【出会い系体験談】49歳の現役保育士熟女に授乳手コキからのアナル舐めでイカされた

35歳の会社員です。
彼女もおらず、女友達もいないので毎日淋しい生活を送っています。
しかし、待っているだけでは彼女なんかできない
ということにいまさら気がつき、とりあえず女性と
お話や食事だけでもしたいと思い、出会い系を始めました。
目次
出会い系で熟女狙い!知り合えたのは優しそうな49歳熟女保育士

あまり女性慣れしていないので、
まだ若い女の子はハードルが高いことと、
出会い系は熟女の方が会いやすいと聞いて、
40代以上の女性をターゲットに検索しました。
返信をくれた中で何度もやりとりするようになったのが
「亜希子さん」という49歳の女性です。
亜希子さんは保育士さんをしているそうで、
「子供にはあんまり人気ないみたい。まあ子供から見たらおばあちゃんだからね(笑)」
と言っていました。
とはいうものの言葉遣いは優しいし、
お話も面白いので僕はどんどん亜希子さんに惹かれていきました。
熟女だからなのか保育士さんだからなのかわかりませんが、
包み込んでくれるような包容力があったんです。
「一回お目にかかりたいです」
とストレートに誘ってみると、
「おばさんでよければ」
とOKをもらいました。
僕「亜希子さんに会えるのすごく楽しみです」
亜希子「あら、そんなこと言われたのずいぶん久しぶりだわ」
と亜希子さんもまんざらではなさそうな感じで、
もしかしたらイケるかもという予感がしました。
人妻とのデートは土曜昼!モテない僕に優しくしてくれて僕はもうメロメロ

人妻である彼女の都合で土曜日のお昼過ぎから会うことになりました。
亜希子さんは落ち着いた雰囲気で、年相応にふくよかな肉感的な女性でした。
49歳と言っていましたが、ほんのりと香り立つような色気を醸し出しています。
亜希子「こんにちは。今日はよろしくお願いします」
僕「あ、こちらこそよろしくお願いします」
お見合いのようなあいさつを交わしてまずは食事に行くことに。
カフェとパスタ屋さんの中間みたいな店に入り、メニューを見ていたら、
亜希子「ちょっと緊張してるから、ワイン飲んじゃおうかしら」
と言うので、ふたりで昼間からワインを飲むことにしました。
少し酔ってきたのか亜希子さんもどんどん饒舌になってきました。
僕「実は僕、全然モテなくて、あまり女性とつきあったことがないんですよ」
亜希子「あら、そうは見えないけど」
僕「だから、今日こんな素敵なひとと会えてうれしいです」
亜希子「ふふっ、お世辞でもうれしいわ」
亜希子さんはこんなさえない僕でも楽しそうにおしゃべりしてくれました。
亜希子
「男と女って、出会いだと思うの。
だから無理して彼女作ろうとしなくても、ちゃんといいひとに出会うと思うわ」
僕「そうでしょうか」
亜希子「わたしたちもなんか縁があってこうやって会えたじゃない」
僕「そうですよね」
亜希子「だからあせらなくても大丈夫よ」
モテなくても焦らなくていいと言われて、
なんだか僕は安心してしまい、
この時点で亜希子さんと付き合いたいとすら思っていました。
すると亜希子さんが、
「せっかくだからもうちょっと仲良くなりましょうか」
と言ってくれたのです。食事より仲良くなることって、もうセックスのことですよね。
僕「はい。もっと仲よくしたいです」
亜希子さんはうれしそうに微笑み、
店を出てふたりで手をつないでホテルに向かいました。
熟女のご奉仕フェラで甘え放題!我慢できず入れずの発射!

