パート勤務のキレイ系・ミニスカ人妻は派手でエロいTバックを履いていた!

学生時代、自宅近くのコンビニでバイトしていた経験があります。
この種のバイトだと、意外に主婦や
完熟した中高年世代の熟女もパートとして仕事をする方が多く、
熟女ファンの俺からするとバイト時間はメチャクチャ刺激的で幸せでした。
目次
夫の転勤でやってきた年齢を感じさせないキレイ系の主婦との出会い

俺が当時大学2年生の20歳。
コンビニバイトを始めてから既に3年以上経過していますので
他のパートの方と比べるとかなりベテランです。
その年の4月ごろの話。
一人の主婦がパートとして採用されました。
彼女は39歳の琴美さん。
旦那の出張で今年4月から名古屋へ転勤になったらしいです。
第一印象とすれば年の割には
お目目も大きくパッチリとしており、意外に美人系。
且つオッパイは恐らくFほどはありそうで、
特に刺激的だったのが琴美さんはいつもミニスカート!
ムチムチした太ももに時折見えてしまうパンチラは最高で、
仕事中も常に勃起するような瞬間が度々起こっていました。
店長から、ベテランの俺に新人研修を任されました。
…と言っても、琴美さんはココでパートする前も
コンビニに努めていたらしく、特に教え込むようなことも無く、
テキパキと業務をこなしてくれました。
ミニスカから下着の線が出ない?これはTバックをはいているのか…

琴美さんは大変仕事が出来る方で、
笑顔も素敵で直ぐにみんなと仲良くなります。
そして相変わらずミニスカートは履き続けてきており、
琴美さんが商品の品出しをしている時はワザと手伝う振りをしながら、
彼女のパンチラに興奮する毎日!
…しかも彼女のパンティとは結構原色系の赤や黒や紫でとても派手…。
また琴美さんのミニスカートから
浮き出るパンティラインが見えないことから、
彼女は常にTバックを履きこなしているに違いありません!
…毎日こんな事ばかりしている俺は、
彼女を見ているだけで興奮の度合いが日に日に上がっていくのが判りました。
毎晩オナニーするモヤモヤした欲求を解消するべく彼女を呑みに誘います

琴美さんのことばかりを考える様になった俺は、
自宅でも琴美さんからされるフェラや
厭らしいパンティを想像しながら毎日がオナニー三昧。
そしてこれだけでは納得できなくなった俺は遂に彼女を呑みに誘いだします。
俺はバイトのシフトを組む業務も任されています。
そこで琴美さんとは休憩時間が一緒になるよう毎回調整済み…。
休憩室で琴美さんと適当なトークをかましながら、
さりげなくお酒は大丈夫かを確認し、
名古屋の美味しい料理店があることを教えると、琴美さんの目が輝きます。
ここで俺は間髪入れず琴美さんを誘うと、
一旦スケジュール確認をしてから報告するとのことでライン交換を済ませます。
休憩中に思い切って抱き寄せたら彼女も舌を絡めた濃厚キスで応戦してきて…

呑みに誘ってから3日後あたり…結果は…、残念ながらNG。
…やはり、若い男と二人で呑みに行くのは抵抗があるみたいです。
返事をもらったその日のバイト休憩時間。
琴美さんから「ゴメンナサイ…、やっぱり時間が取れなくて」。
俺は気にしないで良いことを琴美さんに返します。
…ただ俺的にはムラムラが止まらず、この後思わぬ行動へ出てしまったのです。
…もう、このタイミングでしかない…。
そう思ってしまった俺は、いきなり琴美さんを抱き寄せ思わずキス。
軽いフレンチキスでしたが相当琴美さんは驚いたらしく、しばらく二人は沈黙。
するとここで思わぬことが起こります。
琴美さんは俺に近づき、キス返し…それは段々と激しくなり、
いつの間にかディープな世界へ突入です。
…それは清楚で綺麗な奥様がする様なキスでなく、
厭らしく舌を長く出してきて、俺の舌先をチロチロとしながらも
いきなり奥深く俺の口の中へ突っ込んできます!
琴美さんはキスをしながら俺のチンポをズボンの上から弄り始め、
俺も琴美さんのオッパイをモミモミ開始。
「アー、フー、チュパ、フー」。
なとも言えない吐息のような悶え声を漏らす琴美さん。
そして、いつの間にか俺の生チンポを握りながら扱きだす琴美さん…。
「アー大きい…凄いチュパチュパ」。
キスをしながら琴美さんは言いました。
俺も琴美さんの尻を大きく撫で回しながら本日のパンティチェック。
…やはりTバック…。
…このやりマン熟女!…と心で何度も叫びながら尻を揉み捲る俺…
今度はパンティのフロントから手を突っ込みます。
明らかに熱帯雨林でじっとりとマン汁が溢れ出てくるのが判りました。
「アー、嫌…イイ…アン」とHな声を琴美さんが出した瞬間、
休憩室の扉が開く音がしたので一旦ここで終了。
2回目の休憩時間。
休憩室に入るや否や、即ディープキスが始まります。
そして琴美さんはもう待ち切れないとばかり事務所の机に手を付いたかと思うと、
尻をこちらに向けながらスカートを捲り上げました。
1回目の休憩後以降ずっと勃起していたチンポを、
琴美さんの待ち切れないマンコへ突き刺します。
「アー、凄い、大きい…大きい…」
と、琴美さんは自分で口を塞ぎながらそう言っていました。
1回の休憩時間は10分。
時間もあまりないので、いきなりの最高速度で腰を振り回します。
「アー、ステキ…主人、主人のチンポより…大きい」。
最高の褒め言葉に俺の腰振りはさらに加速アップです。
…残り2分程度と言ったところでしょうか…。
ようやく逝きそうです。
よく見ると琴美さんも白目でアヘ顔に変わってきました。
「琴美さん、俺逝くと思います…イイですかパンパンパン…」。
するとゼェゼェ吐息を切らす琴美さんは
「イイよ…アンアン…口、アンアン…口で…アン、お願い、アー」。
俺が極限に達す頃、琴美さんのおマンコからチンポを抜き出し、
口の中へチンポを放り込みます。
…かなりの大量発射から琴美さんの小さな口では
受け止められなかったらしく、精子が唇から次から次に溢れ出していました。
その後お互い制服をただし、琴美さんは俺の精子をテッシュに掃き出し、
何食わぬ顔をして二人で仕事場へ戻っていきました。
これを機に琴美さんとの情事は毎回のように
事務所の中で繰り返されていきます。
待ち切れない琴美さんは、勤務中にも俺の尻を撫で回し、
時にはバイトが二人だけの時で客がほとんどいない時間帯に、
レジの下に潜り込みフェラされることも増えていきます。
コンビニバイトではHな主婦や熟女が溢れており、
これだからなかなか辞めることも出来ません!
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