁん。かったぁい。」そう言いながら、
私のおちんちんを、むきゅきゅぅっと締め付けてきました。
私は、あぁ、このオマンコはすごいなぁ、名器じゃんと思いつつ腰を動かしました。
一度咥えたおちんちんは、発射するまで逃がさないわよ
と言うような感じでおちんちんに絡みついてきました。
引き抜くときは、ぎゅっと締め付けてきて、
ねっとりと絡みついてくるのに、中に入れる時は、奥までスルンと迎え入れるのです。
絶妙な緩急が味わったことのない刺激を私に与えてきました。
あゆみさんは、私の腰の動きに合わせるかのように
よがり声をあげていましたが、もっと刺激が欲しいのか、
自ら片足を壁の段差に引っ掛けて、挿入部で出入りするおちんちんを
私に見せつけるかのような姿勢をとりました。
「あゆみさん、なんてスケベなの?そんなにもおちんちんが
ジュプジュプ出入りするとことを見て欲しいの?じゃぁ、手伝ってあげますね。」
そういって私は、彼女の両足を抱え込んで、
あゆみさんを壁にもたれかけるようにすると、駅弁スタイルのようにして、
ズッポズッポと激しく突き上げまあした。
私は、
「ほら、おちんちんが出入りしてるのが良く見えるでしょ。すっごくいやらしいね。」
と言いながら腰を激しく振り続けました。
あゆみさんは声にならない声を出して、興奮して悦んでいるようでした。
あゆみさんのオマンコはどんどん私のおちんちんをきつく締め付けてきました。
発射しそう…その時、車のライトが光ってドキドキ!

初めての野外プレイに、緊張してしまっていた私は、
やっとこさ落ち着きを取り戻し、そのとたんに快感が昇り詰めてきました。
もうすぐ発射しそうだなと言うところまで来ていました。
すると、あゆみさんが声をあげました。
「今、車のライトが光ったみたい・・・」
私は「ヤバッ!」と声を出して、急いで御ちんちんを
あゆみさんの中から引き抜くと、小枝に引っ掛けてある
あゆみさんの服とブラジャーを掴んで、
慌てて、奥の茂みへとあゆみさんの手を取って駆けだしました。
私はおちんちん丸出しでズボンを足元まで下げていたので、
まるでペンギンのようにひょこひょこと早歩きでした。
あゆみさんはフレアスカートこそ履いていましたが、
上半身は真っ裸と言う、二人そろってなんとも笑える格好でした。
茂みに逃げ込むと木陰に隠れて車の様子を伺いましたが、
どうやら車は引き返していってしまったようでした。
私たちはほっと一息ついて我に返ると、お互いの格好を見て笑いあいました。
突然のひと騒動に私のおちんちんはすっかりしなびていましたが、
あゆみさんは、その場でまた、フェラでギンギンにしてくれると、
私たちはさっきの続きと言わんばかりに、激しく交わりました。
その日以来、あゆみさんとは月に一回のペースで、
夜の公園や神社、展望台などで青姦に励んでいます。
おそらく冬になるまでは、このプレイが続きそうです。
青姦って一度やると病みつきですねww









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