部屋に入ると亜希子さんの方からキスをしてきました。
最初は軽くついばむようなキスから、徐々に舌をねじ込んできて、
まるでフェラチオするように僕の舌に絡めてきます。
たっぷりキスをしたところでシャワーを浴び、ベッドに転がります。
たぷたぷに熟したおっぱいが気持ちよくて
顔を埋めたり、乳首を転がしたりして楽しんでいると、
「おっぱい好きなのね」
と言うと亜希子さんが起き上がり、
むっちりとした太ももに僕の頭を乗せて膝枕してくれました。
そして
「はい」
と、おっぱいを自分で持って顔にむぎゅっと押し付けてきました。
僕が夢中になって下からチュウチュウと吸いついていると、彼女は僕の下半身に手を伸ばし、
「うふっ。元気なんだから」
とうれしそうに微笑んで授乳手コキをしてくれました。
タプタプのおっぱいに吸い付きながらシコられる快感に身をゆだねていると、
僕はもうガッチガチの限界になっちゃいました。
「亜希子さん。。。気持ち良すぎる。。。」
「ふふっ。気持ちよくなってくれてうれしい。じゃあ今度は。。。。」
すると亜希子さんは僕を四つん這いにさせて、僕の後ろに回り、
「こういうの好き?」
とタマ裏や蟻の戸渡を舐め始め、お尻を開いてアナルまで舐めてくれました。
「ああっ そんなとこ。。。気持ちいいですっ」
「こうするともっと気持ちいい?」
そう言うと亜希子さんはアナルを舐めながら僕のモノをシコり始めます。
熟女ならではのテクニックに僕はもう発射寸前。
「そんなにしたら出ちゃいますっ」
と僕が言うと亜希子さんは僕のモノを口に含んで、
ジュボジュボとフェラチオしてきました。
僕はその瞬間耐えきれずに発射してしまいました。
亜希子さんは僕のザーメンをゴクンと飲み干し、
「おいしい。。。。」
とうれしそうに囁きました。
二回戦でイカせるつもりがまたイカされた僕

一人だけ発射してしまったので、今度は僕がご奉仕する番です。
亜希子さんをあおむけにしてむっちりとした太ももを開き、
年相応に少し黒ずんだビラビラを開いて舌を這わせます。
ぴちゃぴちゃとわざと音を立てながらクンニして、
固くなったクリの皮を剥いてペロペロ。
「ああっ そこ いいわぁ」
亜希子さんの声がいやらしく部屋に響きます。
クリを舐めながら中指を入れると、僕の指はスルスルと根元まで入っちゃいました。
少し緩かったので中指と薬指の二本入れて出し入れすると、
「んんんっ 気持ちいいっ」
と軽くのけぞりながらピクピク腰を動かします。
そして、
「ねえ、もうおちんちんほしくなっちゃった。。。。」
とおねだりしてきます。
正常位で入れようとすると、
「わたし、上になっていい?」
と僕の上に跨がってきました。
僕を抱きしめるようにして座位で挿入すると、
「ああっ これ いいわあ」
と言いながら僕を押し倒してきます。
そして膝を立てて杭打ちピストン。
彼女が上下するたびにちょっと垂れ気味のおっぱいがゆさゆさ揺れます。
思いのほか締まる彼女のアソコがギューと僕を締めつける上に、
長いストロークのピストンが想像を超える気持ちよさでした。
僕のモノが発射寸前にギンギンになったのを感じたのか、
今度は腰を落として強烈に前後に振り始めます。
「ああああっ 固くて気持ちいいっ イっちゃいそうぉぉぉ」
「僕もイっちゃいそうですっ」
「ねえっ イクっ 一緒にぃぃぃぃ」
彼女が僕の上に覆いかぶさって密着し、
腰だけをカクカクとすごいスピードで動かしたところであえなく発射しちゃいました。
発射したあとベッドでまったりしている時、
「すごくよかったよ」
と言ってくれたのですが、授乳手コキ、アナル舐め手コキ、
騎乗位のトリプルご奉仕されて、よかったのは僕の方でした。
以前は生意気な若い娘を犯してやりたいなんて思うこともありましたが、
彼女と会ってからは優しい熟女にご奉仕してもらってイカされる方が
すっごく気持ちいいことを痛感しました。
しばらく彼女から離れられそうにありません。









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