【イククル熟女体験談】登録したてで真剣交際を求める35歳熟女をヤリ捨てした下北沢の夜

32歳自営業の既婚者です。
会社兼自宅のためダラダラとした毎日を送り、
たまには刺激も味わいたいと始めたのが出会い系サイト。
ここは私にとって今後の生きがいになりました。
目次
イククルで登録したての女性と出会えれば高確率でセックスできる

出会い系サイトを利用して1年たちますが、
マジメで清楚に見える美女でも
一緒に食事に行くとすぐにやらせてくれる女性が多くて最高です。
この間は20代後半の看護師と出会いましたが、
欲求不満が凄くてカーセックスまでやっちゃいました。
そんな私が使っている出会い系サイトがイククル。
東京に住んでいるとあんまりメジャーな感じでは無いですが、
結構女が食いついてくるので重宝しています。
半年ほど前の話し。
私の場合概ね20代後半から30代までを狙っていますが、
ヤレそうな熟女が見つかったのでアプローチをかけてみました。
彼女は35歳の独身で望さん。
プロフでは以前離婚経験があるみたいですが、
その後結婚前提で付き合っていた40代の男が
既婚者だと発覚し最近別れたみたいです。
そしてタイトルは「寂しいので出会い系始めてみました」。
たいがい出会い系サイトをはじめたばかりの女って、
すぐにやれちゃうのが過去のデータから理解しているつもりです。
また彼女の場合、男と別れてとっても寂しい思いをしているタダマン熟女。
これほどイケそうになった気分を味わったのは久しぶりの事です。
彼女の趣味は野球観戦らしく、私はヤクルトファンですが
望さんがジャイアンツファンという事でそれに合わせ、
ヤクルトをケチョンケチョンにけなし倒しました。
それからコメントにも別れ話が書かれていたから大丈夫だろうと思い、
以前付き合っていた男の話しも聞いてみます。
すると彼女はその男の愚痴をガンガンとメールで返してきて、
それに俺も同情しつつも既婚者である自分が
責められている気分を感じながらとっても苦しかったです。
望さんとは思った以上にやり取りが長くなったので、
ココから先はラインでやり取りをお願いしました。
下北沢の待ち合わせに浅田美代子似の熟女登場!真剣交際を求められタジタジ…

マッチングしてから1ヶ月以上してからだと思います。
ようやく彼女を食事に誘えました。
出会った場所は下北沢にある本多劇場前。
私は仕事を終え、なんとかギリ間に合います。
人通りが多いなかチョコンと立っている女性を発見。
特徴通りの方だったので声をかけると間違いありませんでした。
身長は低いですね…恐らく150㎝あるかないか…。
顔はタレントの浅田美代子似のチャーミングな感じでしょうか…。
オッパイと尻はほどほど膨らんでいる感じで、それほどボリュームは感じません。
総合的には許容範囲なので大きな問題はありませんでした。
一緒に洒落たイタリアンに入ります。
お酒は飲めると事前に確認していたのでワインをボトルで入れることに。
望さんは思った以上にお話もしてくれるし、
気遣いも上手な女性でなんとなく好感がもてます。
それから1時間。
やっぱり野球の話題が一番盛り上がります。
今はシーズンオフですが来年の優勝予想を聞いてみると、
望さんは「絶対ジャイアンツ」と返してきます。
…まあ来年もヤクルトだけどね…と心で思いながらも楽しい時間は過ぎていきました。
そしていよいよ際どい話が始まります。
「私メールでもお伝えした通り、騙されるのが嫌い…結婚とかされていませんよね」。
私は顔を引きつらせながら否定します。
望さんはホッとしたのかその後もワインをグイグイと飲み干していきました。
時計を見ると既に既にPM22:00。
怖い嫁の顔が頭をよぎり、今回は無理っぽいので諦めることにしました。
「そろそろ帰りましょうか?」。
すると「なにー、まだいいでしょう!」。
彼女はかなり酔っぱらっています。
酔った彼女を自宅まで送って、熟女の自宅で服を脱がせてクン二攻勢!オフパコ達成!

さすがに困りました。
とりあえず会計は先に私が済ませお店を出ることに。
望さんの腕を抱え「自宅はどこですか?」と確認すると、
天を指さし「アソコ」と返してきました。
するとタクシーが反応し我々の目の前に停車。
「ヨシ、行こう」
と言われ、とりあえず心配だったので彼女をタクシーで送っていくことに。
彼女の自宅は京王線代田橋近辺でした。
マンション前にタクシーが停車し、
一度私もおりて入り口まで送ってあげると、
「イイよ、うち上がって」。
かなり酒癖の悪い望さん…こんな感じで以前も中年男に騙されたに違いありません。
…ただ、これはチャンスかも。
期待を抱き、望さんの部屋へ向かいます。
扉を開けるとバタッと彼女は倒れ込み、
なんとかハイハイしながらそのままベッドへゴロン。
「私これで失礼しますね」と言うと、
「モー、もうちょっといてー」
と子供みたいに駄々をこね私の手を引っ張りキス。
これにはちょっと驚きでしたね!
はじめはノゾミさんが舌を絡めながらの情熱的なキスをしてきましたが、
いつの間にか望さんは眠ってしまいました。
そんな…そりゃあんまりだ!
既にギンギンになった私のサオはこれではおさまりがつきません。
一気にアドレナリンが上がった私は望さんの股を開き、
パンティ脱がせてクンニ開始。
「アー、気持ちイイ…もっとしてー」。
甘ったるい声で誘惑してくる望さん。
私は慌ててパンツを脱ぎ捨て、望さんの口へチンポを近づけます。
彼女は静かに目を開き、亀頭をチロチロしてからガブっと咥え込みました。
上手じゃないか…。
絶品フェラを堪能しながら彼女の股間に手を当てるともうグチョグチョ…。
真剣な交際を考える彼女にミスは出来ないと思い、
財布からゴムを出して装着するといつもの腰振りダンスがスタート。
「アーイイ…キテもっと…アー、奥まで」。
望さんは結構激しく暴れるタイプで自分でも腰を振りまくりです。
今度は寝転がって横からも突いてあげます。
そしてクリも同時責め!
「ダメー、アー、イク…イクイク」。
望さんはイッテしまいました。
…ただまだ私は済んでいません。
私は必死に望さんのアソコにチンポを出し入れしながらセックスを楽しんでいます。
来ました!熱いモノが!
私は「望さん…イクよ…イク」と言いながら無事完了。
望さんを見ると既に就寝中。
彼女はここまでよく頑張ったと思います。
その後何度かラインで望さんから連絡はいただきますが、
私はあの日を最後にしました。
だってオフパコ狙いで真剣交際は無理ですから…。









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