【イククル体験談】大阪の41歳女社長の熟女に犯されるように責められてイカされた

俺はあんまりお金が無い貧乏大学生。
本来ママ活でもして小遣い稼ぎをしたいところだが
見た目はナヨナヨしていて、それでいて
そんなに恰好良くないから多分向いていないと思う…。
だから一時の喜びだけでもと考え、今利用しているのが出会い系サイト。
目次
イククルのピュア掲示板にはヤリマン熟女がいっぱいいる

出会い系サイトでタダマンするようになったけど、
やっぱり熟女とやる確率が上がってきた。
熟女はセックスも素晴らしいから今はこのレベルしか狙っていない。
そこで興味本位でイククルを初めて使ってみた。
登録を済ませ、ピュア掲示板から熟女の年代層に合わせて検索開始。
…このサイトも結構ヤリマンっぽい熟女が多くて気持ちがたかぶってくる。
写メを載せている熟女が気になり足あとをつける。
彼女を選んだ決め手は、趣味に映画好きと書かれていのが一つのポイント。
話題に共通性が一つでもないと
いつもメールが途切れるので毎回そんな熟女を選んでいます。
足あとが返ってきました。
再度彼女のプロフを確認すると、自分でお店を経営している代表みたいです。
金持ちだな…。
貧乏学生からするとおごってもらえそうで魅力的。
名前は由紀恵さん41歳。
写真だけ見ると、もうおばちゃんになった宮崎美子に雰囲気は似ていると思います。
さっそくメールを飛ばします。
過去の経験をいかし真摯で丁寧なメールでご挨拶。
すると「ワースゴイ若いですね。学生さん?」。
若い男と知ってかなりテンションが上がっている熟女さん。
それからさっそく映画のお話をすると案の定盛上りました。
由紀恵さんは最近公開させた映画も良くご存じでかなりのマニアぶりを発揮。
そんな感じでやり取りをはじめて3日目。
「今度東京に出張しますが、一緒にお話出来ますか?」。
…大阪から?
再び彼女のプロフを見ると、出身地住まいも大阪市。
スッカリ見落としていました。
…まあ、わざわざ東京まで来てくれると言うのだからこれはこれでOK。
彼女と日時を決め、当日を待つことにします。
待ち合わせに吉祥寺にビジネススーツがお似合いの女社長が現れた

待ち合わせは吉祥寺駅前のパン屋さん。
彼女は仕事が渋谷でビジホを吉祥寺に取っているとのことでした。
約束の夕方18:00。
一応写メはサイト内で見ているのでそれらしき熟女を探します。
…あれっぽい。
身長は170センチを超えていると思います。
背筋もピンと伸びビジネススーツがカッコいい熟女の女社長。
顔は写メ通りで間違いない…というか、本物の方が肌に張りがあり綺麗です。
また熟女みたいなダランとしたオッパイではなく上をツンと向いており、
ピチピチのスカートは綺麗なお尻のラインがしっかり見て取れたまりません。
ちょっと緊張気味に挨拶をすると、
「いいお店しっているの」
と言われ彼女の後をついていきました。
一緒に歩いていると、どうしても
彼女のブリブリとしたヒップを見つめてしまいます…。
店に到着。
とても高級なおでん屋という感じ。
貧乏学生には全く縁の無さそうななお店です。
ビールで乾杯。
由紀恵さんはサバサバして、貫禄すら感じます。
そしてお酒も結構強くてガンガンビールのお代わりをしていました。
「どう?私の印象は?」。
彼女からいきなり聞かれました。
「とても綺麗で可愛いから驚きました」。
「ウソばっかり…いつもこんな風におばちゃんたちと遊んでいるの?」。
由紀恵さんは核心をつきながら、
俺のグラスが空いたことを確認し今度は日本酒をオーダー。
由紀恵さんからお酌してくれます。
これは結構酔わされそう…。
いつの間にかおしゃべりになってしまった俺は、
「こんな綺麗なのに、どうして独身?」。
酔っていないと聞けない質問…。
由紀恵さんは
「仕事の方が好きだし、男ならこんな感じで会えるでしょう」
とスラっと返されました。
「こんな風に男性と会うと、アッチもやっちゃうでしょう?」。
また失礼な質問。
でも彼女は動じず、
「そうね…何考えているの?」。
段々良い雰囲気になっていくのは確かでしたが、
いかんせん酒が効きすぎて口も回らなくなってきました。
頭がぐるぐる回るなか、お会計をする由紀恵さんがいます。
そして俺の腕を持たれそのままタクシーに乗せられました。
ビジネスホテルではいきなりフェラの洗礼を受け、女社長にイカされっぱなし!

いつの間にかベッドの上。
周りを見るとラブホではなさそうです。
そして下を見ると由紀恵さんが美味しそうに僕のチンポをシャブリ、
俺が着ていた服もいつの間にか全部脱がされスッポンポン。
由紀恵さんはフェラをしながら乳首もいじります。
ただ本日の俺は酒を呑みすぎて、
どうやらタチが悪く由紀恵さんがテコキでシコシコしています。
…血流が亀頭に登ってくるのが判りました。
今度は由紀恵さんが尻を俺の顔に乗せてシャブってきます。
マン毛をかき分けクリを一舐めすると「アン」と可愛らしい声を漏らす由紀恵さん。
その後由紀恵さんは俺の顔にマンコを擦り付けながら前後運動。
…どうやら俺のチンポが出来上がったみたいです。
由紀恵さんは深呼吸をしながらマンコへ俺のチンポを差し込んできました。
「フー、ハー…アー、イイー」。
腰を動かせてきます。
俺は何もしていませんが、由紀恵さんが勝手に犯してくれるので楽ちんです。
激しく腰を振り始めます。
あわせて乳首も一緒にいじってくれました。
これぞまさに至福の瞬間!
彼女は僕に背中を向けて腰を振ります。
色々な体位で自分を鼓舞している由紀恵さん…。
「アー、これこれ…硬い」。
若いチンポにかなり酔っているみたいで、
遂にココで由紀恵さんは一度イキました。
ただ由紀恵さんは止まりません。
艶めかしいフェラを再びかましながら、
今度はアナルの周りもいじってきます。
たまりません!
だいぶん酔いも冷めてきたので、今回の勃起は早かったです。
彼女を寝転がせ、今度は俺の出番。
正常位で熟女のマンコを攻めてあげます。
「キテ…そう、もっとキテ…アンアン」。
持続性の無い俺ですからすぐさま由紀恵さんの顔へ精子をかけました。
…これでもまだ終わりません。
由紀恵さんは精子まみれの顔で俺を犯し続け、
正直何度イッタかおぼえていません…。
翌朝目が覚めると、ここは彼女が泊まっていたビジホだったみたいです。
一緒にチェックアウトして、ココで別れました。
その後も何度かラインが送られ、
東京出張時は今でも由紀恵さんから犯させています。









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